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暑かったですね・・・。夏服の用意を早くした方が良いですね。

80's 洋楽200選

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80's 洋楽 マイ・フェイバリット 200 < 1位 >

 長らくおつきあいありがとうございました。

 昨年の11月から始まった「マイ・フェイバリット 200」も、残すところ1曲のみ。


 ついに、やっと、いよいよ、





 1位の発表です!






 
イメージ 1

1位 「99」 TOTO


 "99" (80-26)

   http://www.youtube.com/watch?v=vpYmGuRamYI
   (フル・バージョン)

   http://www.youtube.com/watch?v=7PlsNigNUgw
   (メンバー全員が白い衣装で歌うPV。シングル・バージョンです)

セカンド・アルバム『ハイドラ』からのファースト・シングルで、
私のTOTOファンを決定づけた曲です。
ペイチの美しいピアノ、ルークのエンディングに向かっての泣きのギター。
これに勝る80'sの楽曲は、自分にとって他にないですね。。。
タイトルは、ペイチ曰く、将来、世の中が名前の変わりに数字で呼ぶようになるのでは・・・
と、皮肉でつけたもの。
そして99番目の恋人という意味。
ヴォーカルは、スティーブ・ルカサーですが、
ジャケットは、スティーブ・ポーカロと思われます。




 というわけで、



 私の洋楽80'sの集大成が終わった感じです。  


 そして、皆様、予想をありがとうございました。
 
 
 かなり難しかったと思います(^^;
 

 その中で、リリーさんが、鋭かったです。 


 見事、私がTOTOの大ファンであることを分かってのコメントでしたね(^^ゞ




 ついででありますが、今回のチャートを分析したのですが、

 83年までに既に100曲を超えています。

 50位内にあたっては、1982年以前が36曲もあります(^^ゞ


 しゅうさんもコメントしていましたが、

 いかに、1980年代初期の曲が多かったか・・・ということです。






 で、終わってしまいましたね・・・。





 次のマイ・フェイバリットは・・・。




 一応、用意してあります。




 乞うご期待(笑

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80's 洋楽 マイ・フェイバリット 200 < 5位 〜 2位 >

 続いて、5位からです。
 

 1位を残し、2位まで4曲発表いたします。


 このベスト5のランクは、永遠に不動だと思っています。

 自分とっては、エバーグリーンですね。

 しかも、カラオケでよく歌う曲ばかりです(^^ゞ


イメージ 1

5位 「ガール・ライク・ユー」 フォリナー

 "Waiting for a Girl Like You" (81-2)


自分にとっては、最高峰のロック・バラードですね。
冬といえば、まずこの曲を思い出し、キーボードが哀愁を誘う、
重く静かで、かつ、深みのある名バラードです。
10週間2位にとどまったにも係わらず、一度も1位を獲れなかった、
最も悲劇的な曲でもありますね。
イメージ 2

4位 「ニュー・イヤーズ・デイ」 U2

 "New Year's Day" (UK83-10)



U2は、やっぱりこの曲です!
北アイルランド紛争など、初期のU2は、政治メッセージ色が強く、
そのため、とても力強いU2サウンドが心に響きます。
ピアノ、ギター、共に素晴らしく、文句なしのロックです。
イメージ 3

3位 「涙のレター」 REOスピードワゴン

 "In Your Letter" (81-20)

   http://www.youtube.com/watch?v=tyU2RAQtxP4
この曲は、忘れもしない、御茶ノ水の「ディスク・ユニオン」で視聴し、
とても感動し、以来、完全に洋楽派になったという、思い入れが一番強い曲です♪
初めて手にした洋楽アルバムは『Hi Infidelity』です。
アメリカでは「Keep On Loving You」が1位に輝きましたが、
この「In Your Letter」は自分にとって最高級のポップ・ロックですね。
イメージ 4

2位 「コール・ミー」 ブロンディ

 "Call Me" (80-1)



この曲を1位だと予想した方もいらっしゃるのでは?(^^ゞ
ジョルジオ・モロダーのプロデュースによる、映画『アメリカン・ジゴロ』からの大ヒット曲。
これも即シングルを買いました。
間奏でのフランス語によるヴォーカルも、しびれます。
メロディー、アレンジ、テンポ、全てが最高です!



 さて、その全て最高の曲を凌いで1位に輝いた曲とは・・・。


 1位の発表は、5/7頃の予定です。


 ですので、ここで、1位の曲を予想していただこうかと思います(^^ゞ

 (もちろん任意ですが)

 アーチスト名だけでは、あいまいなので、ズバリ曲名を。



 見事当てた方には、1位の曲がナント!10曲も入ったCDをプレゼントします(*≧∀≦)∩〃ウヒャヒャ!!

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80's 洋楽 マイ・フェイバリット 200 < 10位 〜 6位 >

 さてさてトップテンに突入しました!


 早いですね〜。



 では、10位からです。
 

 6位まで5曲発表いたします。



イメージ 1

10位 「ミスティ・ハート」 クォーターフラッシュ

 "Harden My Heart" (81-3)

   http://www.youtube.com/watch?v=OqeKV2UYq1Q
リンディ・ロスの「泣き」のサックスと情感のこもったヴォーカルが最高ですね。
日本人好みの哀愁たっぷりの曲で、自分とっては、バンドともに、伝説的な曲です。
イメージ 2

9位 「ザ・ウィナー」 アバ

 "The Winner Takes It All" (80-8 UK81-1)



ピアノによるとても美しいイントロで始まるこの曲は、
もはや多くの人に絶賛されていますね。
内容は、「(恋愛の)勝者は全てを奪う」という失恋の歌ですが、
それを上回る極めて素晴らしい楽曲です。
イメージ 3

8位 「マジック」 オリヴィア・ニュートン・ジョン

 "Magic" (80-1)


   http://www.youtube.com/watch?v=Kp0QTK5Hskw
サントラ『Xanadu』からのファースト・シングル。
まさに魔法にかかったかのように、即シングルを買いました。
独特なメロディーラインが好きです。
全米No.1を獲得したことは、とても嬉しかったです♪
イメージ 4

7位 「愛のコリーダ」 クインシー・ジョーンズ

 "Ai No Corrida" (81-28)

   http://www.youtube.com/watch?v=0bLxAtJqpLQ
意外でしょうか(^^ゞ
当時、曲タイトルに戸惑いましたが、それに関係なく、
厚みのあるダンスナンバーで、とてもカッコイイ曲です。
アルバム『Dude』も最高です。
イメージ 5

6位 「アップサイド・ダウン」 ダイアナ・ロス

 "Upside Down" (80-1)


   http://www.youtube.com/watch?v=aabV4jjKJLE
ここへ来て、R&B系が続きます。
こちらのプロデュースは、シックのナイル・ロジャースです。
とにかくカッコイイの一言。
最近、ボキャ貧ですね〜(^^;


 次は、5位から2位まで発表です。




 ドキドキしますね〜。




 ドキドキ((〃゚艸゚))ドキドキ


 (笑

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80's 洋楽 マイ・フェイバリット 200 < 15位 〜 11位 >

 続いて、15位からです。
 

 11位まで5曲発表いたします。


 モーリー・ワールド全開です! (笑


イメージ 1

15位 「オー・プリティ・ウーマン」 ヴァン・へイレン

 "(Oh) Pretty Woman" (82-12)


ロイ・オービソンのカバーですが、デイブのヴォーカルと、エディーのギターで、迫力ある曲になりました。
ハードロックですが、ポップだということでかなりの高位置です。
貼り付けたyoutubeのように「Intruder」から聴くのが最高です!
イメージ 2

14位 「モダン・ガール」 シーナ・イーストン

 "Modern Girl" (80-18)



イントロから盛り上がるテンポの良い曲で、シーナのはりのあるヴォーカルにも圧倒されました。
自分にとっては、春の洋楽の代名詞の一つです♪
イメージ 3

13位 「星空のエンジェル・クイーン」 デラ・セダカ

 "Angel Queen" (JP82-11)


   http://www.youtube.com/watch?v=LTNZFFCRFr0
   (喜多郎のみによるインストゥル・バージョン)
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 第3弾(ラスト)です♪
洋楽マニアの中でもこの曲をこんな上位にランク付けするのは、私だけですよね(* ̄m ̄) ププッ
松本零士アニメの劇場版「1000年女王」のテーマ曲です。
とても美しいメロディーはもちろん、喜多郎のシンセ、デイヴィッド・フォスターのキーボード、
TOTOのルークのギター、リチャード・ペイジらによるコーラス、
全てが最高です!
2番目のyoutubeには、喜多郎バージョンを貼りました。
イメージ 4

12位 「ロザーナ」 TOTO

 "Rosanna" (82-2)

   http://www.youtube.com/watch?v=Gq4ychrRkQA
大好きなバンドTOTOの「ロザーナ」がこの位置に留まりました・・・。
実に洗練されたロック・サウンドで、ルークとキンボールのツイン・ヴォーカルに、
D・ペイチのキーボードが見事ですね!
ロックとAORの融合を完成させたバンドの一つ、TOTOは永遠です。
イメージ 5

11位 「ファイアー&アイス」 パット・ベネター

 "Fire and Ice" (81-17)



力強いヴォーカルとヘヴィなロックサウンドは、聴き手も力が入ります。
特にギターがしびれますね!
冬によく聴いた、思い入れの深い曲です。



 次は、いよいよ・・・来てしまったか!!

 トップ10の発表で〜〜す!

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80's 洋楽 マイ・フェイバリット 200 < 20位 〜 16位 >

 遅れをとり戻すために、続けてアップです。


 トップ20に突入しましたぁ〜♪
 

 上位なのですが、発表が間延びしてしまったせいか、自分の盛り上がりが欠け、

 本来、もっと詳しくあるべきコメントが少なめです(苦笑


 それにしても、このあたりからは、80年初期がとても多いです。


 Σ(oдoノ)ノオット!?!


 あまり言うと、1位がばれてしまいますね(苦笑


 では、16位まで5曲発表いたします。

イメージ 1

20位 「ダンシング・シスター」 ノーランズ

 "I'm In The Mood For Dancing" (UK80-3 JP-1)



洋楽を聴くきっかけとなった曲の一つ。
それはやはりアイドルでした(笑
当然? シングルも買いました。
イメージ 2

19位 「君の瞳に恋してる」 ボーイズ・タウン・ギャング

 "Can't Take My Eyes Off You" (UK82-4 JP82-22)


受験生時代、よくラジオで聴きました♪
フランキー・ヴァリのカバーですが、
ディスコ調にアレンジされたこの曲を聴くと、どんな悲しみも吹き飛びます!
イメージ 3

18位 「ルック・オブ・ラヴ」 ABC

 "The Look Of Love" (82-18 UK-4)

   http://www.youtube.com/watch?v=FcchCQuXrH8
トレヴァー・ホーンによるサウンドは、本当に好きです。
特にこの曲は、「Video Killed The Radio Star」での音作り、コーラスなどを引き継いだ感じで、
ファッショナブルかつポップですね。
イメージ 4

17位 「ウーマン・イン・ラヴ」 バーブラ・ストライサンド

 "Woman In Love" (80-1 UK80-1)

   http://www.youtube.com/watch?v=Qhm9V7YBOQI
バリー・ギブによる曲で、ビージーズ・サウンドがこのように変わるとは・・・。
大人のポップスですね。
イントロを聴いただけで、ジーンときます。
バーブラの力強いヴォーカルは、素晴らしいです♪
イメージ 5

16位 「マンイーター」 ダリル・ホール&ジョン・オーツ

 "Maneater" (82-1)


モータウン・サウンドをうまくホール&オーツ流に仕上げ、
サックスがとても効果的な曲。


 次は、15位からです♪
 

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