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レシピいろいろ
(僕たちがマイクロソフト「アクセス」で管理しているDATAを、そのまま貼り付けます。見にくいと思いますが、ご了承ください)
料理名 読み 材料 作り方 メモ
慈姑煎餅 くわいせんべい "慈姑は1mm強でスライスしてさらしてデンプン質を流して、水気を切る。
約170℃の油で泡が出なくなるまで 揚げる。 薄塩"
煮込み鴨ロース にこみかもろーす 酒8 濃口1 砂糖1
若芽すり流し わかめすりながし 若芽1升 出汁(吸地加減)1、5升 ゼラチン20g 若芽は色だしして、ミキサーにかけ、さっと炊きゼラを入れ冷ます。
若芽酢 わかめす 出汁6 味醂1,5 濃口0,5 淡口1,5 酢1,5 スダチ酢0,5
若狭地 わかさじ 酒(半煮切り)1 味醂(〃)0,9 淡口0,3
酒寿司 さけずし 寿司具ー 椎茸 錦糸玉子 叩き木の芽 蓮根 軸三つ葉 紫蘇の実 "酢の変わりに酒で シャリを作る。
寿司具は 椎茸 錦糸玉子 叩き木の芽 蓮根 軸三つ葉 紫蘇の実" 鹿児島県の郷土料理
酒盗 しゅとう 酒盗1 酒2、5−3 煮溶かして漉す。
酒饅頭 サケマンジュウ (12ヶ分) 酒粕15g 酒45cc 上白糖30g イーストパウダー(またはベーキングパウダー)2g 薄力粉(振るって)60gと打ち粉用 山芋パウダー10g 中あん300g 酒粕と酒をフードプロセッサーにかけ、砂糖・イースト・薄力・山芋パウダーも加え粉が見えなくなるまでかける。ボールに移し、ラップをして20〜30分休ませる。薄力をひいた上に、生地をのせ軽く揉んで固さを調整する。耳たぶくらいの固さになったら、12等分してあん玉を包み並べ、全体に霧を吹き強火で約12分蒸す。
寿司の具 すしのぐ 干椎茸500g 牛蒡2,5k(みじんにしてボイル) 椎茸の戻し汁 出汁 濃口しゃく2 溜しゃく2 砂糖4つかみ 素 油でけって、詰めていく。
寿司酢 すしず 米酢5合 砂糖400g 塩150g 差し昆布 火を入れずに溶かす。昆布の味が十分に出たら、取り除く。 (瓢亭)米酢1升 砂糖2k 塩550g 一割の餅米を入れる
出汁巻き だしまき 玉子1 出汁1 淡で味を持っていき、塩は味を引き締める程度で
小龍包の皮 しょうろんぽうのかわ (30ヶ分) 中力粉300g 砂糖50g サラダ油大S1 ベーキングパウダー小S1.5 ドライイースト10g 水150cc 大きめのボールに粉を振るい入れ、砂糖・サラダ油・ベーキングパウダー・イースト・水を加える。手の平の手首に近いところを押し付けるようにして、力強くこねる。滑らかにまとまったら一つにまとめ、濡れ布巾をボールにかけて30分寝かせる。約2倍に膨らんだら、生地に数ヶ所パンチをしてガスを抜く。 肉まんは20分 あんまんは10分蒸す
松茸菊菜の浸し まつたけきくなのひたし 松茸は炭火で炙って、菊菜はボイルして汁漬。 割りポン酢で和えて 松の実
松葉蟹 まつばかに "蟹はたわしで表面を洗って、3%の塩水に昆布・素を入れた湯でボイルする。大きさにも依るが1.2kで約20〜25分 さっと水をくぐらせて 粗熱をとり 裏返して丘上げする。
注)ボイルする前に 甲羅に穴があいていないか注意して 開いている時は 米粒などを詰める。 ボイルした後ひっくり返しておく意味は、蟹のエキスを甲羅側に溜めるためである。
蟹はばらして 味噌を取り出し、足はハサミで両側を切り開き身を崩さないように 開いて 中の筋を取り 元の殻に戻して 蟹スプーンなど使わないでよい様にする事。
卸し生姜 酢だち"
焼き鳥タレ やきとりたれ "酒 1800cc みりん 2700cc しょうゆ 2700cc たまり 200cc 黄ざらめ 300g はちみつ 1CUP 骨付きもも肉 5本
長ネギ 2本 にんにく 1/2株 鷹の爪 5本" 骨付きもも肉はぶつ切りし、こんがりと焼き上げる。長ネギは適当な長さに切り、こんがりと焼いて焼きねぎにする。にんにくは皮をむき半分に切り、中の芯を取り除く。鍋に分量の調味料と骨付きもも肉、焼きねぎ、にんにく、鷹の爪を入れて火にかけ、沸騰したら火を弱火にして3割ほど煮つめる。ペーパータオルで漉す。
焼き鳥の地 やきとりのじ 醤油200cc 溜り大s1 味醂100cc スダチ酢少々(味をしめる) 白焼きで7〜8割火を通し、タレに2回ほど付けて、仕上げる
醤油ドレッシング しょうゆどれっしんぐ オリーブ油3:米酢1:淡口1 柑橘酢少々
醤油豆 しょうゆまめ 黒豆300g 水600CC 酒300CC 味醂150CC 濃口200CC タカの爪3本 昆布 豆をよく気長に煎って、水を加え程よく戻し、酒・昆布そして味醂・濃口・タカの爪を加え味を含ませ、密閉して冷めるまで置く。翌日より使用可能。
上用生地 じょうようきじ つくね芋80g 上白糖160g 上新粉100g 芋に砂糖をよくすり混ぜる。上新粉を少しづつ混ぜる。手に片栗粉をつけて、餡をくるむ。最初の一分間は強火で蒸し、蓋を開け全体に霧を吹いて(しっかりとした皮を作るため)、さらに中火で九分間蒸す。
蒸し雲丹 むしうに 蒸し雲丹は完全に火をいれて 出汁6〜8:濃1:味1:酒1に漬けて置く。
身欠きニシンの三五八漬 みかきにしんのさごはちづけ 米8 塩0,3-0,4 麹5 柔らかめに炊いたご飯(甘くしたい時は餅米)の熱いうちに、麹を混ぜ55度ー60度で5-6時間かけて(蓋付の発砲スチロールの箱に湯を張って、上げ底して保温)30度くらいに冷まし、一晩そのまま置く。熱湯消毒したかめに入れ、塩を混ぜ密封。
辛味醤油 からみじょうゆ ニンニク・生姜(微塵切り)各大s1 葱(微塵切り)大s2 老酒大s1 醤油大s4 砂糖小1/2 胡椒少々 豆板醤・酢各小s1 胡麻油・辣油各大s1 "辛味の強いタレ
しゃぶしゃぶや鶏の水炊きにも"
人参のフォンダントクミン風味 ニンジンノフォンダントクミンフウミ 人参(厚めのスライス)300g オリーブ油大S1 にんにく(みじん)少々 ブーケガルニ グラニュー糖小S2/3 クミン3.5g タイム少々 塩少々 水適宜 オレンジ果汁150cc 無塩バター5g ナッツ適宜 柚子 人参にオリーブ油・にんにく・クミン・タイム・塩・砂糖をまぶして、半分くらいがつかるくらいの水を入れ火にかけ、水がなくなり始め人参が柔らかくなったら、オレンジ果汁を加え、煮詰めていく。塩コショウで味を調え、バターを加えてつやを出していく。盛り付けた後、ナッツ類を散らし、振り柚子をする。
酢海鼠 すなまこ "
なまこ酢 出汁7 淡1 味醂1 酢1
海鼠は 裏側から包丁をいれてわたを出す。
その時にでる 水は このわたを洗うときに使うのでキープしておく。骨抜きで 裏側の白い帯状の部分を取り除く。
茶振りは番茶95℃ぐらいで3呼吸ぐらいで引き上げる。
海鼠酢を85℃弱にして その中に海鼠をいれて 茶壷で5時間くらい置く。(大きさによって温度 漬ける時間は変える。) 薄切りして 新しい海鼠酢に漬け直して保存する。"
垂らし飴 たらしあめ シュクル・フィレ・トランスパンやそれにレモン汁を加えたもので作る。又はシュクルキューブをゆっくりと弱火で煮溶かし、とろりとなったら使う。 溶かしている時にかき混ぜてしまうと、シュクルの温度が低いためマッセしてしまう。
水ようかん みずようかん 水1升4合 糸寒天17g 餡1,3k ざらめ300g 寒天を水に加え沸かさぬように、弱い火で溶かし、ザラメを入れ溶けたら餡を入れ混ぜ冷ます。 (吉兆)角寒天1本 水800cc 氷砂糖300g 餡800g
水菜沢煮椀 みずなさわにわん 水菜 椎茸(千打ち) 金時人参(千打ち) 豚子(トンツウ 葛切りをやや固めに戻して高温の油で揚げる) 蒟蒻(糸切り) 焼餅 胡椒 沢煮椀の要領で仕上げる。水菜の歯応えを残す。旨味が足りない時は、豚バラを一緒に炊き出しコクをつける。
水晶ウニ すいしょううに 生ウニをオブラートでくるんで、さっと霜振り冷水に落とす。 酢の物・先付などに使う。
数の子 かずのこ 出汁6 酒3 淡口1 濃口1 味醂1,5 追い鰹 素 (別法)出汁7 酒1 淡口1 味醂1 追い鰹
数の子 かずのこ 出汁7 味醂1 濃口0,5 淡口0,5 塩抜きの段階で塩を抜きすぎぬこと。
生節の味噌漬 なまぶしのみそづけ 6日位漬ける。
生八つ橋 なまやつはし 上新粉65g グラニュ−糖50g 水50cc シナモンパウダー5g きな粉適量 粉・砂糖・水を合わせ、さらしをかぶせて強火で15分間蒸す。蒸し上がったら、よくこねながらシナモンを少量づつ合わせる。パスタマシーンに3回ほどかけ、薄くのばすか、麺棒でのばす。のばしたら、くっつかないように、薄くきな粉を振る。 "(A)上新粉45g 白玉粉20g 砂糖40g 水50cc+25cc シナモン5g 蒸しあげてシナモンを練りこむときに、湯を加える25cc 時間を置くと、どうしても堅くなるので、和菓子レシピの求肥の薄く延ばすように12gのシナモンをくわえて代用とするのも良い
別法
上用粉70g 餅粉40g グラニュー糖200g 水150ml シナモン大s2.5
抹茶風味
上に同じ シナモンを抹茶に代える"
生姜牛乳プリン しょうがぎゅうにゅうぷりん "(約150mlの器4ヶ分)
生姜120g 牛乳600ml グラニュー糖40g" 生姜はすりおろし、大s4杯分の絞り汁を取り、4つの器に均等に入れる。牛乳と砂糖を温め、約70度になったら、一気に器に流し込む。かき混ぜず、動かさぬようにして、3〜5分待ち、固まったら温かいうちに供す。 固まるというより、とろみがつくという感じ。
生麩のしぐれ煮 なまふのしぐれに グルテン1k 木茸(乾燥)50g 有馬山椒120g みじん生姜100g 胡麻油100cc 酒600cc 大根タレ300cc 溜140cc 味醂100cc 砂糖110g 素小s2 材料を胡麻油でけり、余分な水分を飛ばし、調味料を加え詰めあげる。 旨味を乗せるために、焼いた鶏を加えて炊いても良い。又は、肉のしぐれ煮の残り地を使って炊いても良い。 ※豆腐の味噌漬で和えると旨味が増す。
西瓜スープ すいかすーぷ 西瓜 ジン(リキュール ドランビュイ等) 砂糖 レモン汁 一味唐辛子 炭酸水(シャンパン) バジルシード ミント 西瓜は美味しいところを小ぶりに切り、種を抜く。まずいところは絞るかミキサーにかける、レモン汁と砂糖で調整し、ジンかリキュールで風味と一味でからみを付け、冷たく冷たく冷す、シャーベット状くらいにし、炭酸水でわり、西瓜にかけ、バジルシードとミントを飾りつける。 シャンパングラスで、口直しにも使える
赤飯 せきはん 餅米5C 小豆1C弱 小豆は虫食いの無いものを水に漬け、一度湯でこぼし水を足し、踊らぬくらいの火で戻す。皮が破れる手前で火を止め冷ます。豆と汁を分け、湯で汁に重曹小S1/3ほど加える。(小豆の色が良くなり、おこわがふんわり仕上がる。餅米は洗って、湯で汁に入れ一晩置く。せいろにタオルを敷き、真中をくぼませ、米と小豆を入れる。30分ほど蒸し、打ち水を繰り返しながら、好みの柔らかさまで蒸す。
切干し大根さんちょう和え きりぼしだいこんさんちょうあえ 切り干し大根 合わせ地(出汁5:淡口1:酢1) 焼椎茸 芹 薄揚(火取って) 紅柄コンニャク 揚げ生ふ 和え衣(磨き胡麻を香ばしく煎って、少し粒が残るくらいに擦ったもの1k 胡麻缶白600g[2缶] 八丁味噌330g 味醂170cc 淡口30
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