連載「はじめMath!Javaでコンピュータ数学」第52回 昨日公開
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昨日の午後、無事に第52回が公開されました。 今回はタイトルの通り、確率の数学の中でも統計寄りの道具を紹介しています。 私自身が学生時代、きちんと学んでいなかった分野なので、書きながら大変いい勉強になりました。 工学のなかでも機械系学科では、これらの道具を授業の中で学習しない場合が多いようです。これらよりも、微積に時間を多く割きたいからでしょう。 教員という仕事についてから、これらの言葉の意味さえよく知らない私は何度か不自由な思いをしてきました。この連載執筆の機会が、私に取ってこそ最も有益だったと思えました。 今回の記事が、お一人でも多くの方の役に立ちますように。
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勉強させていただきました。ポチ!
2009/2/27(金) 午前 11:54
変なところ発見
51.16の平方根の計算結果が誤っていると思います。
一等賞金よりも標準偏差が大きくなるのは妙です。
2009/2/27(金) 午後 0:32 [ noritan ]
本当だ・・・ありがとうございます。
見落としていました・・・。
それにしても400kの平方根が20kもあるなんて、そもそもそこで気がつけよ>自分ってなことですよね。
修正をかけます!ありがとうございました!!
2009/2/27(金) 午後 1:11
修正、反映されました!ご指摘、助かりました。
大反省中です。
Masaさん、いらっしゃいませ。
ご覧の通りの未熟者ですので、おかしなところ、わかりにくいところがあれば、どしどしご指摘下さいね。よろしくおつきあい下さい。
2009/2/27(金) 午後 2:51