無題
0216
にじみ出る
心模様
成長に触れる
困ったものであるからこそ面白い。話しかける気もする。
このことを書きたいという気がないからありきたりで薄っぺらい
内容ではなく、事実がちゃんと説明できているか、その時の気持ちが読み手に伝わるか、さらに言えば読み手を同感させられるか、という文章面のことを評価し、指導しなくちゃいけない。
これの一体どこを褒めればいいのかと気が遠くなりかけても、しゃにむに褒める。
この時よっぽどうちは貧乏だということを感じた。
勢いで書くときには文を短く切る。その中に長くて強烈な文を混ぜる。これがコツ。
ユーモリスト
等閑なおざりほっとくいい加減ないがしろにする
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