2011/12/31(土) 午後 5:25
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なべしんさん。思えば1年以上にわたり、おそらく苦しいことの方がはるかに多かった中、姿こそ見えないけれどもそっとどこかで見守っていてくれていることを、頭の片隅で意識していたんだと思います。いてくれて、有難う。言葉をかけ続けてくれて有難う。先日にも書いていたとおり、ブログを一旦終わろうと思ったということは、なべしんさんの心がいい方向に一区切りついた証だと思います。人が何かと綴ろうという時は、何らかの苦しみをかかえている時ですから。少しずつ安定して平凡な日々を過ごしている時って、あんまり書くことないですもんね。だからちょっぴり淋しいですが、良かったと思いたい。なんでもないような日々は、時に退屈でもありますが、実は素晴らしくて、有難い。なべしんさんの来年、再来年、未来が、幸せでありますよう、心から信じています。お疲れ様でした。万が一ですがこの先苦しい場面があったとしたら、あなたのおかげで救われ心から感謝している人間がこの日本にいることを思い出してくださいね。有難うございました。
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