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オレがうつになりまして・1
鬱ってしまいました
[ ウォッチタワー ]
2012/5/23(水) 午後 8:13
オレがうつになりまして・1
鬱ってしまいました
[ ウォッチタワー ]
2012/5/23(水) 午後 8:09
オレがうつになりまして・1
鬱ってしまいました
[ ウォッチタワー ]
2012/5/23(水) 午後 8:04
>たぬあひるさん
ご心配をおかけしてしまい、申し訳ありません…。
私は、元来話で誰かを笑わせるのが大好きなのです。
私の話で誰かが大声で笑い、楽しそうにしているのを見るとすごく嬉しくなってしまうのです。
ただ、今思えば私は「笑わせること」には長けていたのに、自分が笑うことはとてもヘタだったのだなあ、と。
もしかすると、そういった部分が私の文章にわずかでも滲んでしまったのかもしれないですね。
それに気づいたたぬあひるさんは、素直にすごいなあと思います。
目下、この話の続きを過去から順に時系列で少しずつ書き溜めておりますが、かいつまんでも自分のここ10年ほどの歴史を振り返るという作業は大変なものだと気づきました。
しかし、逆に新しい内面の発見にも繋がっています。
長くなるとは思いますが、どうかお付き合いくだされば嬉しいです。
オレがうつになりまして・1
鬱ってしまいました
[ ウォッチタワー ]
2012/5/23(水) 午後 7:57
>光さん
コメントありがとうございます。
あらかじめお断りしておきますが、私はスピリチュアルな何かや宗教的な何かに基づいて物事を判断できる人間ではありません。
唯物論とまではいきませんが、それ相応の知識や経験に基づいた判断や発言しかできない、頭の固い人間なのです。
とりあえず、笑って生きることというのは容易なようで難しいものなのだと最近思い知りました。
ただ、笑うことのできる要素を見つけ出すことはそれほど難しいことではないと、この病気になって周りの人たちに気づかされたのもまた事実です。
いずれ、自分さえしっかり持っていればいい、今はそれだけでいいと自分に言い聞かせながら日々頑張り過ぎないように生きています。
オレがうつになりまして・1
鬱ってしまいました
[ マサピー ]
2012/5/23(水) 午前 0:59
オレがうつになりまして・1
鬱ってしまいました
[ THINKER ]
2012/5/22(火) 午後 2:22
オレがうつになりまして・1
鬱ってしまいました
[ 光 ]
2012/5/22(火) 午前 5:03
手は口は目は鼻は耳はいつ誰が造ったのでしょうか、遺伝子工学の博士で筑波大名誉教授の村上先生も私達は遺伝子の解読はやるが、あの遺伝子の設計は誰が造ったのかと、それで「サムシング・グレート」何ものか知らないが偉大なもの、と命名されています。だから、だから本当の人間がわかれば、病気も人生問題も全部解消します。それが、京セラの会長が書いておられる本のはしがきにでています。本の題名は忘れました。まず明るくなること、それには「ありがとうございます」感謝のの言葉を唱えてください。一日一万回いって癌が治った方がいます。私も病気ではないですが、やりました。問題解消しました。アスリートがやる、イメージトレーニンングと同じです。それから笑いです。毎日ワッハアハと大声で笑って下さい。遺伝子工学の博士も笑いで病気が良くなる実験されています、ロイター通信で世界に配信されています。詳しいことはかきませんが、やった人は救われます。失礼しました。
オレがうつになりまして・1
鬱ってしまいました
[ 光 ]
2012/5/22(火) 午前 5:03
ご病気お察しいたします。参考になればと書かせて頂ます。人間は肉体ではありません。地球で生きていく宇宙服みたいなものです。魂が(命)が人間です。肉体は死にますが、魂は死にません。だから自殺しても救われません、霊界で長く苦しむようです。魂は愛のお勉強の為に生まれてきました。恋して、結婚して、子供を産んで、子供をてばなし、最後は自分の肉体も放して霊界にいき生まれ変わって、自分の魂のお勉強に一番良い親を選んで生まれてくるようです。だから親に感謝しなければ人生は開けてきません。法則です。地球が。月が一分一秒のくるいもなく回転しています。当たり前、不思議?人間は誰が造ったのでしょうか、産婦人科の先生でも子供がない人がいます。お母さんでもないですよ。
飯坂温泉・導専の湯 −飾らない湯、集う人びと−
いい湯なのだ
[ ウォッチタワー ]
2012/4/2(月) 午後 10:32
>THINKERさん
地域によっての、諸問題に対する認識の違い=温度差というものは、絶対に消えないでしょうね。
そして、被害に遭った人たちがいなくなれば、記録しか残らず思いは風化する。
震災から1年の現時点ですら、復興という言葉は日本国民の共通認識という枠からはとっくにはみ出してしまっていると思います。
マイクを向けられれば口では何とでも言えますけどね。
個人個人では、被災地の瓦礫は受け入れるなとか福島の人の近くに行けばセシウムがうつるだとか、誰が好き好んで放射能浴びに東北に旅行なんぞ行くか・東北の野菜なんぞ食べるかと思っている人は、とんでもない数字に上ると思います。
でも、そういう人たちも表向きは『絆』とか平気で口にできるんですよね、(タチの悪いほうの国民性が強い)日本人ですから。
そういう意味では、二枚舌の概念が無い欧米の人たちのほうがまだマシなのかもとか思ってしまいますね。
とりあえず、私はうわべで語られる絆という言葉が大嫌いです(笑)。
最終的な復興と発展のカギは、結局のところ被害に遭ってしまった人たちの自助努力に他ならないのだと思っています。
飯坂温泉・導専の湯 −飾らない湯、集う人びと−
いい湯なのだ
[ ウォッチタワー ]
2012/3/28(水) 午後 7:16
>THINKERさん
いらっしゃいませ、ようこそ♪
声は、どうやっても出ますよ。
漏れてしまう声を我慢するほうが健康に悪いと思いますしねー。
福島は、今は本当に大変な時期なんです。
昔から住んでいる人にとってはうつくしま・ふくしま。らしいんですが、私はだいたい4年ほど前に岩手から引っ越してきたので、土着の方々ほどの愛着が無いのが現実です(笑)。
ですので、原発問題は確かに身に迫る問題なのですが、どちらかというと少し他人事のように眺めている部分もありますね。
ですが、今の福島に必要なのは悪いイメージの払拭と、外からのお金の流入、そしてそのお金の回転だと思うんです。
ですので、いつかぜひ福島にいらしてください。
その際は、耳寄りな情報をこれでもかと言うほど差し上げますよ(笑)。
