懐かしい羽根モノ 西陣「びんびんバラエティ」(再掲)
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びんびんバラエティ(1991年・西陣) 大当たりすると、V継続ごとに3つのステージが入れ替わるタイプの非常に面白い台でした。 演歌歌手、西 陣太郎(ずっと「西陣 太郎」だと思ってた。嗚呼、勘違い・・・) アイドル歌手、ソフィア(西陣のブランド名ソフィアから命名。このステージ中のBGMが、森川由加里の「Show Me」に聞こえて仕方なかったww) パンクロッカー、KIRYU(西陣の本社・群馬県桐生市から命名。パンクロックと羽根モノの「パンク」をかけてる??」) 今回久々に打ちましたが、やはりこの頃の西陣の羽根モノは楽しめますね〜。独特の役モノのアイデアには、ホントに感心させられたものです。 出来れば次回は「スケボーキッズ」辺りが打ちたいなぁ・・・。
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このころの羽物は面白かったですよねw
毎日打ってても飽きなかったなぁ…
2010/3/23(火) 午前 10:27 [ パルプンタ ]
パルプンタさん、どうもです!
やっぱりこの時代の羽根モノは素晴らしいです。
チャッカーに入る玉、役物に飛び込む玉、Vゾーンに向かう玉・・・
それぞれの玉の動きにアツくなれましたもんね。
出玉は小箱にテンコ盛りくらいでも、十分満足できましたし。
今後もレトロな羽根モノ記事、ドンドンアップしていきますね!
2010/3/23(火) 午前 11:54 [ retoron ]
びんびんバラエティは面白かったですね〜
っていうか西陣の羽根モノはガチですねwwwwwww
個人的にはミスターフォールが...........
2010/3/23(火) 午後 8:31
前田慶次さん、ミスターフォールとはこれまた懐かしい台が。
あの覆面キャラは妙に愛嬌があって、面白かったですよね〜。
パチンコ大賞のオヤジとはまた違った魅力がありましたっけ。
(残念ながら画像は持っていないんですが・・・)
しかし、当時の西陣羽根モノってホント神がかってましたね。
おジョーズランドやドッカン島なんかも、また打ってみたいです。
2010/3/23(火) 午後 9:59 [ retoron ]