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かんまん、かんまん

書庫「阿波踊り」騒音テロ

毎日毎日…1年中「阿波踊りの練習」という騒音にノイローゼです。
BLOGに取り上げることによって、少しでも「迷惑をかけないルール作り」が進むよう期待しています。
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「静かな夜」を過ごしたい

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それが、半世紀にわたって、この地に生活している(一人の)徳島市民の希望だ。
ここ数年の間に…夜になるとドドドドドドドドドドドドドドド…っと、戸外で太鼓を打ち鳴らす阿波踊り集団による暴力で「静かな夜」はない

「徳島には阿波踊りしか自慢できるものはない
まっ、そういうことなんだろう。。。。。
(※私は…自慢の為に、阿波踊りを楽しみにしているわけではない。)

毎年開催されるお盆の「徳島市の阿波踊り」を楽しみにしている県民・市民は多いだろう…私もそうなのだか。
しかし、「その祭りの日」以外の日常を、打ち鳴らされ、大きく響き渡る太鼓の音の中では暮らせない。
単純にそういうことなのだが…(※やりたい放題の暴力集団は存在する)

どれだけ人に迷惑をかけようが「自分達がやっているのは、徳島の自慢・阿波踊りだ」で、誰に迷惑をかけようが「周辺のことには全く無視」をして、大きな音をかき鳴らす暴力集団がいるのが現状だ。
(※その阿波踊り集団による暴力行為は単に自分達だけの自慰行為だろう)

練習は建物の中ですればいいだけのことなんだが…
「アスティー徳島」も無料開放している…っと、徳島県知事は言っている。
地震対策で利用していない「徳島市の文化センター」も開放すればいいのではないか 地下には水がしみこんで、何処かの「豊…市場」のようになっているとかいないとかっと聞くが。
東南海・南海地震が来た時の地震強化ができていないから危険だっ…と、何年も利用せず放置しているのだが、いつ来るかわからない地震のために利用していないというのは「無駄」だろう。地震が来たら来た時…被害にあったなら「日頃の行いが悪いから…」でいいんじゃないのか。

現実には、徳島市の公営住宅なんかでも耐震補強をされていないにもかかわらず家賃をとっている入居住宅はまだまだ残されているようだし。
そういう低所得入居者に対しては予算がないからと…後は本人の「運/不運」しだい…で、見捨てているのにだ。
(※耐震化できていない公営住宅もまだ残っているのが現状らしい…もちろん家賃は取っているのだろう…と、思うが…)


環境破壊の暴力が響き渡る徳島市
さしずめ「事故物件」になってしまった地域を、やりたい放題が現状の阿波踊り集団を…
なんとかしろよ徳島市長
(※事故物件になっているのは徳島市の対応が原因なんだから…固定資産税を無料にしろよっ 分譲マンションも、事故物件なら売れないぞ 35年ローンはどうする
風上から河川敷へサリンやVXガスを流してくれる「善意の第三者」はいないものかねぇ~)


練習時間がどうとか…関係ないことだゾ
暴力に時間は関係ない、行いこそが「悪」だから
いくら阿波踊り人口が増えてもだ「倫理・道徳」の問題だろう



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※)拡散希望
全国に「無法地帯の徳島市の現状」を拡散してください…お願いします。


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環境汚染

アレルギーの人にとっては大変な季節になってきましたね、スギ花粉はすでに飛散しているようだし。
ほんと…お気の毒なことです。
私はまだ発症していないので…とりあえずは、「ほっと」しています。
鼻水は時々…かんでも、かんでも…だけど、ひょっとして、来たかぁ〜っと思うこともある。

先日『環境汚染』の番組があった…
『PM2.5』

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すごいよねぇ〜北京は。
北京だけなのかな…? そこんとこはわからないが。

住民が「地方の政府」へ対策を願い出ても「まーーったくの無視」
知らぬ…存ぜぬ…それは何って対応。
まっ、取り上げると「自分の能力を問われることになって仕事を失うらしいから」
中央政府や裁判所に訴えかけても取り上げてもらえない…
政府・中国全土で「豊かな暮らし、所得倍倍倍…計画の実施」
文句のあるやつはバイバイバイってな感じで…これが『中国の文化だ


そのPM2.5も、日本に届いているよねぇ〜 
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おっ、徳島市上空には届いていないぞ


「PM2.5 環境汚染問題」
何処に対応を求めても、地方政府は取り上げない…国は地方の問題だからと、取り上げない…
「んっ
何処かで、全く同じ対応の環境汚染がある。。。。。
年間を通して住宅地周辺で日常的に行われている「阿波踊りの練習」による騒音暴力
『阿波踊りの練習という環境汚染』っと、全くおなじだ
行政の対応なんて中国と全く同じだよね。
県・市・阿波踊りの協会・警察…どこもにおいても、なにも対処はしない
ひどいものだね、徳島の行政、そして阿波踊り集団…環境汚染そのものだ。

気象庁の『PM2.5分布図』と同じように『阿波踊り環境汚染分布図』というのも、注意喚起のために作成してWEBで公表してもらいたいものだ。

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生活環境の破壊
阿波踊りの練習という『環境汚染』に抗議する だよ。 

※拡散希望・転載可です、ご協力お願いしますネ。


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暴力の中の日常…

きりがないんだけど…本当に困っているので。

今宵も又、吉野川南岸河川敷では、ドドドっと太鼓の音を周辺に鳴り響かせる「阿波踊り集団の暴力行為」が…
「目立ちたい」ということだけなんだろうねぇ~とにかく、目立ちたいっと

ほんとうに夜になると何にも手がつかないのが現状。。。。。

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前回の徳島県知事の返信メールにも書かれていたんだが…
徳島市の「アスティとくしま」のホールを阿波踊りの練習のために無料開放している…っとあったんだけどね。
どれだけ周辺に迷惑行為をしても「とにかく目立ちたい」という悪質極まりない阿波踊り集団の行動だ。

「アスティとくしま」は徳島市内唯一のコンサート・イベントホールなんだ
芸能人のコンサートもここでやっている。

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※解放されている「多目的ホール」は5000人収容の広さだ


これだけの施設を阿波踊りの為に無料開放しているっていうことだが、「そんなことは関係ない」で、わざわざ戸外で太鼓を並べて打ち鳴らしている。
何故、「順番に利用する」そういう常識的な行動ができないんだろうねぇ~阿波踊り集団というのは。


河川敷は公園だが…
周辺に迷惑にならないように利用する…のは「公共の場」なので当然のことで、太鼓を打ち鳴らす行為は「迷惑行為
「自分達は特別だ」という身勝手な行動だ。

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利用は「~日没まで」になっているが…。

もっとも、「迷惑行為」は、そのものが利用不可



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迷惑行為

いい天気だ…日差しのある場所でいると、本当に暖かくって気持ちがいい。
気分も晴れるよっ ほんとうに。
日差しを浴びる…日光浴は普段『阿波踊りの練習騒音・暴力』のストレスを少しは解放してくれる。
でも…明日からは天気も崩れるようだね。


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公園や河川敷…まっ公の場所ということで利用は自由なんだけどね
(※あっ、一部の行為は利用不可になっているようだ…ゴルフの打ちっぱなし)
吉野川河川敷も、一部はグラウンド整備されていて申し込みが必要なんだけど…まっ、概ね市民に開放されている場所。



警察:「ここは、阿波踊りの練習場所として指定されている…そういっているので何もできません」(※警察が自身で確認していないんだ)
徳島市観光課:「阿波踊りの練習場所として指定した場所はありません、こちらには、その指定権限もありません、そもそも阿波踊りの主催者じゃないですから…」
まっ、そういった状況の中で「太鼓の音が夜の生活空間に響き渡っている」それが現状なんだが…。


どのHPを見ても『利用は日没まで…』ということになっているようなんだが……
「阿波踊りの練習」という暴力は日没後、闇に紛れて始まる。
だからといって日中なら大丈夫なのか…ということにもならない、それは社会人、徳島市民・県民として当然の常識。
(※常識のある「人」としての考え方…だよね)


公園・緑地なんだから自由使用してもいいわけなんだから、普段は犬を連れて散歩をしていたり、ランニングをしていたり、ゲートボールだったり…と様々に利用されている。
しかし、そういう利用は「周辺住民への迷惑行為」にはならないだろう。
阿波踊りの練習で太鼓の音を周辺に響き渡らせる行為(利用)は、『迷惑行為』だ。
大変迷惑している…環境破壊だ…くつろげるはずの夜に何故ストレスが溜まる…
『迷惑行為』は、やめなさいっ…
私は、いたって当たり前のことを言っているだけなんだがね。
こういうのは『不寛容』じゃないんだよ 

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もう…随分前になるが…問い合わせに関する、現・徳島県知事からの返信メール


しかし、いつまでたっても何も変わらない現状。
当初は夜の10時過ぎてもドドドド…だったんだが…
対応を求める問い合わせをしていると、いつの間にか「PM7:00~PM9:00」までが練習時間です…なんてことが当たり前のように返事として帰ってくるようになった。
しかし、現状でも夕方から10時近くまでドドドド…の日もある。
その場限りの都合で、公が「迷惑行為」の言い訳をしているのが現実。

(※結局のところ、官公署各所のその場限りの「言い訳」を聞きながら周辺をグルグルしているだけ。)



そんなこととはお構いなく、我関せずっ…で「悪質な阿波踊り集団」の「悪質な行為・暴力」は続いてきた。


今宵も又だよっ
ドドドドのストレスで殺されちゃうよ



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無法地帯…徳島市

やっぱりさっ…毎日100回程は繰り返し、繰り返し…TwitterにUPしないと駄目なのかね…徳島市の環境問題は。

阿波踊りの練習という名の…        
        太鼓の騒音・暴力に対して。


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年に一度、年越しの除夜の鐘とか…
幼稚園・保育所とか…
何かとクレームが多くって…『不寛容な時代』なんて言われたりもする世の中だけど…

徳島市民はお盆の阿波踊りに対しては「寛容」しているわけだよ。
しかし、それ以外の毎日は「徳外間市民の日常生活」だろう
その日常生活を壊す環境破壊を、ただただ繰り返している阿波踊り集団は…
『単なる身勝手な集団』であり、その行為は『暴力』だ


警察は「彼らが、ここは阿波踊りの練習場として指定されている」と言っているというので何もできない…と言う。
徳島市観光課においては「指定場所」等指定はしていないし又その権限はない…と言っている。
何の確認もせずに警察は、この環境破壊集団を意図的に保護しているわけだね…
そういう申し合わせなのかもねぇ~結果的に。
(※つるんでいる…って言うね、普通こういうのは)

徳島市の観光協会は、眉山下の阿波踊り会館の運営だけで、協会所属の阿波踊り連以外については関係がない…ということだ。



問い合わせをまとめると

『現に徳島市においては、阿波踊りの連勝場所として指定されたエリアは無い』ということなんだ。(※まっ、表向きは…ということかもしれないが。)




こういう無責任な、たらい回し、身勝手さの中で、主催者もおらず
(※徳島市観光課も市観光協会も、伴にお盆の「阿波踊り」は主催はしていないって言っている)
「徳島市の阿波踊り」は実施されているわけで…市民は、それでも『寛容』しているんだよ、1年に一度の祭りなわけだから。
しかし誰も、1年中、場所を問わず阿波踊りの全てを寛容しているわけではない。
(※何度も言うようだが…
  私自身はお盆の徳島市の阿波踊りを反対しているわけでわないのでネ。)


まっ、元凶は『ただひたすら1年中、戸外で太鼓を打ち鳴らし続ける阿波踊り集団』にあるわけで、この集団そのものが『悪質』なのだが…
ネット上で確認しても、他の地区においても同じような暴力が行われている場所もあるようだ…

概ね、共通しているのは20~30人ほどの集団で、ドドドドドドドドっとUPテンポで太鼓を打ち鳴らす集団だ、モンペ姿でね。


周辺住民は、怒怒怒怒怒怒怒…だ 


こういう暴力が…
何故 いつまでも
放置されるのか


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