80's 洋楽 マイ・フェイバリット 200 < 1位 >
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長らくおつきあいありがとうございました。 昨年の11月から始まった「マイ・フェイバリット 200」も、残すところ1曲のみ。 ついに、やっと、いよいよ、 1位の発表です!
"99" (80-26) セカンド・アルバム『ハイドラ』からのファースト・シングルで、 私のTOTOファンを決定づけた曲です。 ペイチの美しいピアノ、ルークのエンディングに向かっての泣きのギター。 これに勝る80'sの楽曲は、自分にとって他にないですね。。。 タイトルは、ペイチ曰く、将来、世の中が名前の変わりに数字で呼ぶようになるのでは・・・ と、皮肉でつけたもの。 そして99番目の恋人という意味。 ヴォーカルは、スティーブ・ルカサーですが、 ジャケットは、スティーブ・ポーカロと思われます。 というわけで、 私の洋楽80'sの集大成が終わった感じです。 そして、皆様、予想をありがとうございました。 かなり難しかったと思います(^^; その中で、リリーさんが、鋭かったです。 見事、私がTOTOの大ファンであることを分かってのコメントでしたね(^^ゞ ついででありますが、今回のチャートを分析したのですが、 83年までに既に100曲を超えています。 50位内にあたっては、1982年以前が36曲もあります(^^ゞ しゅうさんもコメントしていましたが、 いかに、1980年代初期の曲が多かったか・・・ということです。 で、終わってしまいましたね・・・。 次のマイ・フェイバリットは・・・。 一応、用意してあります。 乞うご期待(笑
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