カレン・ブリクセンが使ったトラクター
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ナイロビ国立公園の近くにカレン・ブリクセン(ペンネーム=アイザック・デイネーセン、Out of Africa の著者)が住んだ家が博物館として残されています。今での素晴らしく豪華な家ですから当時は最高の住まいだったでしょう。ここで彼女はコーヒー園を経営していましたが経営がうまくゆかず、火事になったりして1931年に帰国しました。その当時に使われていたトラクターや馬車です。 カレン・ブリクセン博物館 70年以上前のトラクターです。 農作業に使ったと思われる馬車です。
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70年以上前のトラクター、今のよりもしゃれている感じですね!
2007/6/7(木) 午後 1:18
lokelaniさん。そうでしょう!戦前ですよ。その頃すでにこのようなトラクターがあったんですね。驚きでしょう!
2007/6/7(木) 午後 1:57 [ なか ]
映画はテレビで放送されたのをビデオに録画して何度も観ましたよ。貴重な建物ですよね。
2007/6/7(木) 午後 6:26
カレン・ブリクセン・・・初めて聞く名前です。早速調べてみました・・・作家で梅毒で亡くなり・・・フムフム・・・。
2007/6/7(木) 午後 6:45 [ ち き ]
さきちゃんです、お久しぶりです。お元気そうでなによりです。1931年(昭和31年)以前の建物ですか?現在でも立派なものですね。
2007/6/7(木) 午後 7:42
ウーパーさん。すばらしい家です。さすが貴族の家だと感じました。映画はDVDで売られています。
2007/6/7(木) 午後 7:47 [ なか ]
ちきさん。「愛と哀しみの果て(Out of Africa)」という映画のロケ地にもなりました。写真を見るととてもきれいな人です。
2007/6/7(木) 午後 7:50 [ なか ]
さきちゃん。1931年に彼女は帰国したのでそのまま残されて博物館になっています。今見てもすばらしい家です。70年以上前の家ですが、家の正面、屋根の下、よく見えるところに大きな時計があるのですよ。さすが貴族の家と思いました。
2007/6/7(木) 午後 7:55 [ なか ]
昨日「あいと哀しみの果て」見たばっかりでした。
僕も一回だけ行ったことがありますが、すごい家ですよね。
僕も住んでみたいです!!
2007/6/8(金) 午前 4:05 [ sho**itoku ]
shoheitokuさん。カレンの家を借りるとしたら一ヶ月何十万シリングでしょうか?試算してみませんか?
2007/6/8(金) 午前 7:42 [ なか ]
庭も、家も素晴らしいですね。
豪華な生活の一端が垣間見えます。
でも、経営失敗で帰国かぁ・・・。波乱万丈ですね。。
2007/6/8(金) 午後 2:28
Dr. ひげめがねさん。映画「愛と哀しみの果て」にあるように波瀾万丈な人生だったようです。でも素晴らしい家です。サッカーができるくらい広い芝生の庭です。
2007/6/8(金) 午後 4:50 [ なか ]