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キリンビバレッジサッカー2000  日本代表 vs 韓国代表

キリンビバレッジサッカー2000  日本代表 vs 韓国代表



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2000年12月20日(水) 会場:東京・国立競技場/54,145人 19:06キックオフ

GK 川口能活 1975.08.15  181cm 75kg  横浜F・マリノス
    楢崎正剛 1976.04.15  185cm 76kg  名古屋グランパスエイト
 
DF 服部年宏 1973.09.23  178cm 73kg  ジュビロ磐田
    田中 誠 1975.08.08  178cm 73kg  ジュビロ磐田
    森岡隆三 1975.10.07  180cm 71kg  清水エスパルス
    松田直樹 1977.03.14  183cm 78kg  横浜F・マリノス
    中田浩二 1979.07.09  182cm 74kg  鹿島アントラーズ
 
MF 藤田俊哉 1971.10.04  174cm 64kg  ジュビロ磐田
    名波 浩 1972.11.28  177cm 68kg  ジュビロ磐田
    伊東輝悦 1974.08.31  168cm 72kg  清水エスパルス
    奥 大介 1976.02.07  173cm 72kg  ジュビロ磐田
    福西崇史 1976.09.01  181cm 74kg  ジュビロ磐田
    明神智和 1978.01.24  173cm 66kg  柏レイソル
    中村俊輔 1978.06.24  178cm 66kg  横浜F・マリノス
    本山雅志 1979.06.20  175cm 63kg  鹿島アントラーズ
    酒井友之 1979.06.29  170cm 62kg  ジェフユナイテッド市原
    稲本潤一 1979.09.18  181cm 75kg  ガンバ大阪
    小野伸二 1979.09.27  175cm 74kg  浦和レッドダイヤモンズ
 
FW 三浦知良 1967.02.26  177cm 72kg  京都パープルサンガ
    中山雅史 1967.09.23  178cm 72kg  ジュビロ磐田
    久保竜彦 1976.06.18  181cm 74kg  サンフレッチェ広島
    柳沢 敦 1977.05.27  177cm 73kg  鹿島アントラーズ
    北嶋秀朗 1978.05.23  182cm 75kg  柏レイソル


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GK:楢崎正剛、DF:服部年宏、森岡隆三(75分 本山雅志)、松田直樹
MF:名波浩、明神智和(69分 酒井友之)、中村俊輔(46分 中田浩二)、伊東輝悦、小野伸二(46分 奥大介)
FW 柳沢敦、北嶋秀朗(46分 中山雅史)


韓国 GK:金秉址、DF:洪明甫、姜哲、李敏成
MF:李乙容、崔成勇(85分 柳想鉄)、金相植、李栄杓、李天秀(60分 朴成培)
FW:崔竜洙(40分 朴智星)、安貞桓(71分 尹晶煥)

[得点:服部年宏(56分)]
[得点:安貞桓(14分)]

[退場:金相植(26分)]

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シドニー五輪とアジアカップ終了後の若手中心のテスト。
そんなメンバー招集でした。いわゆるトルシエ・ジャパン。
何よりも、サッカーに関心を持つようになった試合でした。
キッカケとなった試合でした。

※借り物の写真です。最近の試合と韓国の方は2002WCです


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ベガルタ仙台vsモンテディオ山形(2001年J2 第09節)

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最初に見たのが、ダービーでした。
ダービーは特別な試合です。サポにとっても、選手にとっても・・・
最初に見た試合がダービーとは何という幸運だったということでしょう。
それは「天啓」だったのかもしれません。

今とは違って、声も出さずに、最後まで見ておりました。

今では懐かしいメンバーです。
月日の過ぎ去ることには驚きがあります。
大半の選手は他のチームに移籍するか、引退をしています。
もちろん、監督も変わっています。

選手のスキルやフィジカルも上がりました。
それと、選手の技術は格段に上がっています。数段、上です。
ボールを止める、蹴る技術にはちょっと見られないものもありました。
誰とはいえませんが。

前後半含めて120分の試合時間だったのが、現在は世界標準である90分。
その頃のベガルタはそれほど多くは見ていないのですが、70分頃になると、運動量が落ちました。

変わらないのがスタジムの熱さでしょう。
あの熱さも凄まじいものがありましたし、今の宮スタでも同じです。

確かに熱かった試合ですが、どうにか4時過ぎに終了。
仙台駅でバスに乗って帰らなくちゃならなかったので、4時過ぎたら、冷や冷やしながら見てました。

その後、かなり出かけるようになりました。
自分としては、今の方が熱いような気がしています。
おそらくJ1の時よりも試合数が多いから、かなり出かけているような気もしています。
それでも年間15試合程度ですが。
まぁ、このほか、東京に出かけたときに見る試合などを含めると、20試合くらいにはなるかもしれません。

それにしても早いところ、ユアスタに戻りたいなぁ。。。

※写真自体は最近のものです。何しろ、当時、デジカメなんて持っていませんから。

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2001年05月03日(木) 会場:宮城・仙台スタジアム/15,196人 14:02キックオフ

ベガルタ仙台 2:2 モンテディオ山形

ベガルタ仙台
GK:高橋範夫[1]、DF:村田達哉[30]、飯尾和也[17]、渡邉晋[2]、森勇介[18]
MF:中村伸[23](81分 千葉直樹[7])、ヴィエラ[5]、岩本輝雄[14]、財前宣之[10]
FW:藤吉信次[11](84分 蓮見知弘[13])、大友慧[29](71分 光岡眞矢[19])

控え 前川大樹[22]、リカルド[6]、千葉直樹[7]、蓮見知弘[13]、光岡眞矢[19]



モンテディオ山形
GK:鈴木克美[1]、DF:鈴木健太郎[26](81分 根元亮助[20])、鷲田雅一[22]、渡辺卓[5]、太田雅之[3]
MF:佐藤悠介[13](102分 内山俊彦[2])、浮氣哲郎[24](74分 永井篤志[8])、吉田達磨[7](50分 西山哲平[10])、高橋建二[6]
FW:堀井岳也[14]、大島秀夫[9]

控え 斉藤誠一[16]、内山俊彦[2]、永井篤志[8]、西山哲平[10]、根元亮助[20]

[得点:渡邉晋(39分)、財前宣之(47分)]
[得点:鷲田雅一(60分)、佐藤悠介(89分)]

[警告:ヴィエラ(20分)、森勇介(118分)]

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その頃、好きになった人

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あの頃はトンでもないくらいに落ち込んでました。
なにもかもが進展せずに、結果の出なかった時代でした。
今思うと、その頃は神話の時代だったように思います。

好きになった人がいても、結果の出なかったことばかりでした。
思うことは自由です。
とにかく後ろ向きでした。
今より、もっと後ろ向きでした。

今だって、あまり変わりはないと思いますが、それ以上の後ろ向きでした。
けど、人間って、分からないものです。

そうした人が一度だけ、家を離れてデートを試みました。
昼間、新宿御苑なんてところに行ってみました。
公園の中を歩き回りました。
ベンチに座ったり・・
7月だったのか、8月だったのか、忘れてしまいました。。。
帰りは同じ電車に乗って帰ってきました。
その日に、何があったというわけでもなかったわけですが。

その後も同じようなものでした。
言葉だけを交わして・・
発展も望める恋ではなかったのです。
だからそれ以上のものはありませんでした。

それでも時たま、外で会いました。
何度かでした。。。
家の近くで電話をかけて、ファミレスでコーヒーを飲んで話をして・・


それとすべては、自分が東京を離れることで終わりました。
それだけで終わったことがよかったのでしょう・・今はそうと思うしかありません。
どうすることも出来なかった頃の・・

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教育テレビ

http://farm3.static.flickr.com/2260/2315583093_655a6b4187.jpg

教育テレビなんて、あまり見たことがありません。
ところが、最近、月曜の夜の、10時半頃から放映されている番組を見たりしてます。
2月、3月にかけてのシリーズです。
『知るを楽しむ』なんて番組タイトルで、ロシア芸術のお話です。

前半の4回はドストエフスキーの小説を取り上げてました。『罪と罰』、『白痴』、『悪霊』、『カラマーゾフの兄弟』。

後半の4回は現代芸術を扱ってます。詩人のマヤコフスキー、小説家のブルガーコフ、映画のエイゼンシュタイン、音楽家のショスタコービッチ。
後半部に出てくる名前はある意味で、非常に懐かしい名前です。

そういえば、去年くらいから、講師の亀山郁夫さんの『カラマーゾフの兄弟』が評判になってました。
ドストエフスキーは結構、日本人に好まれる作家の一人です。
何回かブームが来て、今回も何回目かのブームのようです。

そして亀山さんが若いときには、フレーブニコフなんて詩人を研究していたように記憶しています。
どこかでそんな論文を見たような。。。
まだ彼が東大の大学院を出たか、出ないかの頃です。
別の大学の先生と、高校が同級の方だったとも。。。

今更、「政治と文学」などというテーマは流行りません。
長い間、亀山さん、そんなテーマを追い続けたようです。
見ていたら、既に鬼籍に入られた江川卓さん、原卓也さんなどいう方々を思い出してしまいました。
そうした方々もそんな「政治と文学」を研究されていました。
眩いばかりの感じもしていました。

でも、番組を見ていて、これって、何か違うんではって思ったりしてます。
アプローチの一つとして、あるいはジャンルの一つとして確立しているように思っています。
ですけど、何か違うって・・
文学って、それだけじゃないのではと。。。

そういえば、水野忠夫さんはこの3月で定年退職とか。。。
2月2日(土)には最終講義もあったようです。

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子どもの頃に雪を見たのは・・・

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東京に住んでいた子どもの頃は雪は貴重でした。
でもこちらでは、雪は悪魔に見える時があります。

明日も雪なんだろうなぁ。。。
これは昼から降っていた雪。
今日の夕方の雪。。

それとですけど、レスは出来ておりません。
サッカー、見ていたんで・・・汗
それとかなりユトリがないんでしょうねぇ。。。

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