新しい書庫「命の器(うつわ)」を開設…【04月03日】
|
☆新しい書庫「命の器(うつわ)」を開設しました。
◎「若い」うちには考えませんでしたが、「年を取る(加齢)」に連れて、 ・命って何だろう… ・より健康で、より楽しく暮らしたい… ・より長生きをしたい… … …
●コメント●
・今年になってから、次々と、「身近な人達の訃報」に接しました…。 ⇒「そのような年齢になったのだから、仕方が無いだろう…」と考える方法もあるでしょう… ⇒数日前までキラキラと輝いていた「知人」が、今は「無言」で「不帰の旅」に… 実に悲しいですよ… ⇒決して悲しんでだけは居られません ⇒どうぞ安らかにお眠りくださいませ… ⇒教えていただいた多くの事柄を、守りながら 歩みを進めてゆく所存です…
・このようなことを書くと、「遂に 年寄りの 仲間入りを したな アレ(=あの人)も…」
と言われるんでしょうね…。 知人・友人達からね… ⇒(半分以上は)「嫌味」の意味合いが濃厚でしょうネ… きっと、ソウデスヨ… ☆ ☆ お断り ☆ ☆ ◆上原きみ子著(秋田書店刊)の超ロングヒットのコミックス「いのちの器(うつわ)」とは 一切無関係です。 ※「命の器」⇒とりもなおさず、「動植物」の「生きている体」を意味しております。 ・今年の初めだったと思いますが… NHKラジオ第一放送の「ラジオ深夜便」の中で、 朝の4時10分頃から 旭川市にある動物園の園長(だと小生は思っております)さんのお話しが流れました…。 ⇒動物園の動物さん達は、親から預かった命を、 次の世代に 確実に引き継ぐ努力をしているんだ… 人間には、「ボヤット 暮らしている」としか写らないが… ⇒命を次の世代に引き継ぐまで、「命の器」を永らえるよう一生懸命に努力をしているんですよ ⇒「獣医師さん ならではの見方」も出てきましたが、判りやすい説明でした。 ・「(動物園の)動物達は、「(自分自身で)命の器を 傷つける」行為は絶対にしない… 人間達とは違ってね… |