釜山国際短編映画祭ダイジェスト〜2
|
釜山行きの高速船、ビートルの中で新聞を読んでいたら
釜山国際短編映画祭の記事がバッチリ載っていました^^。
ひとつ残念だったのは、10日木曜日の開幕式に出られなかったこと…
なぜなら、司会がチョン・ジュノだったんです…(>_<)
そして、金曜日のビアパーティーで。DKキム・テギュン監督(左)
が今回の映画祭の企画局長でした。
今回の映画祭のメインゲスト、カンヌ国際映画祭の審査員も務める
フランスの女性監督、ドミニク・カブレラさんです。
パーティーにゲストでやってきた、女性デュオ'Moombatrip'で
活躍し、現在はソロで釜山を拠点に活動するシンガーソングライターの
チョ・ヨニさんと。
そして、ベストフィクション賞(実質的な大賞)を作品「寒い1月」で受賞した
エジプトのロマニー・サアド監督(中央)と!!おめでとうございます!!(^^)
そして土曜日夜のパーティーで、コンペティションに出た
建国大学のホン・サンス監督のゼミのメンバーと犬童監督と同席したら、
なんとそのメンバーの中にヤン・イクチュン監督の昨年の新作短編
「愛情万歳」の主役のリュ・ヘヨンちゃんが…。
一緒に写真撮り忘れたので、パンフ写真で失礼…。
彼女「この写真より本物の方がずっといいでしょ!」と冗談半分で
言ってましたが、確かに実物の方が可愛かったです
にほんブログ村 映画ブログ 韓国映画へ(文字をクリック)
|


