天気晴朗なれど、波高くない!ねむい!
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アホらしくなりました。
しばらくは開店休業です!
さいなら! |
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「薔薇、または陽だまりの猫」・・・の、
石原慎太郎 原発に関するセンチメントの愚/産経{日本よ}・・批判!・・・批判!
http://blog.goo.ne.jp/harumi-s_2005/e/c8d3ea56f322689410e00f74ac4b74a6?fm=rss 先ほど石原慎太郎知事のことを耄碌知事と書いた。
しかし、知事より若い世代の方がよほど耄碌している。
まったく歯が立たない。紹介だけで遁走である。
これじゃ、知事がエばる、わけだ!
では、以下慎太郎節と、その批判をどうぞ!
「人間はさまざまな内的な衝動によって行動を起こす。内的な衝動には高尚な理念理想もあり、友情、忠誠、責任等々世俗な義理もあり、オウム真理教の信徒たちを駆り立てた信仰に根差した狂気まである。 これは他の動物たちにはあり得ぬことで、動物のとる行動は飢餓や恐怖、あるいは自衛の本能に駆られたもので人間のような理念を踏まえてのさまざまな行動などはありえない。しかしそれをもって人間の動物としての優位を誇る訳にはいきそうもない。 人間の理念理想なるものが価値あるものとして許容される範囲には当然限りがある。オウム信者の狂気は社会的には理念としてとても許容され得ないし、キリスト教での魔女狩りなども同断だろう。それらが表出しての行為は理性をはみだし奇矯で独善排他的で時には有害でもある。しかしなお当事者たちはそれがある種の理念に依(よ)るものゆえに、理の通ったものと確信してやまない。この種の逸脱は大小こと欠かないが、それが淘汰されない訳は、それらの逸脱が人間だけに共通な情念(センチメント)に依るものだからに他ならない。 そしてこのセンチメントほど実は厄介なものはない。それは理性をも超えて優に人間を左右してしまう。その最たる現象は恋愛で、一旦誰かに強く惚れてしまうとある場合には見境がつかなくなる。あんな相手と一緒になったら酷い目にあうぞとはたがいくら忠告しても、ある場合には聞く耳持たずに突き進み人生の破綻をも招いてしまう。 --------------- http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120206/dst12020603120001-n2.htm この世で恋愛は茶飯のことだから周囲はそれを常識の枠で捉え眺めて過ごそうとするが、ある人間にとってはそのセンチメントは枠からはみだして当人自身にも抑制がきかなくなってくる。以前九州で起こった殺人事件は男が恋人当人ではなしに、その祖母と母親を殺してしまう異常なものだったが、男のしつこいストーカー行為を取り締まるよう再三依頼された警察の不手際で発生したと指弾されていたが、ことがそうした軽犯罪を取り締まる生活安全課から刑事課に移されたことが引き金になり悲劇の到来となった節がある。刑事の専門家からすれば市井のたかが恋愛沙汰にいちいちかまっていられるか、他に深刻な犯罪容疑や未解決の事件もあるのに、ということで捜査の優先順位はむしろ前の担当部門よりも低いものにならざるを得なかったに違いない。そのことで警察を非難するのは容易だが、警察というあくまで常識を基準に職務を遂行する立場からすれば、恋愛に破れて罪を犯す者の衝動のセンチメントについてまで計量するのは埒外(らちがい)のことに違いない。 ---------------- ・・・・などと長々「前節」を述べた後 しんたろーは ようやく「原発廃止論」の「センチメンタルな錯覚」について お説教をたれてくださるのですが、読みたい方はどうぞ。 ---------------- http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120206/dst12020603120001-n3.htm 福島の原発事故以来かまびすしい原発廃止論の論拠なるものの多くの部分が放射線への恐怖というセンチメントに発していることの危うさだ。恐怖は何よりも強いセンチメントだろうが、しかしそれに駆られて文明を支える要因の原発を否定してしまうのは軽率を超えて危険な話だ。 ---------------- 平和の内での豊穣な生活を求めながら、かつての原爆体験を背に原子力そのものを否定することがさながらある種の理念を実現するようなセンチメンタルな錯覚 ---------------- http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120206/dst12020603120001-n4.htm そもそも太陽系宇宙にあっては地球を含む生命体は太陽の与える放射線によっても育まれてきたのだ。それを人為的に活用する術を人間は編み出してきた。その成果を一度の事故で否定し放棄していいのか、 ---------------- 人間だけが持つ英知の所産である原子力の活用を一度の事故で否定するのは、一見理念的なことに見えるが実はひ弱なセンチメントに駆られた野蛮な行為でしかありはしない。 ----------------- 豊かな生活を支えるエネルギー量に関する確たる計量も代案もなしに、人知の所産を頭から否定してかかる姿勢は社会全体にとって危険なものでしかない ・・・そして! よろしければ、下のマークをクリックして!
よろしければ、もう一回!
なんだ!
反論も自己主張もなし!
単なる記事紹介で、厚かましくカウント稼ぎ!
まだ慎太郎知事の方が呆けていない! |
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「政経東北」一月号に、載っていた金まみれ亡者の姿
大見出しで 義援金は何処へ 市長が議員に200万円づつ配った?
相馬市でウワサされる不正使途の真相 松本喜一楢葉町議に浮上した着服疑惑 町民の追及に「自分のものだ」と逆ギレ 町と結託して使い込んだ!? 「お金は私個人の見舞金だ」 終始報告を義務化すべき 言うまでもなく 義援金は被災者のために寄せられ 便宜上自治体を通しているに過ぎない それを管理する人、団体は 収支報告義務がある。 この管理がきちんとやっていないから この様な問題が起きる。 ************* 政経東北1月号は1月5日発売です。 私がブログアップ時期にはかなり大騒ぎになっていると 違うところからも耳に入っていました。 よくぞ記事にしてくださいました。 この様に問題を真正面から取り上げてくださる 記者さんがいる、 それがジャーナリストとしての 基本姿勢と思います。 新聞、テレビ報道は表面上の 見栄えの良いところしか取り上げていない。 その中でブレずにこの基本姿勢を貫く これぞ本物、、と言いたい。 かわうち ちかちゃん ・・・からの転載です。ああ、餓鬼と亡者の国です。
URLは記録するのを忘れました。
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西日本新聞ニュースから拾いました。
昨年の映画の興行収入は18%減だそうです。震災で40スクリーンも減ったそうです。 日本映画製作者連盟(映連)の2011年の全国映画概況発表からです。
興行収入(興収)は過去最高を記録した前年を大きく下回り、邦画と洋画を合わせても17・9%減の約1812億円だそうです。
ぶっちゃけていえば面白うないからです。
特に日本映画は面白くなかった。Gの見た限り。 お笑いタレントの、相互爆笑みたいな、マスターベーションばかり。熱気も活力もなく、だらだらと緊張感のないセリフが続きます。 ああ、銭返せと言いたくなります。 ここでも明日は見えません。 |
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アメリカ軍にとっては、飛行機からなにをばら撒こうが関係ない。下には、あの目のつりあがったジャップしかいない。あの手の生き物は韓国、中国にも居るから、減っても増えても、アングロサ糞ン文明には関係ない。
ま、けん制し合って、適当に小競り合いをさせればいい。 北朝鮮という、奇妙な生き物も、使いようだ、
日本でも、馬鹿と鋏はつかいようと、いうじゃないか。
と思っているだろう。
日本のアホな公務員は、ハイご主人様、ご無理ごもっともと揉み手しながら何故か謝って歩くようだ。
仮に自衛隊機がアメリカ本土でそんなことをしたらどうなるか。もちろん出来ないが、日本人はその程度にしか、扱われていない。いわば、奴隷以下である。
「オトモダチ作戦」などいう、歯の浮くようなお為ごかしに全く気付かない、アメリカかぶれの今の政治家は、全部だめである。
あいつらはみな、アメリカの召使に過ぎない。
感性が鈍化して、日本人としての矜持もなくなっている、そんなことにも気づかない。もう、救い難いアホである。そんやつが政治家やっている日本に、明日があるわけがない。
だから最後の軍国少年である、最近はますます頭の悪くなった石原慎太郎耄碌知事(でも、誰も彼に勝てない)が、でしゃばることになる。経年劣化は、世の常、おいらも耄碌だけど、高熱が出た分、すこしは頭が冴えてきたぞ。
ま、彼らの心情はかうよ。
アメリカに郵政など国民資産を全部呉れてやるなど、
有史最悪の売国奴小泉元首相に比べれば、まだ心清らかである。
しかし小泉をそこまで駆り立てたのも、官僚への私怨私憤である。日本では、官僚を手なずけようと思ったら、アメリカを頼るしかない。
主はアメリカなのである。
官僚はアメリカンポチでしかない。
飯倉の古い郵政省で、最もダメな三流官庁と自嘲しながら、当時の官僚はだれひとり小泉をレクチャーしなかった。徹底的に無視された。
その屈辱感を晴らすにはブッシュしかいなかった。
史上最も下品な顔と言われたロックンロール歌手の真似をして、「おい、おい、カアちゃん。あの目のつりあがった長髪の男は誰だ?」と侮蔑的に笑われた光景を、多くの日本人は覚えている。
まさか、
あのブッシュに言われたくないよ、な。
その程度の日本だから。
日本では公務員が国民と政治と、行政の実権をジャクしているから、国民は単なる肥料に過ぎない。
救われることはない。
国民が主人公に帰り咲きたいなら、根底から、官僚システムを壊すしかない。その実行には、法整備もあるから、300年はかかる。
放射能が消えて、消えてもその時点で、遺伝子をメタメタに傷つけられているから、それでも突然変異的に、人類の終末をわが日本人が救済できるかもしれない。
そのきかけを、大阪のとっちゃんぼうや、橋下大阪市長が見せている。そんな才能が彼にはある。ま、人間は、かわるから、どう変身するかは不明だけど、その行動性、戦略的思考性は、やはり、ぼけ老人とは格段に違うものがある。
すべからく才能を外に流すな。
日本に収斂しろ!
そこしか再起の道はない。
そして長く耐えよ、
そこからしか日本の明日もない。
以上、あいつの、哲学猫麻耶への今朝の演説だった。麻耶的には食傷気味だが、頭のワルい人間どもにはどう映るだろう?参考までに紹介しておこう!
ところで、橋下市長は大阪府知事時代、権力は批判にさらされるためにある、といった。
けだし名言である。 |
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開設日: 2008/7/22(火)