シーズネット旭川支部 2月例会報告
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2月例会は、日本尊厳死協会旭川地区懇話会が開催する講演と寸劇を鑑賞いたしました。
講演では、
執着を絶つ・今までの人生を肯定する・言葉を大切にする・・・
などの今後の処世訓を聞かせていただきました。
メインはリビング・ウィル(尊厳死の宣言書)の説明でした。
尊厳死・・・・今後の課題です。
尊厳死に纏わる寸劇も鑑賞させていただきました。
高齢者・家族・医療関係者が織り成す、本音と建前の中に人生の悲哀と喜びが・・・・・
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masakazuさま。
なんと言う ご無沙汰でしょうか・・
自分でも びっくりしています。
パソコン操作も 余り 使わないと
思うように 進みません。
尊厳死・・・
だれもが 考えているのですが
何となく 避けたい 気持ちが
あります。
最近 柴田とよさんの 100歳を
読んで胸を うつ詩がありましたので・・・
今にして母を思えば あの時は
きっと 淋しく
辛かったろう。
眠るように死んでいきたし雨の夜は
くりかえし思う
ひとり ベットに・・
歳を取るということは こういうことなのかな?
絶対 誰も 避けて 通れないのだなと
感じています。
2012/2/12(日) 午前 11:39
あじさい様>本当にお久しぶりです。お正月以来でしょうか?
お元気そうで、何よりです。
柴田とよさんの詩は、説得力がありますね。
それにしても、百歳での旺盛な創作意欲はすごいですね。
ご存知でしたか?
P・P・K
ピン・ピン・コロリ だそうです・・・そう願いたいものですが・・・。
2012/2/12(日) 午後 6:21 [ masakazu ]