1.韓流ブームは日本だけだった!売上の99%がアジアで中でも日本が80%以上・「韓流は米国や欧州でも大人気!」は大嘘だった!日本でも昔からブームは捏造・日支台の8割が「もうブーム終了」予測・韓流の虚構
![]() 「K-POP」の国・地域別売上高比率 出典:韓国コンテンツ振興院 韓流ブーム”日本市場「一極依存体質」浮き彫り
>それによると、映画や音楽など韓流コンテンツの輸出額は、「冬のソナタ」などの大ヒットドラマが中心だった2003年には8600万ドル(現レートで約68億円)だったが、05年には2億2000万ドルに急増。 「冬のソナタ」の2003年から2005年に急増しているというが、実際にはこの頃からブームは捏造であり、最近と同じくマスメディアによるごり押しブームによる韓流コンテンツの輸入増だった。 ●実はヨン様ブームの頃から韓流ブームは虚構だった。 ■You Tube動画 韓流は人気が無い! 韓国が報道 http://www.youtube.com/watch?v=nIeGfR5RSsA ■ニコニコ動画 韓流は人気が無い!★ 韓国が報道 http://www.nicovideo.jp/watch/sm4077720 日本は空前の韓流ブームと聞いて韓国から取材に来たのだが … ――――――― 韓国からの取材班 「韓国から来たんですけど。」「韓流スターとかには興味がないですか?」 若い男 「あんまり、ないです。」 若い女 「韓流スターは、そんなでもないです。ごめんなさい。」 韓国からの取材班 「好きな韓流スターとかいる?」 女子高生たち 「えええ〜〜、いない」 「いない」 男子高生たち 「全然興味ないです。」 「逆。人気ない」 韓国からの取材班 「こういう人は誰が好きなのかな?」 女子高生たち 「おばさん」 「主婦」 「老人」 「60歳くらいの人」 「老人」 男子高生たち 「やっぱ、おばさんたちは凄いですね。」 「頭おかしい。」 「おばさんパワー。」 韓国からの取材班 「もし自分のおかあさんがそういうふうにしたらどう?」 男子高生たち 「引きます。」 「どんびきです」 「どんびきします」 「家出します。」 「ちょっと家出します。」 女子高生たち 「ちょっと馬鹿だよね」 「やり過ぎですね、あれは。」「何が良いのかなーって思う。」 韓国からの取材班 「ヨン様とか好きですか?」 女子高生 「いや、好きじゃない。」 「あんまり興味がない。」 若い男 「あんまり、わかんないです。知らないです。」 韓国からの取材班 「日本人のお母さんたち、ヨン様のファンいっぱいですが、それ見てどう思いますか?」 男子高生 「それ見てやめてほしいです。日本の恥。恥ずかしいです。」 韓国からの取材班 「自分のお母さん、そうなったらどう?」 男子高生 「あー、もう縁切りますね。」 ――――――― ●韓国の芸能人を空港で出迎えるアルバイトは2005年以前からあった! 2005年【2ちゃんねるでの書き込み】 (在日総動員のからくりを在日たちが2chで書き込んでいた)
>その一方で、特定市場、特に日本への高い依存度や収益構造の問題点も指摘されている。欧米でもライブを行うなどいまや韓流の主流となっているK−POPだが、韓国コンテンツ振興院の調べでは、アジアでの売り上げが全体の99%を占め、なかでも日本が80.8%と突出する。 韓国人や日本のテレビなどは散々「世界中で大人気のK-POP」などと言っていたが、実際の売上はアジアで99%を占め、その中でも日本が80%以上だった。 「韓流、K-POPはアメリカやヨーロッパでも大人気」は大嘘だったことが明確に裏付けられた。 ━━━━━━━━━━ ▼フジテレビ▼ ●関連記事 (一部抜粋) ![]() >日本の芸能界は草野球 韓国の芸能界はプロ野球 まずは、この南朝鮮人の発言からして真実ではない。 事実は、音楽や映画は世界中で日本の方が韓国よりも遥かに高い評価を受けているし、音楽の市場規模も日本の方が韓国より遥かに大きい。 ―――――――――― ビルボード・チャート ランクイン回数 日本人 20回 韓国人 2回 グラミー賞(音楽)獲得回数 日本人 8回 韓国人 0回 音楽市場規模 日本 世界シェア27%(2位) 韓国 世界シェア 1%(18位) アカデミー賞(映画) 日本 19回 韓国 0回 世界3大映画祭グランプリ 日本 8回 韓国 0回 アカデミー作曲賞ノミネート回数 日本人 3回 韓国人 0回 アカデミー作曲賞獲得回数 日本人 1回 韓国人 0回 エミー賞(テレビ番組) 日本 2回 韓国 0回 ―――――――――― ![]() ![]() >K-POPの魅力 >ビルボードにK-POPランキングがある >J-POPはそこまですら行けてない これも真っ赤な嘘! 日本のランキングは、韓国よりずっと以前(2008年2月)からある! ━━━━━━━━━━ (つづく) |








