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公務員実名記載ブログ!!(旧かしわの犬 広域版)
問題公務員を実名で取り上げる!!
「基本戦略」といったものを読む場合、文言を一つ一つよく確認するのだ。これをあの我孫子市代理人高橋峯生弁護士・村田純一弁護士らは《言葉の揚げ足取り》などと言っているが、それは違う。言葉とは考えを担うものだ。それを一つ一つ確認する事は、相手の考えを確認することである。代理人弁護士らの方が「粗い論理」でしかない。
例えば次の我孫子市広報戦略を確認してみよう。
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⑴まず「市」とある。 この「市」と言うのはとても曖昧な概念だ。市役所なのか、あるいは郷土的な意味なのか。曖昧である。私はこれはあえて曖昧な表現を使ったのではないかと考えている。なぜなら「市役所」と記したならば、露骨すぎるからだ。《市役所を愛さなければいけないのか?》と言う批判が予想される。しかし、ここで使っている「市」の中には「市役所」が含まれているのは明確だ。「市の広報活動・・」のためであるのだから、当然市役所を念頭においている。

⑵愛される「市・(市役所を含む)」になるのだと言う。これだけみれば、《すばらしい「市・(市役所を含む)」になるのだから、悪くは無いのではないか?》と言った意見もあるだろう。しかしそれは関係性を考えていないのだ。
この場合「愛す・愛される」とはどんな関係なのか。次のような関係である。

市民が愛す➡「市・(市役所を含む)」
つまり愛するのは市民の方なのだ。市民が愛を求められているのだ。しかしおかしくはないか?そもそもなぜ市民がそれを求められなければいけないのか?(市と言う文言を使うと曖昧になる。以下、具体的な実態を持った明確な組織である市役所と言う文言を使う)

つまりもう一方の相手である市役所はどうなのかーと言う疑問が生じる。
つまり、「市役所が市民を愛する」と言うことをなぜ述べないのか−ということだ。

結論を記せば、市役所こそ市民を愛することを問われるべきである。つまり市役所(言い換えれば全体の奉仕者である職員)こそ、「市民への愛着度を高める」べきである。自分たちは全体の奉仕者として、市民への愛着度は、どのぐらいなのだろうかーと自らに問うべきなのだ。

このようにみれば、いかにこの我孫子市基本広報戦略がエゴだということがわかるだろう。また「市役所」でなく「市」と言う文言はなぜ使うのかーこのように考え、相手の考えが明確になるのだ。

この記事に

金正恩と言えば、あのおぞましい異母兄弟暗殺に関わっていると言われる北朝鮮の指導者、総書記だ。
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金正恩はこんな事を言っている。「愛国勢力を拡大、強化・・」「愛国的熱意と創造的エネルギーに依拠して・・」

詳しくは「総連サイト」の引用ブログ➡http://asian-reporters.com/kjutosorensyokan/
これと同じことを言っているのが自民党・星野順一郎我孫子市長である。

外見までも「金正恩」に似ていると思うのは私だけだろうか。
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我孫子市広報戦略ではこんなことを言っている。
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この趣旨「総連サイト」に載っていることとそっくりなのだ!
しかも非常に独占欲が強いところも、金正恩にそっくりである。
この自民党・星野市長の言葉だ!
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そしてこんな文書も送りつけてきた。表現に関する検閲意識もまるで金正恩にそっくりだ!市民を取り締まると言うのだ!!薬人をきちんと取り締まりもせず、市民を取り締まると言う。独善的!エゴ!検閲意識丸出し!
まさしく、金正恩の同類と言われても仕方ないのだ。
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※記事、画像等はウェブサイトから引用をした。このような引用は著作権法第32条1項で認められている。詳しくは文化庁ホームページ参照。また、市長、その他公人の肖像権は平成17年11月10日最高裁第一小法廷判例  により公開することに問題は無い。なお赤いアンダーライン、文字等はブログ管理者による。 

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私があるコミュニティーFM放送に確認を行った。自民党・星野順一朗市長は、金を払って出演しているとのことだ。つまりCMと言う形の出演なのだ。いったいどこまで金遣いが荒いんだ?

               金使いが荒く!市民にはわずかな扶助

                 自民党我孫子市長!星野順一朗市長
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意外かもしれないが、市民一人当たりに出費する総額の税金は松戸市と我孫子市は同じ。しかし我孫子市の場合大幅に扶助費(福祉関係)が削られている。これが我孫子市が福祉関係が貧弱な理由なのである。1部の議員が言っているように、税収が少ないと言う事ではない。騙されてはいけない!

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上記は公式ウェブサイト等から引用した。(赤い丸、赤い矢印等はブログ管理者による)このような引用は著作権法第32条1項により認められている。詳しくは文化庁ホームページ参照。また市長の肖像権については
平成17年11月10日最高裁第一小法廷判例  により問題がない。
問い合わせ先我孫子市役所04ー7185−1111 (代表)

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星野順一郎市長は、コミュニティーFM放送局に時々出ている。同市長の述べている話は、必ずしも正確とは限らない。つまり部分的な事実しか述べていないのだ。そこである程度口頭で話した。我孫子市職員の不祥事等についてである。すると非常に驚いていた。このようにコミュニティー放送局に情報提供するのは決して問題ではない。なぜならコミュニティー放送局も、放送法に基づいて、総務省に認可されたものだからだ。放送法により偏った報道でなく、公正でなくてはならない。今後は文書で出す。もちろん弁護士の通知書も添付する。我孫子市側の主張もあるだろうから。しかしその通知書の内容を見たらあまりにも高圧的でびっくりするのではないだろうか?
そしてこれもやめろと言うのだろうか?
問い合わせ先我孫子市04-7185−1111 (代表)

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千葉県弁護士会に提出した懲戒請求書および答弁書等を公開する予定である。星野順一郎市長の出演している、コミュニティーFM放送にも配布する。(我孫子市で起きている不祥事を言ったらその番組制作関係者はびっくりしていた。)ここには山梨智和職員の問題や高橋純職員の問題も記載されている。また通知書も公開する。公開してなぜ問題があるのか?つまりそもそも代理人弁護士は我孫子市の代理行為だ。公的な業務を担っていると言える。その公的な文書に、公務員のことが載っている。それを黒塗りにしないといけないのか?黒塗りにするのは個人情報だけである。
 2番目の通知書には、職員に圧迫を与えるなどと記されていた。下記が圧迫された職員たちの音声なのかどうか?下記の動画の職員たちの様子を見ればわかる。ここには高橋純職員の音声も流れている。これが圧迫を与えられている職員の音声なのだろうか?なかなか堂々とした音声と聞こえるのだが。読者諸氏はどのように感じるだろうか?

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