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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070704-00000007-oric-ent
すでに子供達のヒーローではなくなったか。
お母様方のヒーローになってしまった。
親は子供に見るなといい、母親はキャーキャーイケメンライダーに狂ってしまう。
父親そっちのけで(笑)
とうとう子供からヒーローを取り上げるとは。。。
これが今の現状。
規制、規制、規制。意味ねーよ。
何が暴力だよ、暴力ととらえる事が間違ってるだろ。
親の指導なんて、間違った指導してたら意味ないし。
子供達の事なんてこれぽっちも考えていない、商業主義に走りすぎ。
そりゃ、製作サイドは求められるものを作らなくてはならないけどさ。
だったら別に仮面ライダーじゃなくてもよくないのか。
平成のライダーに関しては、もはや仮面ライダーではないけどね。
権利だけ主張する世の中になってきた。
そんな馬鹿な母親はホストクラブにでもいってろって言いたいね。
韓国ドラマに飽きて、王子様に飽きて、次のイケメンを物色してる姿はもはや気持ち悪い。
親ってなんだろう。
そんなに偉い権限があるのか。
子供から何でも奪えるからって奪ってもいいものと悪いものもある。
仮面ライダーはみんなのものじゃないのか。
変に権利主張できる人間が親の世代になってしまっているから、こんな世の中になってしまう。
良いとこばかりしか見せない事が本当にいいかは疑問だと思うぞ。
痛みのわからない子供達が増え続けている事をおそろしく思う。
そろそろバカ親とマスメディアの責任が問われるべきであろう。
それこそ何でも恐れず見せてあげろよ。
子供達に過度の判断を要求するようなもんでもないだろうに。
別に見てる訳ではないからいいけどさ。
子供向けヒーローものとして前代未聞のPG-12指定となった『仮面ライダー THE NEXT』(10月27日公開)の製作発表が7月4日(水)に都内で行われ、出演者の黄川田将也、高野八誠、加藤和樹、石田未来らが登場。スペシャルゲストで主題歌を担当するISSAとともに、アクション満載の今作の見所をアピールした。
製作発表の模様はこちら
2005年に公開され反響を呼んだ『仮面ライダー THE FIRST』から2年が経過した世界を描く続編で“V3”も登場する本作。人気キャラクター“V3”を演じる加藤は「嬉しいのもあり、プレッシャーでした。自分なりの“V3”を演じました」。前作同様仮面ライダー1号を演じた黄川田は「2年前の日々を思い出しました。『FIRST』ではできなかったアクションにも挑戦したので、迫力のある“黄川田将也”がやる“本郷猛”を見てもらいたい」と意気込んだ。
前作に出演したISSAは今作について「いち仮面ライダーファンとして期待している。アクションに力を入れているみたいなので、それを踏まえて楽しみです」と新しい試みの今作に期待を寄せた。
また、話題のPG-12指定(PG=Parental Guidance=親の指導の略/12歳未満=小学生以下の鑑賞には不適切な表現が含まれ、成人保護者の同伴が適当)について田崎竜太監督は「真剣に描く場合、ショッカーのバイオレンス性が出てくる。そのバイオレンス性を押して、逃げずに描写したらPG-12に踏み込んだ。新たな世界が広がるのでは? と思い、恐れずにいった」と理由を語った。
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