液晶テレビ保護パネル"レクアガード"を使っています
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ニデック サプリ倶楽部の姉妹店に「ニデックのパネル屋さん」があります。
このお店はニデックのコーティング技術を使ったオンリーワン製品を扱っています。
私はパネル屋さんで売っている液晶テレビ
冬のボーナスが支給されたと同時に液晶テレビを購入し、
ついでに"レクアガード"を購入しました。
"レクアガード"を購入した目的は、子供達
我が家でこれまでに起きた液晶テレビの最大の災害は、
子供達が室内でドッヂボール
液晶テレビへ"どっかーん
液晶テレビは無傷で、"レクアガード"もボールの跡がついた程度で済みました。
当たった瞬間、液晶画面の心配より、ボールの勢いが良かったので、
液晶テレビが本体ごと後ろに倒れるのではないかと心配しました。
そのくらいの強さでボールが当たったにもかかわらず、
"レクアガード"は見事にボールを弾き返しました。
このドッヂボールをお写真で紹介したかったのですが、
数か月前に子供達が公園で遊んでいる最中、道に転がっていき、
車
(一番可哀そうなのはドッヂボールかな)
私は発売初期の頃に購入していますので、現行品とは仕様が異なるかもしれませんが、少しばかり写真で紹介します。
液晶テレビは東芝製のREGZA 42 Z9000(42インチ)です。
1) 正面から見た写真
大河ドラマを録画し、オープニング画面で一時停止して撮影しました。
(1)"レクアガード"あり
(2)"レクアガード"なし
はっきり言って、写真では違いがわかりません。
肉眼でも違いがわからないくらいです。
透過率が高いため、付いてるのかいないのか、ほんとにわかりません。
違いがわかるのは、スイッチを消した時です。
よ〜く画面を覗くと、うっすらと二重の反射が見えます。
"レクアガード"が無ければテレビ画面の一重の反射のみです。
2) 画面下の写真
我が家のテレビだと数センチ、長さが足りないようにも見えます。
液晶画面は隠れていますし、この部分はスピーカーもありますから、
ちょうどよい長さになっています。
3) 横から見た写真
"レクアガード"は厚みがしっかりありますので、ドッヂボールを弾き返します
残念なところは、テレビ本体との隙間がりますから、ここから埃が少しずつ入ります。
4) 画面上のフックの写真
このようなフックで"レクアガード"をテレビにひっかけています。
見た目は"やや貧弱"ですが、これでもしっかり止まっています。
5) テレビ本体裏のひもの写真
画面上のフックをひもでテレビ裏側へひっかけます。
単純な構造です。単純なだけあって、作業は「ひっぱるだけ」なのでメチャクチャ簡単です。
お手入れ(掃除)は、実は購入後に2回しただけ。
購入時にもらった画面拭き用クロスで乾拭きしただけです。
子供達が画面(レクアガード)を触るがありますが、あまり手垢や油汚れは付きません。
付いてもテレビを見るのに不都合はないため、そのまま放置していました。
埃はさらに気になりません。
私が使っている旧型"レクアガード"でもそれほど付きません。
付いた時も画面拭き用クロスでさっと一拭きすれば取れます。
現行"レクアガード"は帯電防止加工になったようなので更に付かないのでしょう。
"レクアガード"がなければ液晶画面の静電気
"レクアガード"はお子様のいらっしゃるご家庭にオススメします。
特に我が家のような室内でドッヂボールをしてしまう男の子
「備えあれば憂いなし」ですよ。 |

