動物型性格判断
タヌキ型人間2
オーストラリア等では同じように、ハリネズミが車に跳ねられてしまう事故と、ハリネズミを跳ねてタイヤがパンクする事故がたびたび起きているそうです。 と、言うワケで新しく「タヌキ型人間」を捏造してみました。 「ピンチになると止まってしまうタイプの人」です。 8月31日に山盛り残っている宿題を前にして、「なんとかしなきゃ」と思いながらなぜか爆睡してしまう人。 「中国や北朝鮮が日本に攻めてくるかもしれない」と考えた時、在日米軍を追い払い、自衛隊を解体してしまえば、きっと見逃してもらえると思ってしまう人。 そんな人がタヌキ型人間です。 タヌキ型人間で一番成功し、一番有名になった人と言うと、 マハトマ・ガンジーさんでしょうか?
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What Do(4)
2011/12/31(土) 午後 8:36
みんなが違う事をして、その結果がヒドい物になったとしてもそれは「不協和音」と言って、一応は「和音」のハシクレです。
最初からみんなで「ド」の音を出してれば「不協」になる怖れはありませんが、けして「和音」にもなりません。
「和を尊ぶ」とは「より大きな事を成そうと思ったら、リスクを怖れちゃダメ」的な意味もあるのかもしれませんね。
まあこの世のす
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What Do(3)
2011/12/31(土) 午後 8:24
例えばどっかの理事長先生や校長先生が、自分の学校に通う生徒達みんなに、おんなじ服を着せておんなじ髪型にさせておんなじ靴下を履かせても、それは「同」でしかありません多分。
行き着く先は北の将軍様がこよなく愛したマスゲームみたいになるだけで、孔子の言う「和」の精神にはなりません多分。
「和」と言うのは、ただ全員で同じ事をすれば良いってモンじゃないんで
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What Do(2)
2011/12/31(土) 午後 8:11
とりあえず「和」がなんなのか?
それを探るための取っ掛かりとして「和」の後ろに「音」の字をくっつけてみます。
「和音」
つまり「ド」と「ミ」と「ソ」とか違う音を一緒に出す事で、なんと言うか幅とか奥行きとかが広がった感じの音になるヤツです。
多分この「違う音を一緒に」と言う所が「和」のポイントなのでしょうね。
「ド」と「ド」と「ド」を一緒
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