ハンクルというミノー・・・公開5♪
|
今日は、来年度の児童会長を決める立会演説会&選挙がありました。
やり方を変えたので、6年の私が、取り仕切る形となりました。
子どもとはいえ。公平公正、下手すれ、の大人の選挙と同等以上のことをやります。
来年度も期待が持てます。
でも、私は、今年度の児童総会のこともあり、来年度のこともあり、普段の授業あり、そのほかいろいろと…なんか異様に疲れました。
でも、もはやこうやって思いをつづるこういうブログや釣りが癒し(精神安定剤)でもあります。
先日オークションで競り落としたハンクルというミノーが届きました。
この本を買ってから、1本は欲しいと思っていましたが、高いんです。
また、2012年の釣り人1月号の山木一人さん(今やバスプロ!結構、昔からですが)の記事(私が世紀末ごろルアーにはまったころ買った芦ノ湖のレインボートラウトのビデオに出ていた方)を読んでから、より一層ほしくなりました。でも、なかなか中古でもお高いルアーでした。
本の内容で気になるかたは、ぜひ目を通してください。
湖のトラウトルアーのヒント(私も納得!!)がたくさん出ていると思います。
話はそれましたが、実際に手に取ってみると軽い。
釣れる気がしないが申し訳ありませんが、手に取ってみての初感です。
でも、その威力を体感してみたくてわくわくです。
そんなようで、ハンドメイドも作りながら、相変わらず、市販のルアーにも心が行っている私です。
でも、新品なってん到底、買えませんがね。
また、話は変わり、公開も5♪になります。
いくつも同類バージョンをいくつも作っていますが、子のけがをした悪夢のこのオフシーズン基本は、今回はマッチ・ザ・ベイド!
下伊那の某湖で私がつったアマゴの時のハンドメイドの色や形などを考えて、いろんな形色で作っているルアーです。
せっぱり君や今迄にもにも登場しましたが、
手前のは、金粉を吹いて、おまけにうろこ状にしてあります。重さも8g・長さも8㎝。奥は、同形状の緑です。
緑のは、有名な某湖ですぎなるさんを目の前で釣り上げたカラーをもじって作っています。
もちろん、すぎなるさんの目の前で釣り上げたハンドメイドの作った形状、色でも1個作りました。
我ながら、いろんなことに手を出し、こなしながら時間を駆け巡っていますが、ふと立ち止まって周りを見渡す時間が来ると怖い感じがします。
細かい自分と(あら捜しをする自分と向き合うと)話しているとよく感じます。
まぁ、暖炉で火の揺らめきをぼぉーっとを見ているときや酒を飲んでいるときによく感じるんですが。
そういえば、解禁日の週間天気予報が出ましたね。
その次の日は、また飲み会。
週末は?
おっと、前向きに前向きに!そうすれば道が開けます? |