<1週間インプレッション>HARLEY-DAVIDSON XL1200C 山口銀次郎 2日目(コンクリートジャングルにてオ〜イエ〜イ!編)
<1週間インプレッション>HARLEY-DAVIDSON XL1200C 山口銀次郎 2日目(コンクリートジャングルにてオ〜イエ〜イ!編)嬉し恥ずかし、勤務先店舗前にて記念写真。
ちなみに、1週間掲載5回目にして顔面出しです。 え、ま〜、こんな面してます。 看板前なので少しPRを。 革ジャン屋のカドヤは、 自社製のライディングウエアを多く取り揃えており、 直販店も浅草の本店をはじめ、仙台、名古屋、大阪、福岡の5店舗と、 スペシャルディーラーの栃木での展開を行っております。 http://www.ekadoya.com/ 是非、遊びにいらしてくださいね。 もちろん、 最寄りの二輪専門量販店様に於いても取り扱って頂いております。 さて、そんな浅草本店に勤務の私でありますが、
通勤は自宅の川崎より渋谷等の都内のドン濃いゾーンを縦断する 片道30Kmの道程となっております。 1日往復で60Km、2日で120Km、10日で600Km…… と、ボチボチ距離が稼げてしまう日々を送っております。 通勤時間は、某246通勤激戦区真っ直中に身を置くことになりますので、 すり抜けゾーンの置石状態にならない様に、 アーバンランナーに相応しいスマートなライディングを 心掛けなければなりません。 そんな折、スポーツスターの称号を得ているカスタムは、 軽快にスポーティーでスマートであってほしいと願うものです…… ハンドルは無駄に張り出しておらず程良いプルバック仕様、
ステップ位置も日本&アジア仕様なのでしょうかミッドポジションで、 極自然なコンパクト殿様スタイルにまとまる乗車姿勢となります。 案外、通勤激戦区の流れにノれてしまったりするんですね〜
さっすがスポーティーですね〜 アーバンランナーが求める全体の均衡は整っていると思います。 右側ステップ。
ゴムのステップ部分に足をのせると、 大胆な内股にならないとフットブレーキ操作が出来な〜い! 車体姿勢変化に繊細なフットブレーキ操作欠かせない
ガニ股のアーバンランナー(私)にとっては、 チョイと厳しくもワイルド過ぎる設定だな〜 と。 当然、ワイルドツーリングでは問題ない事でしょ〜。
(元々ガニ股人設定のステップなんかないか?:山口銀次郎)
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