マンガ好きの戯れ言

月刊アクションも休載多いなぁ

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吉村佳先生の「どろんきゅー」が出張掲載。
ゲストはOYSTER先生と永緒ウカ先生、G3井田先生。
「うさぎのーと」と「そよ風そよさん」が最終回。

らいかデイズ(むんこ)

コンサートに行けるだけでも幸せなのに、
バックステージパスまでゲットとは、お祖母さんはついていますねぇ。

パニックになっていましたが、その気持ちも分からないでもない。
幸せすぎて、記憶もあやふやだったでしょうね。

らいかちゃんがお供して、少し興味を持ったようですが、
残念ながらサンマには適わなかったようで・・・
サンマ、美味しいもんなぁ。

孔明のヨメ。(杜康潤)

月英の元気が無くて、孔明は心配。
でも理由を教えてくれないので、困っていました。

自分もどんな悩みなのかな?と思っていましたが、
なるほど料理かー

徐庶達に残念な料理を振舞ってしまって、すごく後悔していました。
でも、彼女の心遣いはちゃんと通じていたみたいですね。
そうでなければ完食しない。

まあ、味はこれから覚えるという事で。

天国のススメ!(宮成樂)

生徒達に負けないで、自分も頑張って慣れようとしていた担任の先生。
しかし一つ目小僧はハードル高いわな。

でも天狗の末っ子の優しい心に触れて、
先生もやっと馴染めたようです。

良かった、良かった。
そしてお見合い、がんばれ。

さえずり少女、しんしん鎌倉(matoba)

文化祭で劇をする事になったコズリちゃん。
観てもらいたい人というと、静さんくらいしか浮かばなかったようですが。

でも、それくらい彼女の中で静さんの存在は大きいのでしょうね。
だから静さんが他の女子と話している所を見て、
もやもやしてしまったようです。

えー 恋愛話はちょっと早い気がするなぁ。
ちなみに次号休載です。

ただいま独身中(辻灯子)

楓さんにしてみれば当然の事でも、
後輩にしてみたら結構鬱陶しいもの?
中間管理職のつらいところだねぇ。

後輩に厳しく言った手前、自分にも厳しくなってしまう。
ストレス溜まりそうだけど、大丈夫かな?

となりのなにげさん(橘紫夕)

都ちゃんはIカップ!
なんかもう、次元が違いすぎて、他の女子も引いてしまったようですね。
しかし「巨乳のコツ教えて」には笑った。
なんだよ、コツって。

ギフコン(胡桃ちの)

いよいよのんちゃんもニューヨークへ。
のんちゃんの事を好きな男性二人が揃って告白しましたが、
とりあえず答えは保留のようです。
次号最終回!

のんちゃんは二人を選ばずに、ブチさんを選ぶのでは?

まりかちゃん乙(ユキヲ)

去っていく夏休みを惜しんでいました。
でも宿題をきちんと終わらせているのには驚きました。
まりかちゃんはそういうキャラではないと思っていたのに!
まあ、全部ゆなちゃんの宿題を写しただけみたいですが。

夏の思い出がウォーリーというのに笑った。
良くも悪くもインパクトはあったからねぇ。

東京!(カワハラ恋)

恐怖体験をする事で、二人の距離が近付く事はありますね。
新宿先生と六本木先生は随分と良い雰囲気になっていました。
リア充なんて、爆発しちゃえばいいんだ!

呪え!みやすたん(永緒ウカ)【ゲスト】

光源氏の話かと思いましたが、六条御息所が主役のようです。
自分は声を掛けることさえ出来ないのに、
他の女性が親しくしていると、嫉妬のあまり生き霊を召喚してしまうようです。

生き霊が可愛いのが救いですねぇ。
やることも可愛いし。

椿さん(楯山ヒロコ)

家政婦のドラマが人気で、そのモデルになっているのが椿さんらしい。
おかげで椿さんの周辺の人は、かなり入れ込んで観ていたようです。

ラブロマンスは当然創作だから、気にしない、気にしない。
・・・とはいかないわな、やっぱ。

うさぎのーと(師走冬子)【最終回】

何かひと波乱あると思っていたけど、そんなオチかー
結局平常運転で終了でした。

連載お疲れ様でした!
師走先生の次回作を楽しみにしています。

シネマちっく キネ子さん(OYSTER)【ゲスト】

なんだか、普通に同棲生活を始めていないか?
映画を撮る事が目的ではなく、好きな人と一緒にいたいだけだとしたら、
宮川君は爆ぜちゃえば良いと思う。

「エキスパンダー」には笑った。
これはなかなか恥ずかしい。
ずっと言い間違えていたのかなぁ。

センセイあのね?(小石川ふに)

マリとルコの仲の良さぶりにニヨニヨする。
いい感じじゃないか。

しかしつぐみはウルトラスーパーショックな出来事に見舞われてしまいました。
先生が見知らぬ女性と親しげに喫茶店で会話。

これは精神衛生上よろしくない出来事なので、
早めにはっきりさせた方が良いでしょう。

妹(もしくは姪とか)というオチではないかなぁ?

オトナのいろは(あさのゆきこ)

書道教室に通うマサ君と茜ちゃんのお話。
マサ君は茜ちゃんに格好悪いところを見られて、
かなりショックだったでしょうね。

しかし落ち込んでいる暇は無い。
格好付けるには苦手を克服するしかないのだ。

努力すれば報われる。
前向きで実に良いですねぇ。

炊飯器少女コメコ(うず)

あ、アユちゃん・・・
まあ、それだけ尊の事が好きという事なのでしょうけどねぇ。

ちなみにコメコは趣味を持つ事に一生懸命でした。
それが何故、立派な炊飯器になる為に必要なのか、よく分からないけど。

どろんきゅー(吉村佳)【出張掲載】

果歩ちゃんは幽霊にモテまくり!
アキちゃんも霊感があるようで、幽霊が見えているみたいですが、
実害がないので割と平気みたいだ。

この二人がイチャイチャしながら、幽霊ネタで盛り上がる作品ですね。
絵が可愛いというのは、やっぱり武器になるなぁ。

横浜物語(こいずみまり)

ああ、今書いている小説の主人公のモデルが南さんという事を
話しておきたかったのか。

まあ、南さんにしてみれば、
それだけ自分を見てくれていたという事で嬉しいみたいですけど。

これはハッピーエンドを迎える準備が出来た感じですね。
次号、最終回!!

そよ風そよさん(櫁屋涼)【最終回】

最後は皆でそよさんに感謝の意を込めた
サプライズバースデーパーティーでした。

実に王道でしたが、最終回に相応しい笑顔で締めてくれたので、
特に不満はありません。

連載お疲れ様でした!
櫁屋先生の次回作を楽しみにしています。

はっち・ぽっち(高野うい)

身体を冷やしすぎて、ポチ子ちゃんが風邪でダウン。
ハチがすごく心配していましたよね。
ハチにとっての幸せは飼い主の元気な姿なのだ。

しかし、トラブルメーカーがいないので、お店は実に業務が捗ったようで・・・
あれ?ポチ子ちゃんって要らない子?

恋に鳴る(山名沢湖)【隔月連載】

母親のさりげない優しさに涙が出てきそうです。
婚約破棄で将来設計が崩れたけれど、何よりも思う事は娘の幸せ。
だから母親は娘を責めてなんかいないでしょう。

娘の作品を「孫」と呼ぶ、その発想も良かった。
個性的すぎないか?というコメントもご愛嬌。

良い話でした。

つくしまっすぐライフ!(松田円)

つくしちゃんの見合い話が誤解を生んでしまったようです。
でもまあ、面白いから良いか。

罰ゲームは肉まん20個で済んで良かったのではないでしょうか。

一番星のそばで(仙石寛子)

双子の弟の関係が絶妙ですよね。
鬱陶しい存在だけど、いないと寂しい。

名前で呼んでくれる人が少ない時期ですからね。
だからここで名前を呼べばポイントアップするのだ。
なるほどなぁ。

地味なコ、派手なコ(G3井田)【ゲスト】

元々地味な子と、派手だけど地味に憧れる子の二人が主人公。
西條さんが地味になりたいのは、モテたいだけと陰口を叩く子もいましたが、
千草さんがキッパリ否定していたのが良いですね。

千草さんは優しい子だなぁ。
西條さんは内面を良くしていかないといけないと思ったことでしょう。
なかなか良い感じでした。

もっと!夫婦な生活(おーはしるい)

履歴書を書くだけで、もう大混乱。
これは先が思いやられますねぇ。

天然まりも(二角定規)【ゲスト】

女の子3人組みというのは定番ですが、ネタはまあまあでした。
絵がもうちょっと可愛いと良いかな。

次回予告

火ノ鹿たもん先生がゲストで登場。
出張掲載かな?

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