日々
風邪ひきました
週はじめのある日、朝おきたら何だか熱っぽく頭と喉が痛かった。 気をつけてたつもりなんだけど……帰宅したら必ず手洗いしてるし、なんで?きっと誰かさんが、外から風邪の菌運んできたんだ!もーまったく〜と人のせいにしてブツブツ。 顔も熱くて思考力は限りなくゼロに近づき、いつも以上に呆けておりました。 ※ 絵はあくまでイメージです( ̄ェ ̄;) 今はだいぶ体調が元に戻りましたが、このところ天気や温度の変化が激しいですね。皆さまもお体にはくれぐれもお気をつけくださいませ。
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羽衣ジャスミン
2012/5/21(月) 午後 6:46
外を歩いているとあちこちで、芳香のあるこの花に出会います。近所の幼稚園にも咲いていて、登園してきた子供たちがお鼻をくんくんさせていました。
少しの花でも強い香りですが、みっしり咲いているそばに行くとむせかえるほどで、その濃厚な香りに酔いそうです。
先日のこと。職場のお手洗いの洗面台に置かれている花瓶にはいつも何かお花があるのですが、そこにこの花が挿し
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山本有三記念館 2
2012/5/17(木) 午前 8:28
部屋のなかを歩いたり階段を上り下りすると、足元で木の床がギイと軋む音がしました。この感じ、久しく忘れていたものです。
この家には暖炉が三つあります。暖炉の側でお客様をもてなしたり、家族の団欒があったのでしょうか。当時の武蔵野の冬は、たぶん今よりずっと寒かったのだろうなと思いました。
平日だったので訪れる人も多くはなく、気兼ねせずに写真を撮ったり、室内
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山本有三記念館 1
2012/5/17(木) 午前 8:00
竣工:大正15年(1926)頃
設計:不詳
所在地:東京都三鷹市下連雀2-12-27
『路傍の石』などの作品で知られる、作家山本有三の旧宅です。
元々は貿易商、清田龍之介の別荘として建てられたそうです。
昭和11年(1936)から進駐軍に接収された昭和21年(1946)まで、山本有三は家族と共にこの家に暮らしました。
昭和31年(1956)東
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