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主引金座を引き取って、副引金座を松葉バネ交換に出しに銃砲店に行ってきました。

DT-11はトラップとスキートが入荷しましたが、スポーティーングは4月入荷予定です、1丁は発注してありましたが、もう1丁追加注文して、値引して貰って全額支払ってきました。

チョークも新しいタイプなので予備を3/4、1/2、1/4、シリンダー各2本も発注してきました、フルは使わないので要りません。

ニールグリップ2本は値段がまだ未定なので、後払いです。

帰って思い出したけど、スポーティーング用の替引金座も2個発注しないと。

最近は、欲しい上下二連がないから退屈です、ファーマースやクリコフ・メルケルも良いけど、メンテナンス考えると維持が難しいです。

引金の落ち考えるとサイドロック式だけど、日本の銃砲店の技術考えると、納得出来る仕上げが出来ないから、無理です。

3万発消費したら、メンテナンスしても私の考えている射ち方には、適しなく成ります。

散弾銃は何十万発、3・40年使えるって考え方も有ります、でも素材の磨耗や経年疲労考えると3万発10年だと思います。

明く迄も私の考えです、違うと言うご意見が大多数だとも思います。

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