青空アート 柿本大治司法書士・行政書士事務所

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イタリア

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イタリア・ローマ
サンタンジェロ城
 
ローマの街を、格好良く見おろすカモメ。
表情がキマってます☆
でも、ウンチしちゃってます(笑)
 
イメージ 1
撮影:LOMO(ロシア製トイカメラ)
 
 
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イタリア
フィレンツェの空☆

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コロッセオ【ローマ】

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イタリア
ローマ
コロッセオ



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イタリア、ローマ☆

のどかな風景が広がる、世界最古の道路「アッピア街道」をサイクリング♪

「アッピア街道」の歴史は、紀元前にさかのぼります。

ローマといえば、トレヴィの泉やスペイン広場やコロッセオなどが、有名な観光スポット

だけど、ツアーでは、なかなか行けない「アッピア街道」を自転車で走るのは最高です!



<アッピア街道>フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

アッピア街道(Via Appia、アッピアかいどう)は、現存するローマ街道の中でも最も有名なもののひとつで「街道の女王」の異名を持つ。新しいアッピア街道が1784年に旧道に平行して敷設されたため、アッピア旧街道 (Appia Antica) とも呼ばれる。


(概要・歴史)

紀元前312年に当時のケンソルであった、アッピウス・クラウディウス・カエクスの要請により、すでに存在したローマとアルバーノ丘陵を結んでいた街道を改修、拡大し敷設が始まった。

アッピア旧街道の当初のルートはローマ市内(カラカラ浴場付近)とアリッチャ、アッピウスのフォルム、テッラチーナ、フォンディ、フォルミア、ミントゥルノ(ミントゥルナエ)、モンドラゴーネ(シヌエッサ)、カープアだった。

紀元前190年、街道はベネヴェント(ベネウェントゥム)やヴェノーザまでさらに延長され、次の時代には、ターラント(タレントゥム)とブリンディジ(ブルンディシウム)まで延長された。

「アッピア・トライアーナ」、つまりトライヤヌスのアッピア街道は、より線状にベネヴェントとカノーザ(カヌシウム)やバーリ(バリウム)を繋いだ。

紀元前71年、約6000人の奴隷がスパルタクスに率いられ反乱を起こした。マルクス・リキニウス・クラッススによってこの奴隷反乱が鎮圧されると、逮捕された反乱者たちは街道沿いに十字架にかけられ、それらはポンペイにまで達した。

ローマ帝国の滅亡後、街道は永らく使用されなかったが、教皇ピウス6世の命により修復され再び利用された。

街道の広い部分は元の状態で現在まで保存されていて、ところどころは現在でも自動車道として使用されている(例えば、ヴェッレトリ近辺)。 ローマに近い街道沿いの部分では、ローマ時代の墓碑や初期キリスト教のカタコンベを多数見ることができる。

アッピア街道上にて初めてマイル・ストーンが見られた。

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フィレンツェのシンボルのドゥオモ。
正式名称は、サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂。
見事な彫刻に圧倒されます。

<フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)>

サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂(サンタ マリア デル フィオーレだいせいどう、 Santa Maria del Fiore )は、イタリアのフィレンツェにあるキリスト教・カトリックの教会。フィレンツェの大司教座聖堂であり、ドゥオーモ(大聖堂)、サン・ジョヴァンニ洗礼堂、ジョットの鐘楼の三つの建築物で構成される。教会の名は「花の(聖母)マリア」の意。


巨大なドームが特徴的な大聖堂は、イタリアにおけるゴシック建築および初期のルネサンス建築を代表するもので、フィレンツェのシンボルとなっている。石積み建築のドームとしては現在でも世界最大。

建物の主軸はほぼ東西に通り、西に八角形の洗礼堂、東にラテン十字の平面をもつ大聖堂がならび、両者の正面玄関が正対する。大聖堂は東に至聖所、西に正面玄関をもつ。(キリスト教において東はイエス・キリストを象徴する方角であり、教会の祭壇は東に正対しておかれるのが基本形であった)

鐘楼は大聖堂の南西隅に配置されている。大聖堂の広場をへだてた東側には付属の美術館があり、教会の宝物や、かつて外部をかざっていた美術品がおさめられている。

三つの建築物とも世界遺産フィレンツェ歴史地区の一部として指定されている。

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