アルバム3:桃岩遊歩道(礼文島'98-06)
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後方は桃岩の頭 桃岩荘・元地海岸を俯瞰 礼文よ、さらば |
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後方は桃岩の頭 桃岩荘・元地海岸を俯瞰 礼文よ、さらば |
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チシマゲンゲ チシマゲンゲ ヨツバシオガマ 不思議な形の花だ
大分薄暗くてストロボ |
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稚内フェリー埠頭
最初は西上泊へ スコトン岬にて ゴロタ岬への道から鮑古丹を振り返る このあとビデオカメラが故障した 強風で砂がメカに入ったのだ |
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今日は、佐野市旧田沼町の蓬山ログキャビンに出掛けた。偶然にもイベントをやっていて、駐車場は満杯だった。山野草を幾つか購入し、片手で掴んだゴルフボールの数(7個)だけ、生卵をゲットした(^-^)v。意外と難しい。 予め登録した人には、蕎麦が無料で振る舞われていた。今回は、有料で美味しい天麩羅・大盛り蕎麦を食べたが、来年分の登録をしておいたのは、言うまでも無い(^_^;。 次に、佐野厄除大師に向かった。境内の駐車場は満車であったが、200mほど先にある無料駐車場に停めることが出来た。 【山門 μ-725SW】 佐野厄除大師は、関東の三大師(天台宗)の一つであり、春日岡山転法輪院惣宗官寺というのが、正式名称らしい。葵の紋は、「徳川時代には御朱印五十石を拝領し、寺社奉行も置かれ、三代将軍家光公も参拝する等徳川幕府との縁故も深い(佐野厄除大師HPより)」ことから許されたのかな。 【金銅(きんづくり)大梵鐘 μ-725SW】 これが、金で出来ているとは・・・ホンマかいな(^_^;。 【水子地蔵尊の建物 μ-725SW】 建物は、円形多宝塔造り。本尊は、身の丈八尺余り、総金箔押しの仏体で日本随一といわれているそうな。 【本堂 μ-725SW】 初詣の時など、ものすごい人出なんだろうな・・・。因みに、厄除大師とは、「俗姓を木津氏といって12歳の時、比叡山に登り出家し、法名を良源(りょうげん)と称した。966(康保三)年十八代天台座主となり叡山中興の祖とあがめられた。995(永観三)年世寿74歳で遷化(せんげ)され、慈恵大師と申し上げる(佐野厄除大師HPより)」 【花まつり? μ-725SW】 甘茶をかけて、鐘を鳴らし、お参りした。本来は、4月8日のはずだが・・・一ヶ月間やっているのかも。 【パゴダ供養塔 μ-725SW】 聖衆倶会楽の塔。4メートルの方形基壇に6つの相輪と1つの塔身水煙をつけた宝珠からなり、高さ8メートルを有する(佐野厄除大師HPより)。 さらに、佐野プレミアム・アウトレット(凄い人出で、駐車場に入る車が続き、R50も渋滞していた)で買い物して、帰途に就く。
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北相木村の三滝大禅氷瀑を後にして、R141を北上する。佐久市に入って、浅間山が大きくなる。 【車窓からの浅間山 μ-725SW】 確かに噴煙が顕著だが、さほど、噴火しているような印象ではない。 【車窓からの浅間山 μ-725SW】 この後、R18から中軽井沢を経て、R146を北上するが、特に交通規制は無かった。群馬県側の北軽井沢で右折し、県道54号線を二度上(にどあげ)峠へと向かう。
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開設日: 2005/3/12(土)