無題
甘えのスイッチみゃ〜みゃ〜みゃ〜
みゃりちんには甘えのスイッチがついてます。
普段はおとなしくって、マイペースでのんびり屋さんなみゃりちんなんですが、突然スイッチがはいるんです。
このスイッチはいつ入るかわからないのです。
突然、みゃ〜みゃ〜みゃ〜
遊んでよ、遊んでよ、遊んでったら遊んでよ〜〜〜〜〜〜〜って感じでみゃりちんが寄ってきます。
鳴きかたが可愛いからもうちょっと様子をみます。
テーブルに飛び乗ってきました。
遊んでよ〜、何してるにゃ〜、みゃりちんと遊んでよ〜って私の顔を見つめて訴えてるるとこが可愛いから
さらに様子を見よう。
見て〜、みゃりちんのこと
見てにゃの〜、遊んで欲しいニャの〜〜〜〜〜
こうなるともうおさまりがつかないので
ハイハイ、みゃりちん遊ぼうね。何する?
紐にする、それともお背中とかお耳の後ろとか掻きましょうか?という具合にみゃりちんの気がすむまで
お相手します。
途中で止めることは許されません、とにかくみゃりちん様が満足なさるまでず〜〜〜〜っとなぜつづけるのです。
そして30分後、みゃりちん様のスイッチがきれたようです。
満足していただいてホッと一安心なのでした。 |