日記
思い出の酒
沖縄市宮里「おやじダイニング」 ランチは予約制。 だし汁がとてもおいしい。 写真は一番気に入った椀もので サンマのつみれとみどり豆の豆腐。 カルバドス。 レマルクの小説「凱旋門」の中で 亡命医師ラビックと謎の女ショーン が「サルート」と言いながら何度も 杯を交わしていました。 その酒がカルバドス。 昔、ニッカウイスキーから出ていた 白い瓶のカルバドスが好きでした。 今は廃盤のようです。 映画ではシャルル・ボワイエが演じ ていて母が好きな俳優の一人と知り ました。
その他の最新記事
記事がありません。

