新しいもの

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どうしても改善するべきポイントがでてくるものなのでしょうかね。プリウスのことのようにね。 |
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プリウス不具合問題で豊田章男社長の記者会見、トヨタの技術力は本当に地に落ちたのか?
新型プリウスのブレーキ不具合問題を受けての 昨日のトヨタ自動車の豊田章男社長の記者会見、 これはホントいただけませんでしたな。 具体策を示せなかった、というレベル以前に まず出てくるタイミングが遅すぎた。 国内外で品質問題が表面化したのは昨年秋 それが記者会見したのは昨日が初めて、 しかも「本日私が出てきたのは」とまるで 「天下のトヨタ自動車の社長がわざわざ出て来てやった」 とでもいうような言い草。 これは本人が悪いというより、 創業家社長を守ろうとする、周囲の取締役 実質的な経営達が、神輿に
2010/2/7(日) 午前 11:02 [ しっとう?岩田亜矢那 ]
トヨタの豊田章男社長がリコール問題で初の会見
‘品質’を売りにしてきたはずのトヨタですが、今回の対応を見ていると近年の企業体質がモロに出てるのかもしれませんね。ここまでは完全にダメージコントロールに失敗しているように見えます。レクサスのペダル問題が昨年来ずっと言われてて、さらに今回はよりによってプリウスでのブレーキ不具合。情報開示の遅さや経営陣の対応を見ていると、後手に回っているだけではなくて顧客軽視で不誠実だととられても仕方ないでしょう。 金の力でマスコミを抑えられる日本ならいざ知らず、主力市場のはずのアメリカでGM危機にソッポを向いた
2010/2/7(日) 午後 2:11 [ ボヘミアンな京都住まい ]





