創価、そうか!
また裁判で負けてる創価 〜「創価新報」名誉毀損事件〜情報が遅くてすみません。
たまたま目にしたので、覚書程度に記事にとりあげます。
創価学会青年部機関紙「創価新報」平成18年2月1日号掲載の「青年部座談会」
またやっちゃいましたね、名誉毀損。
何が生命の尊厳、平和の団体でしょうか。
被告は
宗教法人・創価学会(代表役員・正木正明)
「創価新報」発行人の本多正紀(副会長)
座談会発言者の竹内一彦(青年部長)
佐藤芳宣(男子部長)
笠原康紀(副男子部長・創価班委員長)
奥村孝史(副男子部長・牙城会委員長)
森山城昌(学生部長)
昨年3月24日、東京地方裁判所民事49部が原告・乙骨の主張を認め、被告・創価学会側の不法行為責任を認める
↓
学会側反省無く東京高等裁判所に控訴
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11月30日東京高裁民事15部(井上繁規裁判長)は、一審の東京地裁同様、乙骨の主張を全面的に認め、創価学会側の控訴を棄却
12月2日に創価学会側が最高裁への上告を断念
平成23年11月30日判決言渡 同日原本領収 裁判所書記官吉田真佐人
平成23年(ネ)第2688号,同第4525号 損害賠償等請求控訴,同附帯控訴事件(原審・東京地方裁判所平成20年(ワ)第17676号) 本当にとんでもないカルトでタチが悪い信者ばっかり・・・
これで負けても懲りないんだよなあ・・・。
何が人間革命だろう・・・。 |
