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1979年に発表されたライブ版です。
これもまだ開封してなくて、聴いておりません。
何しろ、仙台のHMVでセールしていたんで、ご購入。(笑
買ってきたのはパリ・コンサートのライヴの後半部の第2集。
後で第1集もあると知りました。
マーク・ジョンソンとパット・ラバーバラとのトリオもんです。
よくわかりませんが・・汗
女性歌手(笑)のイリアーヌ様の<Dreamer>のプロデュサーがマーク・ジョンソンとか。
その程度です。
ビル・エバンスといえば、<ワルツ・フォー・デビー>とか<マイロマンス>が著名。
聴いてると、確かにリリカル。
曲のウラにある思いはただ事じゃないのがビル・エバンス。
演奏していたエバンスと聴いてるだけの私たちです。
そのエバンスと私たちの間隙なんて、永遠に埋められないなんだろうなぁ・・
にしても第1集もタワーとかHMVで、安売り売ってないんだろうか?(笑
安売りのことを書くとなれば、やっぱり永遠に「こっち側」なんでしょうねぇ。(苦笑い
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