スカイ・クロラ The Sky Crawlers つぶやいてみた 412
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2008年 日本 ワーナー・ブラザース 映画 配給 2008年8月2日 鑑賞 森博嗣の小説 スカイ・クロラ シリーズ 2001年に刊行された 第1作目となる同名タイトルのアニメーション映画化 押井守×Production I.G製作 もう1つの現代 完全平和を達成した世界は 平和をいつも実感するために キルドレと呼ばれる 思春期より先には老成しない また寿命では死なない"永遠の若者達"により ショーとして企画運営された本物の"戦争"を行っていた 新たに戦争請負会社ロストック社 兎離州(ウリス)基地に配属した函南優一(声・加瀬亮) 何故かそれまでの過去の記憶のない彼は 初めて乗る機体にも何故か身体が馴染みエースパイロットの座に… 女性指揮官 草薙水素(クサナギスイト)(声・菊地凛子)は そんな優一を複雑な眼差しで見つめていた ある日同僚パイロットが撃墜され死亡 相手は"ティーチャー" と言う"大人の男"の乗る 敵の戦争請負会社ラウテルン社のエースパイロットだった……。 飛行機が綺麗な空を飛び回る映像が観たかったと言う 押井監督の思いは普通のアニメーションの地上と 3DCGを使った空中戦は既にアニメーションではなかった 明らかに何かが変わり 若者に向けたメッセージが込められた映画に 生きることへの真実 希望を込めたとあった あまりマスコミに登場しない監督が 笑っていいとも!テレフォンショッキング等 様々出演したのも若者達へのためなのだろう (声)栗山千明、山口愛、平川大輔、竹若拓磨、麦人、大塚芳忠 安藤麻吹、兵藤まこ、西尾由佳理、ひし美ゆり子、竹中直人、榊原良子 他 森博嗣 書籍はコチラから 押井守 関連書籍はコチラから また余談として 行定勲 を脚本監修に 脚本 伊藤ちひろ と言う セカチュウコンビ 2008年49本目(敬称等略)
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「スカイ・クロラ」:千歳三丁目バス停付近の会話
{/kaeru_en4/}東京にもまだ昔ながらの銭湯があるんだな。 {/hiyo_en2/}そういえば、子どものころ、ときどき銭湯に行ってたのを思い出すわ。 {/kaeru_en4/}「スカイ・クロラ」の少年たちみたいにか? {/hiyo_en2/}は?「スカイ・クロラ」の少年たちって、銭湯になんか行ってた? {
2008/8/10(日) 午前 9:42 [ 【映画がはねたら、都バスに乗って】 ]






正直難しかったです。。。どう解釈したのかなぁ〜観た人は・・・なーんて思ってます!
空中の3Dは迫力あって映像凄かったです。個人的には凛子さん以外の声優ぶりは良かったと♪
2008/8/4(月) 午後 8:44
ありがとうございます
目的なく生きる人々(若者達)に
昨日、今日、明日は違うものだと
特に最後のシーンで私には感じられました…
地上 目的もなく生きる日々は本来のアニメーション
そらでの戦闘は彼らの生きてる証となる3Dと…
2008/8/6(水) 午後 11:36