雲南旅行<5> 元陽その1 (12月31日’11)
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今回の旅行の目的のひとつである 元陽の棚田 観光を2日間に渡ってすることに。
現在、この元陽の棚田はユネスコの世界遺産に申請中で、一説では2013年に認定される予定とのこと。 多依樹(Duoyishu)景区世界一の広さを誇る棚田がある元陽。
その広さは東京ドームの1万倍以上の54000ヘクタールで、棚田は標高1800メートルから500メートル下にまで広がっており、その高低差は166階建のビルに相当するのだそう。因みに、日本の総棚田面積は22万ヘクタール、元陽にある棚田の総面積は12万ヘクタール。
村では、不公平を防ぐ為に、それぞれの家が、高い位置の田と低い田との両方を所有している。
5月に田植えをし、標高差や品種によって稲の刈り取り時期が異なる為に9月から1ヶ月かけて稲刈りをする。
収穫後は、畔を削って雑草を取り、それらを田に踏み込んで田の肥料にする。
山からの豊富な水を1年中棚田にはっておかねば、砂地の畔がひび割れ壊れる為、農閑期で水がはられた冬の棚田が一番観賞するには良い時期となる。
冬は霧も多く幻想的でもあるが、なかなか全体が見えないことも。。。
日の出を観に行ったが、あいにくの濃霧で、辛うじて少しの棚田が見える程度。晴れる確率が低いので、翌朝も再トライしたところ、リベンジ出来て初日の出を観ることが出来た。その様子は追って。
村は棚田より上にあるのが決まりとなっている。
一瞬さっと霧が晴れた隙間からは青空と太陽に照らされた雲が棚田に映り込んだ。
雲南地方は名古屋よりも暖かいこともあり 寒緋桜のような桜が咲いていた。 折しも我々が旅行に出た12月29日にNHKで元陽の特集番組を放映していたので、帰国してから録画したものを懐かしく見ることになった。
勝村(Sheng Cun)
朝市を観に。
赤米で作ったビーフンを両手に持っている
彝(イ)族のおばちゃん
お店の前の道が下ごしらえの場所になっている狗肉飯店。
作業している人がとても多く、朝からテイクアウトしていくお客さんもいる人気店だった。
ということで、おっかなびっくり食べてみることにした。
賛否両論あるだろうが、どんな動物のお肉であれ、生き物のお肉を食べて私達人間は生かしてもらっていると思う。
ミント・唐辛子・にんにくを擂りつぶし醤油などを加えたタレ(右下)につけてお肉を頂くが、つけなくてもスープに味がついていて十分。
山羊肉のように匂いに特徴があると聞いたが、そのようなこともなくややお肉は硬めと言った程度。スープをたくさんもらったこともあるが温まった。
壩達(Bada)景区棚田を観に行ったが、残念ながら文字通り五里霧中と言ったところ。
そんな中、若い女性達が大きな石をしょっては、工事現場を往復していた。
その石を持ち上げようと思ったが、とてつもなく重たくて持ち上げるどころではなかった。。。
哈尼(ハニ)族や他の少数民族の人達は、平均的に小柄で女性達は150センチ程度かと思うのだが、本当に良く働く。
工事現場でも、民族衣装を着つつツルハシなどを持って作業している女性達の姿を何度も見かけた。
麻栗寨(Malizhai)茶厂お茶の花が未だ少し咲いていた。
棚田の畔は、その斜面の勾配によって、高いものでは3メートルを超えるので、下から見上げても、壁のよう。 畔の総延長は100キロメートルあるのだとか。 全福庄村菜の花も咲いていた。
牛飼いの哈尼(ハニ)族の
おばちゃんは、ニコニコと 話しかけてきてくれた。 この後、大魚塘(Dayutang)で昼食を、そして箐口(Jingkou)や老虎嘴(Laohuzui)景区の棚田を楽しむことに。 その様子は<6>で。 |
中国は奥が深いですね。
友達は大鹿村で百姓をやっていますが、1500メ−トル以上の高地です。名前は極楽農園。日本で一番の高さ?です。去年、収穫を手伝って来ました。もちろん有機農法で味は美味しいですよ
2012/1/12(木) 午前 1:19 [ こめ ]
こんばんは!(*´∀`*)
何だか 幻想的な 雰囲気の棚田の 景色ですね♪ 素敵!!
2012/1/12(木) 午前 1:35
最初は吹雪かと思っちゃいました(笑)、暖かい故に霧が発生しやすいのでしょうか??高いところと低いところに土地をもらうのはいいけど離れていると面倒くさくないのかな、とか思ってしまうのですけどね。。。
棚田の景色も素敵だけどやはり働く女性たちが生き生きしてていいです♪
2012/1/12(木) 午前 1:57
ここ、テレビでちらりと見た事がありますが、色んな角度から写真で見るとすごい景色ですね!霧がかかった写真もステキです。ポチ☆
2012/1/12(木) 午前 5:25
パムッカレとか黄龍みたいでカッコイイです。
夕方とかもよさそうですね。
フィリピンにも世界遺産の棚田があったような。
2012/1/12(木) 午前 7:13
高低差500mはスゴイですね〜
全体が見られないのが残念ですが・・・
一瞬 霧が積もった雪に見えました 幻想的!
2012/1/12(木) 午前 8:07 [ イワノブッチ ]
楽しませていただいておりま〜す♪
タヌタンさんもおっしゃってみえますが、
アジア版パムッカレみたいですね。
霧が本当に幻想的で素敵ですが、
確かに見えないよぉ〜ってなりますね(笑)
続きが楽しみです♪
2012/1/12(木) 午前 8:55 [ you2 ]
墨絵の様な棚田の画像に感動ですよ、な〜がさん。
よく撮れましたね!こんな画像は中々撮れませんよ!
雲南とはよく言ったものですね〜!
女性の働きは大したものですね、何処の国でも女性はよく
働いていて感心します。
2012/1/12(木) 午前 9:35 [ gonroku ]
新年のあいさつ遅くなりました・・
今年もヨロシクお願いします!
雲南旅行!<1>から見て来ました〜
凄い石林も凄いけど、この棚田凄いですね〜
実際じかに見たら超美しいんだろうなぁ・・・
2012/1/12(木) 午前 9:48
雲南省とベトナムがセット旅行になってる意味がやっと解りました〜♪
昆明からどんどん南下されると思って、グーグルマップで位置を見たら、ベトナム国境に近いんですね〜
陸路でサパまで移動とは思いませんでした。
グーグルマップで元陽⇔サパの距離はデータがない様で出ませんでしたが、見た感じで200〜300kmくらいかな。
いや〜 お疲れ様でした。
昔、中国出張で買った中国地図でも見たら、元陽の陽の字が「こざとへん」に日って字でした。
それにしても、すごく霧がかかって幻想的な棚田ですね〜
こんな所に住んだら足腰が鍛えられてゴルフが上手くなるかも知れません。
犬の肉は広州で食べそびれてから、機会がありません。
2012/1/12(木) 午前 10:06
霧がかかった棚田の風景がとても素晴らしいです。
営々と築き上げてきた見事な造形は世界遺産に相応しいでしょう。
わんちゃんはパス!(^^;
2012/1/12(木) 午後 1:31
@@
japanの棚田と規模がぜんぜんちゃいますやん!
わぁお〜!世界遺産納得♪
そう言えば、根ノ上近くの棚田見にいかないかん^=^
イメージ10のお姉さん*^-^*きれ〜〜(ハート)笑
2012/1/12(木) 午後 7:12 [ 花の南次郎? ]
中国は 本当にいいんだか悪いんだか、いろんな物があって奥が深い(^^;)
でも、棚田 全貌が見られなくて残念でしたね〜
2012/1/12(木) 午後 7:59
私が行った棚田より観光地化していなくて大きいんですね。えぇ見ましたよNHKで、エベレスト登頂に次いで面白かったです。コンパクトなリサイクル社会に感動です。日本も江戸時代には完成していたんですよね〜
なかなかいい場所に行きましたね、夜は民宿におとまりですか?
2012/1/12(木) 午後 9:12
うわぁ〜 霧がかかって幻想的な世界ですネ〜
やっぱり中国!・・ 棚田も広いですね・・・
生活感が溢れる写真も地域のイメージが湧き、素晴らしいです
楽しませて頂きました
ポチ☆
2012/1/12(木) 午後 9:54
こめさん、ほんっと、中国は多岐に渡っていて、それぞれ深いですぅ。
大鹿村ですか。 長野ですよね。
有機農法で、しかもご自身で収穫を手伝われえたお野菜となると、ますます
美味しいでしょうね〜♪
2012/1/12(木) 午後 10:31
りかままさん、こんばんは。
霧で見えない部分もありましたが、霧が神秘的な印象を与えてくれました。
2012/1/12(木) 午後 10:32
lemonadeさん、冬の明け方は0度ぐらいに下がることもあるそうですが
霧は冬の午前中は良く発生するようで、我々の居た時は終日霧の中だったことも
ありました。。。
高い所と低い所の行き来、ましてや収穫したお米を家まで持って上がる時など
ほんとに大変なようです。
2012/1/12(木) 午後 10:39
ちょこたんさん、ポチまでどうも有り難うございます。
テレビでご覧になったことがあるんですね〜
霧も色々な表情を見せてくれるので、神秘的でした。
2012/1/12(木) 午後 10:40
タヌタンさん、言われてみると、パムッカレっぽくも見えますね。
黄龍もフィリピンの棚田にも行ったことがありません。
行きたいなぁ〜
2012/1/12(木) 午後 10:42
イワノブッチさん、全体像は、果たして晴れていても見られるのかどうか?
と思えるぐらいの規模のようです。
この日の夕方には別の場所が晴れた状態でしたので、また追ってアップしますね。
霧も良く動いて色々な表情を見せてくれたので、なかなか神秘的でした。
2012/1/12(木) 午後 10:44
you2さん、ご覧いただき、有難うございます。
そうですよね、アジア版パムッカレ!
霧も良く動いて色々な表情を見せてくれたので、なかなか神秘的でした。
この日の夕方には別の場所が晴れた状態でしたので、また追ってアップしますね。
2012/1/12(木) 午後 10:45
gonrokuさん、おっしゃるように、霧のおかげで、何だかとっても
幻想的でした♪
それにしても、ここの女性は男性顔負けの力仕事もこなしていて、ただただ
ビックリでした。
私は日本に生まれて良かったなと・・・(苦笑)
2012/1/12(木) 午後 10:48
幻想的な棚田が美しいです。
でも、せっかく観光に行っても、なかなか霧が晴れないとハラハラしますね。
2012/1/12(木) 午後 10:50
moramoraさん、いえいえ、こちらこそ、年末からばたばたしっぱなしで
ご挨拶も出来ずにスミマセン。
今年もどうぞ宜しくお願い致します。
この日の夕方には別の場所が晴れた状態だったんですが、あまりに広大で
棚田じゃないみたいでした(笑)
また追ってアップしますね。
2012/1/12(木) 午後 10:50
寅さん、お〜、わざわざ地図でご覧いただけたんですか!
そうなんです、昆明から始まった陸路旅行は、石林からこの元陽まで車で
5時間ほどかかりましたし、順次近隣の町などを回って、最後は一気に
ベトナムのサパから国境を越えて再び中国に入って昆明まで上がったんですが
約450キロ、7時間ほどかかりました。
元陽の陽、そうなんですよね〜
まさかそんな字になっているとは思ってなかったんで、私も地図で探し当てるまで
時間がかかりました(苦笑)
お〜!
棚田の上がり降りをゴルフの鍛錬に置き換えられるとは、さすが寅さんです!!
広州で召し上がろうと思われたんですか。
熊などの方がもっとクセがあるように感じました。
実はベトナムの市場で、皮をはいで開き状態のお肉が売ってたんですが、
画像をアップしようかどうか迷っているところです(汗)
2012/1/12(木) 午後 10:57
香知柊桜さん、霧も良く動いて色々な表情を見せてくれたので、なかなか
神秘的な光景でした。
未だ世界遺産になっていないのが不思議なくらいです。
・・・やっぱりパスでしたか(苦笑)
2012/1/12(木) 午後 10:59
花の南次郎?さん、はい、日本の棚田ですら千枚と言うんだったら、ここのは
万枚田?億枚田?一体どう表現したら良いのかわからないぐらいでした。
イメージ10のお姉さん・・・イ族のすらっとしたお姉さんですね。
イ族の女性は、腰に2枚のタオルみたいなものをぶらさげて歩いているので
特徴的でした。
2012/1/12(木) 午後 11:02
MOMO(J)さん、全くおっしゃること、同感ですね。
あまりに色々あり過ぎて、どう評価して良いのかもわからないぐらいです。
この日は夕方には別の場所で霧の晴れた棚田を見ることが出来ましたし、
翌朝は何とか初日の出と棚田を鑑賞することが出来ましたので、追って
アップしますね〜
2012/1/12(木) 午後 11:04
こばやんさん、NHKの番組、ご覧になっておられましたか!
自然を享受しながらのリサイクル社会だったこと、あの番組で改めて知りました。
この元陽では、ホテルに泊まりました。
実はこの日の夜は、ちょっと豪華な年越しディナーとなり、初めて中国式の
乾杯を体験させてもらいました。
2012/1/12(木) 午後 11:06
ゆうらくさん、ポチまでどうも有り難うございます。
棚田観光には1日半ほど費やしたんですが、つい写真を撮り過ぎてしまいました(笑)
未だしつこく棚田画像が続くと思いますのでご容赦を〜
2012/1/12(木) 午後 11:08
msklexさん、お天気ばっかりはどうしようもないので旅行中は気になりますよね。
聞くところによると、ずっと霧ばかりで何も棚田を見られずに帰ることになる
日本人ツアーも中にはあるとのことでしたが、我々は何とかラッキーなことに
この日の夕方は広大な棚田を見ることが出来ましたし、翌朝もハプニングが
あったんですが、辛うじて初日の出と棚田を見ることが出来ました♪
追って記事アップしますね。
2012/1/12(木) 午後 11:10
やはり こーいう自然は不変ですね。
よかった
海岸部の中国の街は自分の中国のイメージとどんどん変わっていきます。便利になるのは仕方ないけど、やはり残すべきものは残して欲しいですね。
2012/1/13(金) 午前 3:16
日本の棚田とはまた違った風景ですね〜。
あまりにも広大で、幻想的!!
2012/1/13(金) 午前 11:04 [ 涼 ]
能登半島にも昨年「世界農業遺産」に登録された千枚田がありますが、
さすがにスケールが違いますね〜。@@
いいところに行かれましたね。
次の中国の旅は、できましたら「黄龍」を。(^^ゞ
2012/1/13(金) 午後 0:26
あっ、文句なしのポチ☆凸♪
2012/1/13(金) 午後 0:28
えだまめさん、おっしゃるように、大都市圏とは全く違う異次元空間が
未だしっかりと脈々と残っておりました。
2012/1/14(土) 午前 0:49
涼さん、そうなんです、とにかくその規模に圧倒させられました!!
2012/1/14(土) 午前 0:49
ケイさん、ポチまでどうも有り難うございます。
能登の千枚田って、確か海岸線に沿っていて海が臨める棚田ですよね。
未だ見たことがないので、行ってみたいです。
黄龍ですか。 そこも行ったことがありません。
行かねば!の場所だらけですぅ。。。(笑)
2012/1/14(土) 午前 0:52
中国式のカンペイ(乾杯)初めてだったんですか、意外でした。以前、大連に行った際は友人たちと毎晩カンペイでした・・・昔は白酒焼酎でしたが最近はビールが多いです都心部では
2012/1/15(日) 午前 1:03
こばやんさん、台湾人の友人は何人かいますが、そういえば中国式カンペイは
したことありませんでした!
都市部は、ビールが多いんですか。 その方がカンペイも楽そうですね。
2012/1/15(日) 午前 2:08
すごい規模の棚田ですね!
小豆島にもあるのですが、規模は小さく
最近は高齢化が進み、荒らす農家が増えています。
ここのように活気のある地区はいいですね! ポチ!
2012/1/15(日) 午前 8:23
一瞬雪景色の棚田!?
と思ってしまいました。
地元の人と同じ食材を食べるのも旅の醍醐味ですよね。
棚田の高低差、想像以上です。
ポチ★
2012/1/15(日) 午後 5:06
小豆島LOVERさん、ポチまでどうも有り難うございます。
はい、なるほど、世界一の規模でした。
そちらの棚田は、やはりそういう状況ですか。。。
日本の場合は、合掌造りの家々にしてもそうですが、本当にその維持存続が
大変なようですね。。。
2012/1/16(月) 午前 2:00
りんさん、ポチまでどうも有り難うございます。
やはり、雪景色に見えましたか。
雪はめったと降らないらしいんですが、とにかく冬場は霧の発生率がとても
高いようで、中国人カメラマンご一行なども1週間ずっとここに滞在して
お天気待ちをしている、なんて言っていました。
地元の人達と同じ物を食べるのって楽しいですよね〜♪
パッケージツアーだと、どうしても外国人使用のお店に連れて行かれて
しまうので、もうずっとツアーには入らず状態になっております。
棚田の上がり降りは普通でも結構きついですが、収穫を家の倉庫に上げるのが
一番大変なようです。
2012/1/16(月) 午前 2:05
棚田をこんなにキレイだと思ったのは初めてです(笑)
特に一番最初のお写真は幻想的で本当に美しいです〜(^−^)
東京ドームの1万倍っていったい...やはり中国は広いですね!!
2012/1/19(木) 午前 0:30 [ エヌ ]
エヌさん、霧がたちこめてこの日は全体像は見られなかったんですが、
その分、より幻想的な雰囲気を味わうことが出来ました。
世界一の規模の棚田だそうですが、ほんとにほんとに広かったです!!
2012/1/19(木) 午前 0:33
四川省といえば良質なお茶でも有名ですよね。あのような高い畔の棚田で栽培されているんですね。
それにしても重い荷物を背負って行きかう女性たち。峡谷に電車が貫通する前の物資に移送はさぞかし大変だっただろうと想像します。中国の少数民族の女性が、たくましく見えます。
2012/1/19(木) 午後 0:38 [ 臆病なDREAMER ]
臆病なDREAMERさん、雲南の場合はプーアル茶が有名ですが、プーアルと
いう村がもっと奥にあるんだそうで、このエリアで作っているお茶は緑茶との
ことでした。
いつも力仕事も含め働いているのは女性と言った印象で、ビックリしました。
モロッコなどでは荷物運びにロバを多用していましたが、この地域はとにかく
人力でした!
昆明から上海や北京まで列車がつながるよりも前から、昆明⇔ベトナムの
列車があったそうです。
今はトラック輸送に代わり、ほんの一部だけ貨物列車が運行されているん
だそうですが。
2012/1/20(金) 午前 10:53
まとめ読みさせて頂いています♪
こんな景色があるなんて・・・霧のかかった棚田もとても幻想的で美しいですね〜♡
おばさまの素朴な笑顔がいいですね。
日本の昔の写真を見ているようですね〜。
狗って犬ですかぁ〜(@_@)
うん、でも動物ですもんね。
な〜がさんの言うとおりだと思いました(*^^)
ぽちっっ♪
2012/1/23(月) 午前 9:44
ゆかりんさん、だらだら書いてしまっている旅行記、お付き合いして頂き
有難うございます。
そして、ポチまでどうも有り難うございます。
田舎に行けば行くほど、良い笑顔に出会えました♪
ワンちゃんを飼っておられる方には、嫌われるかなぁと思ってたんですが
そう言っていただけると嬉しいです。
2012/1/23(月) 午前 10:47
30日はどこも霧が多くってあまりいい絵が撮れませんでしたね。29日の午後に?達へ行きましたが霧はそう濃くはありませんでした。ここでNHKのスタッフにあいました。この2月5日のNHKスペシャル用の空撮で風をやむのを待っておられまして結局風はやまなかったので空撮は後日にってお別れしました。2ヶ月ここに滞在されていたとのことご苦労様です(てかうらやましいw)。ここのたなだは壮大ですよ。勝村は毎朝米線食べるのにお世話になりました。
2012/2/3(金) 午前 1:01 [ をかし ]
をかしさん、30日は霧を体験した一日でした(笑)
昆明にいるガイドさんとメールのやりとりをしていたところ、1月半ばから
お天気が良くなったとのことでしたが、元陽も良かったのかなぁとちょっと
恨めしく思っておりました。
なんと、NHKのクルーがおられたんですか!
しかも2か月間も逗留だなんて!!
明後日、放送があるんですか。 見なくては!! 情報を有難うございます。
勝村は、狗料理屋さんはもとより、元旦当日早朝の事故発生場所でもあり
思い出深い(?)場所となりました(笑)
2012/2/3(金) 午後 0:27
なんと幻想的な棚田の写真なんでしょう
なーがさん、写真撮影、ホント上手!!
勝村の朝市の写真も生活感が伝わってきます。
しかしながら、農村の風景は中国の大都会と比べて、隔世の感がありますよね。
2012/2/8(水) 午後 3:52 [ 牛乳キャップ ]
牛乳キャップさん、霧が棚田を見え隠れさせてたので、より幻想的な印象でした。
勝村の朝市、珍しいものを食してしまいました(苦笑)
おっしゃるように、凄い格差社会だと思いますね〜
農村部から都会へ人口の流入を厳しく統制している意味がわかるような
気がします。
2012/2/8(水) 午後 11:47