「ディープインパクト」芝部門世界1位タイ
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もう寝なくちゃ!思っていたら… 「ディープ、芝(ターフ)部門世界一」との記事が目に飛び込んできた。 国際競馬統括機関連盟(International Federation of Horseracing Authorities )のHPを見たら確かにディープの名が… 正確に言うと「1位タイ」である。 総合ランキングでも4位タイだ。 これはかなり凄い事である、と共に日本の競馬が世界に認められている証でもある。 もし、凱旋門賞に勝っていたら?(失格にならずに…) 総合1位のブリーダーズカップ・クラシックの勝ち馬、インヴァソールよりも上位のランキングされていたはずだ。 反論も承知で書くが、ディープインパクトは今までの日本競馬史の中でも最強の競走馬だと思う。 しかし、心残りは3歳の時にブリーダーズカップ・ターフに出走していたら絶対勝っていたと思う。 (去年のコースは日本馬にあっていたからね) 日本のクラッシックの3冠は達成できなくてもチャレンジして欲しかった! ま、終わった事はしょうがない。 今後は無事に競争生活を終えたディープインパクトの種牡馬としての成功をただ祈るのみだ! うわっ!こんな時間になってしまった。 早く寝ようっと!!
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ディープインパクト 芝部門レーティング世界一位タイ
ディープインパクトが2006年WTRR(ワールド・サラブレッド・レースホース・ランキング)のおいて、芝部門世界1位タイのレーティングを獲得したそうです。 芝部門で最高の127ポンドを獲得したのは、凱旋門賞馬レイルリンク 、クインエリザベス〓S勝馬ジョー
2007/1/18(木) 午前 11:56 [ ヒヒーンのちょっと気になる競馬ニュース ]
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