旋律楽器の和声感

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自分は旋律楽器の嗜みがないので、想像するしかないのですが…。 |
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弦楽器と旋律楽器の和声学
- [http://blogs.yahoo.co.jp/more_60_sonatas '''more_60_sonata'''] さんのブログで 「旋律楽器の和声感」と題する [http://blogs.yahoo.co.jp/more_60_sonatas/36094871.html '''記事'''] を読
2008/10/1(水) 午前 9:58 [ jack のヴァイオリン練習室 ]
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ヴァイオリンで旋律部分の和声分析は重要です。それに基づいて音程のイメージを掴んだり、ダイナミクスや表現を考えたりします。
2008/9/29(月) 午後 5:58 [ jack_violin ]
>> jack さん
やはりそのようなことを…。そうですか。ありがとうございます。これには古楽とかモダンとかの区分けはなさそうですね(笑)。ということは…。アンサンブルの一体感ってもうそこからってことなのかな。逆に鍵盤弾きももう少し旋律線を読まないといけない…。う〜ん。(難)
2008/9/30(火) 午前 7:10 [ more_60_sonatas ]
上に同じ。
小節や休符で旋律を区切っていくのではなく、一連の和声のながれに沿って、1拍目と2拍目の間とかで区切っていくのに、かなり驚き!!を覚えました。
実際そうやると、ぜんぜん違って聞こえますし、吹きやすさもかわってきますね。
だから、フルートソナタの場合なら下段のバスを見なさい、と先生にいわれます。
鍵盤弾きさん、”例の”数字付きバス倉庫にご期待していますwww
2008/9/30(火) 午後 7:05
>> ろっくすさん
上に同じ(大笑)。自分も理屈ではわかっていたつもりなのですけれど、生の音の説得力は脅威でしたよ。後ろでオルガン鳴ってる?って思ってましたし…。あああああ。煽っていただきありがとうございます。一旦滞るとなかなか書けません数字付バス倉庫。←大いに反省。年内完結めざします。
2008/10/1(水) 午前 7:17 [ more_60_sonatas ]
TBさせて頂き記事作成しました。ご参考まで。
2008/10/1(水) 午前 10:03 [ jack_violin ]
>> Jack さん
TB ありがとうございます。早速お伺いしに参ります。
2008/10/2(木) 午前 6:54 [ more_60_sonatas ]