TENORI-ON という新しい楽器?
|
はい、こんにちわ。やばいです。TENORI-ON しびれます なむ です。 つまりは、音が、見える。 YAMAHAが、メディアアーティスト岩井俊雄という人と開発している、新しい楽器(?) アートであり楽器である。すごいやつ。 サイトにいってもらえば詳しい形が確認できますよ! 16×16個のLEDが触ると、波が伝わるように光って、音が出るという、しろもの。 裏にも同じようにLEDがあるので、どちらからでも光が見えます。 見ているだけでもわくわくしますよ! しかも、ただ光ってなるだけではないようで、長押しすると、その音がループしたり、 TENORI-ON同士で、シンクロできたりするそうです。 こいつによって、今までと違った、視覚的な面から音にアプローチできるようになりそうですよ! そうなると、これからの電子楽器(?)による音楽ってのは、すごい進歩をしそう。 期待大ですよ。これは。 しかも、操作は触るだけ。 だから、直感的、視覚的な感覚で演奏できちゃいそうです。 そうなりゃ、みんなが演奏者。 ちなみに、TENORI-ONは2005年にグッドデザイン賞を受賞している模様。 『音と光』 これからはその時代。 |
コメント(0)
トラックバック(1)
トラックバックされた記事
TENORI-ONとエレクトロプランクトン
新領域デザイン部門でインタラクションデザイン賞を受賞した「TENORI-ON」と
2006/6/25(日) 午後 10:27 [ グッドデザイン賞主催者公式ウェブログ ]
トラックバック先の記事
- トラックバック先の記事がありません。
