ナース井手2009 前期結果
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対戦相手やホーム&アウェイを考慮せず、 ボーナスfpだけに特化してメンバー編成を行うチーム "ナース井手"の2009シーズン前期結果です。 ナース井手が参戦した第12節〜第20節の平均獲得fpを算出すると… 「ナース井手」 暫定 確定 ボ−ナス 12節 42 60 +18 13節 59 83 +24 14節 33 57 +24 15節 55 75 +20 16節 41 63 +22 17節 32 62 +30 18節 56 85 +29 19節 47 77 +30 20節 45 70 +25 平均 45.56 70.22 +24.67 「ファンタジーサッカー研究室平均」 暫定 確定 ボ−ナス 12節 50.93 70.61 +19.68 13節 50.95 68.91 +17.96 14節 60.90 75.81 +14.91 15節 55.64 73.95 +18.31 16節 56.88 78.13 +21.25 17節 58.36 83.12 +24.76 18節 57.18 75.38 +18.20 19節 50.28 72.38 +22.10 20節 50.23 69.95 +19.72 平均 54.59 74.25 +19.65 「第12節〜第20節平均獲得fp比較」 ナース井手 暫定45.56fp→確定70.22fp(+24.67fp) ファンタジーサッカー研究室平均 暫定54.59fp→確定74.25fp(+19.65fp) 研究室の獲得ボーナス平均と比較すると 平均獲得ボーナスは約5fp上回るものの 確定結果では約4fp下回る結果となりました。 結論としては 対戦相手やホーム&アウェイを考慮せず、 ボーナスfpだけに特化してメンバー編成を行った場合、 ファンタジーサッカー研究室平均以上の結果を得るのは難しいという所でしょうか。 ちょっぴり詳しい数字で説明すると、 1.ナース井手のメンバー編成ルールでは、ファンタジーサッカー研究室平均の94.6%の確定fpを獲得可能 2.ファンタジーサッカー研究室平均の前期の総獲得fpは1326.19fpなので、 ナース井手が第1節から参戦していた場合に前期に獲得したであろうfpは1254.27fp 3.ウエスタンリーグ→ローカルリーグの降格ラインは1283fp、 ローカルリーグ近畿→ウエスタンリーグの昇格ラインは1235fp という訳なので ナース井手のメンバー編成ルールは、 "ウエスタンリーグとローカルリーグ近畿をうろうろするエレベータークラブ並の実力" という事になります。 今回はわずか9節の間の実験でしたが、 ボーナスfpとチーム勝敗の大切さがわかったような気がします。 ここから編成ルールをさらに改良していくつもりだったのですが、 普通に楽しんでいるチームとあわせて2チームの編成と戦績報告は 時間とキモチ的にキビしくなってきましたので、 ナース井手の実験はこれにて一旦終了にしたいと思います。 当ブログに訪れて頂いたみなさまありがとうございました。 これからも普通に楽しんでいるチームの戦績報告ブログは続けていきますので、 よければ覗いて見て下さい。 2009シーズン1〜20節
「平均獲得ボーナス」ランキング 1 MF 遠藤保仁 (G大阪) 4.94 2 MF 中村憲剛 (川崎F) 3.81 3 MF ポンテ (浦和) 3.71 4 MF 狩野健太 (横浜FM) 3.13 5 MF マルシオリシャルデス (新潟) 3.00 6 MF 石川直宏 (F東京) 2.94 7 FW イグノ (磐田) 2.88 8 FW ジュニーニョ (川崎F) 2.88 9 MF 梶山陽平 (F東京) 2.83 10 MF フェルナンジーニョ (大分) 2.67 *10位以下のランキングはこちら |