堺市社会福祉協議会 中よしひろば

堺市中区の様々な地域福祉活動をレポートします♪


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 東陶器校区は中区南東部の丘陵に位置する面積の大きな地域で、中区内で一番多い17自治会を抱えています。東陶器校区福祉委員会(委員長:木本隆夫氏)では、より身近で参加できるように、いきいきサロン活動(同校区での愛称:わくわくクラブ/地域のつながりハート事業のひとつ)が『愛宕会館・金山自治会館・福町上自治会館・ゆーとりあ』の4ヶ所を拠点に、それぞれの会場で毎月1回実施催されています。

 1214日、愛宕会館を訪問。12月の開催日は、それぞれの会場で毎年恒例の「わくわくクラブ・お楽しみ会」が開催され、地域の担当ボランティアさんらが趣向を凝らしたプログラムで参加者を楽しませています。この日の愛宕会館では、美味しいお弁当を食べながらの談笑のほか、小畑氏(同校区つながりハート事業担当)によるオカリナ演奏とその音色にあわせての合唱。そして、中第3地域包括支援センター・在宅介護支援センター「ゆーとりあ」職員らによる“東陶器新喜劇”が行われ、50名を超える地域の高齢者の方々とボランティアさんを大笑いさせていました。

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  小畑氏によるオカリナ演奏                   東陶器新喜劇の一場面            



最後は、ハズレくじなしのプレゼント抽選会が行われ、参加された高齢者の
皆さんは笑顔で会館を後にしていました。ボランティアの皆さん、準備から当日
の運営までご苦労様でした。いつも本当に有難うございました。

                    

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11月6日(日)午前10時、鈴の宮蜂田神社境内において清掃活動が行われました。清掃活動を主催した八田荘校区福祉委員会(委員長:辻内方洋氏)では、他校区同様に、地域活動者の高齢化や若返り、特に男性の参加者や担い手が少ないという課題解消につながればと、ボランティアグループ「蜂友会(フォーユーカイ)」による清掃活動を校区福祉委員会活動と連動させた形で行われました。      
   
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AM9:45
蜂田神社前に集う地域ボランティアの方々。蜂友会メンバーが中心となり、活動の準備運営を進めていた。

AM10:00
定刻の10時、八田荘校区福祉委員会(兼同校区自治連合会長)である辻内委員長より開会の挨拶をいただきました。

AM10:10
総勢60名を超える地域ボランティアが参加。そのうち男性が44名でした。男性が参加しやすいきっかけつくりとして企画されました。いよいよ、清掃活動開始!

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AM10:15〜 
蜂田神社境内での清掃活動
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     Before(清掃開始時)                After(清掃後の様子)

AM11:00〜 
途中、水分補給のため休憩。黙々と作業を行う皆さんも、休憩時間では参加者同士、お互いに労をねぎらいながら交流(会話)を楽しんでいた。

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AM11:45〜 
作業終了。拾い上げた落ち葉やゴミなどを入れた紙袋をみんなで運び出す。紙袋の数はなんといつもの3倍とのこと。みなさん、ご苦労様でした!

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AM12:15〜 
作業終了後、参加者にはお弁当とお茶が配られました。神社境内と道路を挟んだ南側に建つ八寿荘に会場を移し、昼食をかねた交流会へ。そこでは、今回の活動に対する感想など参加者の声をきかせてもらうためのアンケート調査や関係機関からの情報提供が行われました。皆さん、アンケート調査にもご協力くださり、ありがとうございました。

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 平成28928日(水)、中区ボランティア講座を開催しました。
今回の講座のテーマは「私たちの町で災害が起きたらどうしよう?」ということで、災害が起きた時にどのような行動が必要なのかを考える機会にさせて頂きました。
 講師に堺市社会福祉協議会地域福祉課永冨紋子氏、西区さかいボランティア連絡会会長小玉敏子氏をお招きしました。

 永冨氏には中区防災マップを使って、中区で災害が起きた際に、どこに避難所があるのか参加者それぞれで確認をしてもらいました。また、堺市社会福祉協議会の熊本における被災地支援活動についての報告や災害ボランティアセンターの概要の説明をして頂きました。
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 小玉氏には熊本地震の被災地支援のためのボランティアバスに参加した際のエピソードをお話して頂きました。お話の中でも、熊本の地域の方から「ご苦労様、ありがとう」と声をかけていただいた際に、地震が起こった時の話やその後の話を聞き、「日頃から防災グッズを準備しておくことは大切であるが、自分だけで準備しておくのではなく、隣近所にも声をかけあって協力して準備しておくことが重要だと感じた」と印象深いエピソードを話して頂きました。参加者の皆さんは小玉氏の話に聞き入っている様子でした。

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 講演を聞いて頂いた後に隣・前後の席の方同士で感想を共有する時間を設けました。みなさん、講演を聞いての感想だけでなく、それぞれの地域で行っている防災の取り組みなどもお互いに話し合われていました。
 最後に全体でみなさんの感想を共有させて頂き、「災害時のために日頃からの顔の見えるつながりが大事」「実際に災害が起きたら防災グッズを持って行けるか?」などたくさんの感想を頂きました。
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 また、堺市の登録手話通訳者の方にもご協力頂き、聴覚に障害がある方にも多く参加して頂きました。全員で45名の方に参加して頂き、大盛況で終わることができました。

 今回の講座に参加して頂いたみなさん、ご協力して頂いたみなさんに大変感謝しております。本当にありがとうございました。

 平成28年4月の熊本地震は記憶に新しいと思いますが、本日10月21日にも鳥取県で震度6の地震が発生しました。災害はいつどこで発生するかわからないということを改めて痛感しました。よりいっそう事前の備えの重要性をみなさんに意識して頂ければと、強く思います。






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今年も秋の訪れとともに10月1日から全国一斉に第70回 赤い羽根共同募金運動がはじまりました。共同募金運動は、社会福祉の充実を目的に募金運動を展開し、高齢の方や障がいのある方、児童などすべての人々が、住みなれた地域で安心して暮らすことができるよう、地域の民間福祉事業に活用し、地域福祉の向上に寄与することを使命としています。

 堺市中区でも、泉北高速鉄道「深井駅」において、中区老人クラブ連合会の皆さまの第一声を皮切りに、街頭募金活動が展開されています。

  
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 写真は、1012日(水)、泉北高速鉄道 深井駅頭で行われた中区民生委員児童委員協議会の皆さまによる街頭募金活動の様子です。道ゆく人々に赤い羽根をつけて頂き、運動を盛り上げていました。


       〜 深井駅頭での街頭募金活動日程と協力団体 〜
                                     <敬称略・順不同>

         10/06(木) 中区老人クラブ連合会 (AM7:00〜)
         10/06(木) 堺市更生保護女性会 中地区 (PM2:00〜)
         10/12(水) 中区民生委員児童委員協議会 (AM8:00〜)
         10/14(金) 堺市社会福祉施設協議会 (PM3:00〜)
         10/22(土) ボーイスカウト堺 24団  (AM10:00〜)



協力団体の皆さま、ご協力有難うございます。また、深井駅周辺等での街頭募金活動を見かけたら、是非、赤い羽根 共同募金運動へのご協力をお願い致します。

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この「赤い羽根」は、「たすけあい」「思いやり」、「しあわせ」のシンボル
として広く親しまれています。      
                                
 


 



 


 





















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中区ボランティア講座を開催します。

 今年4月に最大震度7を観測する熊本地震が発生し、災害時の備えの重要性をみなさん感じたことではないでしょうか?中区でも災害はいつ発生するかわかりませんが、災害に対する意識を高めておくことも大切です。
 今回の講座では、堺市社会福祉協議会の職員が、熊本派遣の話や災害ボランティアセンターなど災害をテーマにした講演を行います。災害時にみなさんは被災者にも地域復興のための協力者にもなり得る存在です。中区でもし災害が起きた時、どのような行動ができるのかということを考える機会にしたいと思います。
 みなさまのご参加をお待ちしております。

☆詳細はこちら↓

日 時 : 平成28年9月28日(水)
      午後1時30分〜午後3時30分(受付は午後1時から)
場  所 : 堺市中区役所 2AB会議室
      (エレベーターがない会場なので、階段の利用をお願いいたします)
講  師 : 堺市社会福祉協議会 地域福祉課 永冨 紋子 氏
      堺市西区さかいボランティア連絡会 会長 小玉 敏子 氏
参加費 : 無料
定  員 : 40名(先着順)
申  込 :下 記の申込先に電話又はFAXで、お名前、連絡先を申込み下さい。
      堺市社会福祉協議会 中区事務所
      (TEL)270−4066  (FAX)270−4088
主 催 :  中区ボランティア連絡会・堺市社会福祉協議会 中区事務所

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820日(土)、第24回 中区区民フェスタが行われ、社協中区事務所も中区役所会場1階ロビーフロア)にブースを出店させていただきました。
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午後1時、中区役所会場でのプログラムがスタート。社協ブースでは、中区ボランティア相談員や中区さかいボランティア連絡会(代表)らとともに、臨時のボランティア相談コーナーの設置、社協の取り組みの紹介やボランティア・市民活動の普及啓発を行ないました。
    
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 手作りおもちゃコーナーでは、様々な手作りアートを手がける講師の方のご協力を得て、中区ボランティア相談員とともにバルーンアート体験や、折り紙をつかった手芸体験などを実施しました。子どもから年配の方までたくさんの方々に楽しんでいただきました。
 バルーンアートなどの手作り体験をした方だけでなく、パネル展示や社協の事業案内チラシに関心を示してくださった方々にも風船や折り紙作品をプレゼントしました。
 事前に準備していた400名分ほどの折り紙作品や装飾品なども夕方4時頃にはほとんどなくなりました。今年もたくさんの方に社協ブースへ足を運んでいただきました。皆さん、本当に有難うございました。

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今回、社協ブースでは、今年4月に発生
した熊本県地震の義援金(募金箱)を
設置しました。募金してくださった方に、
ボランティア相談員が折り紙でつくった、
くまもん人形を差し上げました。
皆さんのたくさんのご支援・ご協力に感謝
申し上げます!
















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土師校区福祉委員会(委員長 西 恵司 氏)では毎年6月に恒例行事としてふれあい食事会が開催されています。64日(土曜日)土師町自治会館3階ホールで行われた、『ふれあい食事会』に参加しました。開演30分前にもかかわらず、玄関先にはたくさんの方が来られていた。受付を通って会場へ向かう地域の方々を おはよう!元気〜? よく来てくれたね、ありがとうと満面の笑顔で出迎えてくれたのは土師校区ボランティア部の皆さん。声かけをする様子がとても心地よく、ボランティアさんの温かなおもてなしの気持ちが感じられた瞬間でした。
 
毎年6月上旬に開かれるこの食事会は、今年で19回目を数える長寿イベントのひとつで、いつも100名を超え広いホールがいっぱいになる人気の行事です。今年も来賓客や関係機関の参加を含め、総勢155名が集いました。「毎回これだけの方をどのように集めているのか」をボランティア部の山田さんにたずねると、本当にたくさんの方々に来ていただき感謝しています。土師校区では、自治会の回覧板や掲示板での案内に加え、ボランティア部(現在25名在籍)の皆さんがサロンに参加している方、老人会の方々、そして気になる高齢者宅を訪問した際にお声かけして参加を募っています“と教えてくれました。

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 午前1030分。定刻をむかえる。いっぱいに膨れ上がった会場に、進行を務める
ボランティア部、北田さんの第一声が響き渡り、お待ちかねの食事会がスタート!  
 

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言葉あそびなどのゲームを楽しみました。9文字    中第2地域包括支援センター(内藤氏)と中基幹
のカナを使って言葉(都道府県名)をつくる。    型包括支援センター(宮氏)による 『堺コッカラ
さて、いくつできるかなぁ〜                  体操』365歩のマーチ”の楽曲に合わせて全員
                               で体操を楽しみました。


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高知県発祥の創作ダンス「よさこいソーラン」を    身体と頭を使ったコッカラ体操の後は、お待ちかね  
鑑賞。地元にゆかりのある若者4人組“幸舞輝    の昼食タイム。おかずがいっぱいの幕の内弁当を味しぶき)”が迫力満点のパフォーマンスを披露!    わいました。


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昼食後最初のプログラムはカラオケ。マイクを回し   “毎年、出し物を考えるのが大変です”と話す、
てみんなで合唱しました。最後の曲「河内男節」    はっぴ姿がお似合いのボランティア部 中井さん。 
ではボランティア部の皆さんといっしょに踊りも楽し    今年は土師の風物詩「ふとん太鼓」のミニチュア
みました。                          を担ぐという、文字通り「まつり」の一場面を見せ
                                 ていただきました。
   

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最後のプログラム、色とりどりのお花が当たる           午後3時、ふれあい食事会が終了。幾度も重
ビンゴ大会!赤いビンゴカードを握りしめ、壇上     ねた企画会議、直前までの準備、そして楽しい
で読み上げられる数字を祈るような思いで耳を     食事会まで、ボランティア部の皆さん、ご苦労様  
傾けていました。                     でした。そして、ありがとうございました。














































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































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平成28年4月3日(日)、八田荘西校区地域会館において開催された「おしゃべり喫茶」にお邪魔させていただきました。
 
八田荘西校区福祉委員会(委員長:野村勉氏)では「語らいサロン」として行われてきた「おしゃべり喫茶」がボランティアビューローを併設した形でリニューアルオープン!
開催は毎月第1日曜日AM10:00〜11:30になりました。



ボランティアビューローとは、交流・情報・相談の3つの機能を備えた地域住民の皆さまが気軽に集える地域の場で、校区福祉委員会の活動の1つとして取り組まれています。
「おしゃべり喫茶」では民生児童委員が常駐し、地域住民の方の困り事にも対応しています。




そして!皆さまが大好きなコーヒーとトーストがセットになったモーニングがワンコイン¥100で食べられます!

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モーニングをいただきましたが、コーヒーは深みのある味わいでおいしかったです!
トーストはいい焼き具合でおしゃれな盛り付けが食欲をそそりました!

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朝早くからたくさんの方が来られており、皆さま仲のいい方同士でモーニングを食べながらお話されており、盛り上がっている様子でした。


参加者は50人以上で、女性も多かったですが男性もたくさん来られていました!
民生委員長の藤原さんに「八田荘西校区の活動は男性が主体的に引っ張ってくれている」というお話を聞き、こういった地域の特性が参加者の男女比に表れているように思いました。


また、「顔見知りやからこそ話せることもある」「普段話せない人ともこの機会に話せる」というお話も聞きました。


野村委員長も顔を出されていたのでご挨拶をさせていただきました!
写真ニュースのバックナンバーを見ながら、広報の仕方の工夫について勉強させていただきました。




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皆さまの笑顔や元気なお話を聞けたことで、私も元気をもらいました!
参加された皆さま、ありがとうございました!














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福田校区福祉委員会(委員長 静又三 氏)では毎年3月に恒例行事としてふれあい食事会が開催されています。3月3日(木曜日)福田校区地域会館で行われたふれあい食事会にお邪魔させていただきました。当日は福田校区福祉委員会のボランティア(自治連合会、民生委員会、女性部会ら13名)の皆さんが手作りでプログラムの企画運営からお弁当の準備やお茶の配膳などを行い、参加された50名を超える地域の方々(サロン参加者と老人クラブや一人暮らし高齢者など)を楽しませていました。       

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ボランティアグループ「七福じん」の酔登虎九鼠(すいとこてい きゅうそう)さんが、
今年の大河ドラマ「真田丸」にちなんで、主人公真田幸村に扮した衣装で漫談や
南京玉すだれなどを披露。会場を笑いの渦に・・・。

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 最後は、しんちゃん(写真:腹話術の人形)との握手会! 皆さん、とってもいい表情を
 していました。

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大いに笑った後は、
お楽しみの“お食事タイム!”

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ボリューム感のある幕の内弁当も、
みんなで一緒に食べると、ペロッと食べられるもんですよ・・・」と。
普段からサロンに顔を出す男性参加者から話がきかれた。



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お食事のあとは、わくわく倶楽部のボランティアさんによる、折り紙で雛人形をつくったり、 

ストローと輪ゴムを使ったリレーゲームが行なわれました。皆さん童心にかえり、笑顔いっ
ぱいで楽しんでいました。他方、勝負のかかったリレーゲームでは一転、真剣な表情に
り替わったのがとても印象的でした。


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最後は、「幸せなら手を叩こう」の歌を、みんなで合唱。歌にあわせて元気いっぱい身体を動かしていました。


帰り際、参加された方からは「あっという間の楽しい一時でした、ありがとうございました」
という声が聞かれました。参加された皆様、ボランティアの方々、七福じんのお2人、
お疲れ様でした!
























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10月15日・16日(午前9時30分〜午後3時)の2日間、中区役所1階ロビーフロア及び東玄関広場にて、ナカナカマ♡ネットワークによる自主製品販売、作業所の取り組みを 紹介するパネル展示イベントが行われました。

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両日とも、たくさんの作業所が参加しブースを設置。自慢の自主製品である“焼き菓子や手芸品など”が机いっぱいに並べられていました。お茶の試飲をしてもらいながら商品をPRするといったデパートのイベントさながらの一場面もありました。人気のお弁当などは、お昼の時間を迎えるまでに完売するブースもあったほのど賑わいをみせていました。


また、イベント2日目の16日(金)には、中区役所2階の会議室で、「なかくのナカマかい!?」というキャッチフレーズをつけた中区当事者交流会が開かれました。中区内に点在する25を超える障害者作業所に通う当事者たちが一堂に会し、各作業所の活動発表やビンゴ大会を楽しみながら、普段は顔を合さない当事者同士が交流を深めていました。

       
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                                個性あふれる作業所紹介!  
 
交流会には、関係機関のスタッフだけでなく、地域住民の方にも参加をよびかけようと
販売・展示会場にチラシを配架。予定の開始時間には60名もの参加者で会場を埋め
尽くしていました。素敵な景品が当たるビンゴ大会は、大いに盛り上がりをみせていました。

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   当事者交流会に参加された方、全員に素敵なプレゼントがご用意されていました。 

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         会場から続々と、”ビンゴ〜!”という声があがり、素敵な景品をゲット・・・                          
       
    
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         見事上位3名に入った方には、大きな紙袋に入った景品が贈られました。 

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  次回開催は、平成28年2月25日〜26日(午前9時30分〜午後3時)の
  2日間、今回と同じ、中区役所1階ロビーフロア及び東玄関広場にて、今年度
  第3回目のナカナカマ♡ネットワークによる自主製品販売およびパネル展示を予定
  しています。お楽しみに〜 


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