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高校を卒業して、浪人したころに視力が急に落ち、眼鏡をかけることとなりました。
しばらく眼鏡で生活していましたが、大学に入り野球を続けることとなった折にコンタクトレンズに変えました。
初めはガラスでできたハードレンズをしていましたが、目にごみが入ると痛くて、また強い風によりコン
タクトが飛んでしまったりしたため、ソフトレンズに変更をしました。
コンタクトレンズは、処方箋が必要なため行きつけの眼科医のところに行くといつも「ソフトレンズは止め
ろ」と厳しく言われていたのを思い出しました。
会社員になり、花粉やアレルギーが酷くなり、すぐにレンズが使用できなくなるため、使い捨てに変えました。
しかし、これがまた当時は使い捨てレンズは高かった。今の倍ぐらいの値段。
今は、使い捨てレンズの購入できる限界の半年分(12箱)をまとめて購入しています。
ここ十数年、使い捨てレンズを使用していますが、最近になって驚きの問題が…
なんと、コンタクトレンズをはめて老眼が進んできました。ショック!老眼だって!いやだな〜
いつかは老眼が進むとは思っていましたが、この時期とは…
レーシックを考えてみたいと思いますが、結構な金額がかかりますし…
歯や目など、悪くなると不便でお金がかかりますので、困りますね。
●レーシック
角膜屈折矯正手術の一種で、目の表面の角膜にエキシマレーザーを照射し、角膜の曲率を変えることにより視力を矯正する手術である。
近視を補正する場合、眼鏡やコンタクトレンズ等の道具を使用することが一般的だが、レーシックでは角膜を矯正手術することにより正視の状態に近づける。これにより、裸眼視力を向上することができる。1990年代にアメリカを中心にその手術方法が認知されるようになった。
ただ、欠点もあり術後、合併症等のリスクが存在する。
また、日本の場合、レーシックなどの屈折矯正手術を受けたことのある者はパイロットの受験資格がない。
裸眼視力の基準は現在では撤廃されているので、眼鏡の使用は差し支えない。
(ウィキペディアより)
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