無題
国会議員の年収で生活困窮者20人以上救済できる日本語普天間移設先を強いてまで、辺野古にすべく、県や地元を説得しに、閣僚らが沖縄詣でに使う予算は、既に、2100万円にものぼるという。一方、生活保護費は人当たりではせいぜい年間で100万円前後で、国会議員の月収の半分ほどだ。 自民党の片山さつき氏は、生活保護需給問題で、芸人の河本準一氏を批判しているが、彼女の有り余る年収で、24人の生活困窮者が救われることについても言及すべきだ。 他人の生活費に税金を使われたくないなら、国会議員の生活費を普通人並にするべく、減額を追求すべきだ。(理想的には地方、国をとわず、すべての議員はボランティアにすべきだ。尤もその勇気は毛ほどもあるまいが) 税の使い道については、国会議員たる者は、先ずは己に厳しく。 ところで、彼女は、不公平な在沖米軍事基地のことで、是正すべく、一言でも米国や政府に物を申したことがあるだろうか。 沖縄語普天間移設先(ふてぃんまいしちさち)ゆ強(し)いてまでぃ、辺野古(ふぃぬく)んかいすんでぃち、、県とぅか地元、言(い)い入(い)りいが、閣僚達(くぁくりょうたあ)が沖縄廻(うちなあみぐい)いにてえする予算(じ)のお、きっさ、2100万円ぐれえなゆんでぃぬ事(くとぅ)。一方、生活保護費え、人一人(ちゅちゅい)し、いいくる年間100万円ぐれえなてぃ、国会議員ぬ月収ぬ半分びけんどぅやる。 自民党ぬ片山さつき主や、生活保護需給問題さあに、芸人ぬ河本準一主ゆぬちふぃちそおしが、あんどぅんやれえ、自(どぅう)ぬ年収さあに、24人ぬ生活困窮者(ふぃんすうむん)ぬ救(たし)きらりいる事(くとぅ)にちいてぃん叫(あ)びいちいちやあらに。 他人(ちゅ)ぬ生活費んかい税金てえし欲(ぶ)さあ無(ね)えらんあれえ、国会議員ぬ生活費ゆ人並(ちゅなみ)にするべく、減(ふぃ)ならする為(たみ)に、やっぱいちちいやあらに。(理想的ねえ、議員や諸(むる)、ボランティアんかいなしいびちいやん'''。うん如(ぐと)おる勇気(ちむ)お、むさっとぅ無えらん筈(はじ)えやしが) 税ぬ使え道にちいてえ、国会議員てぃら者(むぬ)お、先(ま)じえ、「己に厳しく」。 話や別なゆしが、彼女(あり)え、片分きなとおる在沖米軍事基地ぬ事さあに、直しびちいやあらにんでぃち、ただぬ一言(ちゅくとぅば)んちょおん、米国とぅか政府んかい、物うんぬきたる事んあいがすら。
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