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Feels So Good
基本備忘録。たまにガセネッタとシモネッタ(Do I Stand There ?)raiと易坊の荒らしウザッ!出禁じゃボケッ!!

眠り

今日一日無事過ごせたことに感謝。

迎える明日がどうか善き一日でありますように。

毎晩こうして眠るように心掛けてる。
一日をあれこれ振り返っちゃダメ。かえって眠れなくなるからそこは適度に。
オレはよく眠れるほう。自慢にゃなんないけど他人には羨ましがられる。
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眠りといえば
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Sleeping Beauty(オーロラ姫はザハロワ)
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妹はバレエを小・中・高と続けていたが、最近またレッスンに通いだしたって母が
言ってたな。
見たくね〜
眠れなくなりそうだぜ。迎える明日....来るかな

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季節外れ?

天の川っす。
七夕の時期しか見られないわけじゃない。見ようと思ったら天気、周りの暗さ、時間
など、条件がそろえば一年中OKだ。
もっとも梅雨明けの新暦の七夕の時期じゃなくて旧暦のお盆の頃のほうが良く見える
し時間もちょうどいいのは確かだけど。
地球はレンズの形をした天の川銀河の辺縁部にあるから、夏の夜はレンズの中心部を
見る方向になって迫力ある天の川が見える。冬の夜はレンズの薄い外側の方向を見る
ことになるから夏ほど光の帯は分厚くないけどあの淡い光の繊細さもいい。

以前、こんな記事を書いてた。
その情景がはっきりと思い浮かんでくる。かわばっちゃんやっぱスゲッ!
面白いひとがいるもんで、小説の描写や芭蕉の文献を調べて、その時の天の川がどん
なだったか再現してる御仁がいた。

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いいねぇ。

去年の夏の毎日新聞にもこんな記事が載っていた。

『  沢音が奈曽渓谷から静かに聞こえてくる。涼しい風がそっと皮膚をなでる。
  8月13日未明。ペルセウス座流星群の活動がピークとなったその夜、鳥海山
  5合目の鉾立展望台にカメラを携えて立った。
   展望台には私ひとり。月は日本海に没し、まさに星降る夜だった。流れ星は
  よく飛んだ。でも、星に願いは届かなかったということか。夢中で撮り続けたが、
  流れ星はうまく写ってはくれなかった。 
   目を転じると、鳥海山頂が星明かりの中に黒く浮かんでいる。日本海には、
  いさり火と過疎の離島・飛島の明かりがかすかに見える。天の川は傾きだし、
  日本海に沈み始めていた。【佐藤伸】』

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日本海の上にかかる天の川。光の帯(中央右下)は、海に浮かぶ離島・飛島=鳥海山の鉾立で8月13日午前2時14分

佐藤さんが撮影した写真が載っていたが、写真がなくてもどんな夜空だったか想像で
きちゃう。このひと文章上手いなぁ。

※鳥海山は標高2,236m。東北・北海道エリアで4番目に高い山っす。


七月七日の奇跡
見上げ想う今宵も
なぜ逢えないの?

また月が光り咲き誇る夢見朧
逢いたいの...なぜ逢えないの?
舟人が連れぬなら
使いの星が運ぶ月の花
今逢いたいよ...

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ルパン

男はよ、女に騙されるために生きてんだ。

ねぇお嬢さん、そいつぁもらいすぎだ・・・。これで十分だよ。

生きてりゃ会えるさ。クライマックスを逃さねぇ男だ、あいつは。

臭いが違うぜ、俺の知っている銭形とはな。

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ピースサイン

写真撮られるときにいつもピースサインするひといるけど、それって案外危ないらしい。

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