ソウルで翻訳作品が発表されます
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僭越ながら、6月14日に韓国・ソウルの日本大使館・公報文化院で行われる
講演・シンポジウムのプレゼン・解説翻訳の一部を、大塚が担当させてもらいました。
先日の釜山での犬童一心監督とのステージに続き、自分の翻訳した作品が
ソウルで多くの人の目に触れることができてとても嬉しいです(^^)
6月14日14:00〜16:00に日本文化院ニューセンチュリーホールで開かれる 「美術、その意−人と社会において」―医療・福祉現場での美術―というシンポジウムの中で、
日本の終末期医療の第一人者でいらっしゃる医療法人いばらき会理事長、
照沼秀也先生の「医療と美術のリエゾン」というプレゼンの本文・解説翻訳を担当しています。
医療と美術と言う自分自身高い関心を持つテーマなので、作業に非常に高い モチベーションを持って取り組むことができました。
ソウル周辺在住の方は、ぜひ会場にお越しください(^^)。よろしくお願いしますm(_ _)m 日本公報文化院HP 行事概要
シンポジウム 「美術、その意−人と社会において」
―医療・福祉現場での美術― 日時:2012年 6月14日 14:00〜16:00 場所:韓国日本文化院 ニューセンチュリーホール 主催:人と社会の活性化研究会 主管:韓国イレギャラリー 日本パアムギャラリー 後援:韓国日本大使館日本文化院 MBC放送局 国際交流基金 埼玉大学
ププログラム Ⅰ 美術と医療の相互反応 1、美術の志向・・・・・・・・・横尾 哲生(美術家・埼玉大学教授) 2、医療と美術のリエゾン・・・・照沼 秀也 (医師・医療法人いばらき会理事長・老人医療を考える会) 3、きもちを啓く―実践を通して・藤原ゆみこ(美術家・群馬県立女子大学講師) 4、美術による活性の試み・・・・下山 肇 (人と社会の活性化研究会会員代表・実践女子大学準教授) Ⅱ(仮題)韓国での美術と医療のかかわりと試み イレギャラリー ミン様 Ⅲ 共振と協調・・・・・・・・・・発表者と会場参加者のディスカッション 6월 14일 서울 일본대사관 공보문화원 뉴센츄리홀에서 오호 2~4시에 열리는 '미술, 그 의미 ~인간과 사회에 있어서'라는
학술 모임에서 쓰이는 일부 해설/논문 자료를 제가 번역했습니다
(테루누마 선생님을 담당).
지난 부산에서의 이누도잇신 감독님과의 무대에 이어 서울에서
제가 번역한 작품이 많은 사람들 앞에서 발표된다는 게
아주 영광스러운 일이입니다. 서울 주변에 계시는 분들
그날 부디 일본문화원을 찾아오시길 바랍니다.
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