初デートの続き
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車の中ですっかり出来上がっていた二人だか、近くに他の車がいて落ち着かないので場所を移動する。本当ならラブホに行きたいところだがあいにく持ち合わせがなく、ドライブがてら静かな場所を探す。 雨の中子一時間走って車を停め、座席を倒す。キスだけで彼女はもう息が荒くなっていて、スカートの中に手を入れたらかなり濡れていた。そこを指でなでながら舌を絡ませる。 身体が温まっていささか窮屈になってきたので自分のズボンのベルトを緩めて彼女に触らせると、指をトランクスの中に入れておずおずと握ってくれる。もしやと思い彼女の後ろ頭をそっと近づけると、唇を開いて私を愛撫してくれる。上手いとは思わないが、気持ちが入っていてとても心地よい。 やがて彼女は自分からパンティーを脱いで「ちょうだい!」とねだる。私は焦った。正直いきなりここまでやるとは思っていなかったので、スキンを持ってこなかったのだ。さすがに生で本番は危険だと感じた。まあ、それ以前に十分危ないことをしてる気がするが・・・。 結局危ないことはしないで、しばらく彼女を抱いて気が静まるのを待った。「旦那とずっとしてなかったから、すごく欲しかったの」とつぶやいた。 それから最初に会った場所に戻って、もう一度かなり長い時間をキスを交わしてから分かれた。別れ際に「今日はありがとう」「こっちこそ」「じゃあね」と言葉を交わしてるうち、外はすっかり暗くなってきた。時計をちらちら気にし始めたので、それを合図のようにその日は分かれた。
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ホテルで食事の後ホテルへ
携帯メールで出会った女性とホテルで食事、といってもディナーショーのただ券がペアで当たっただけ、メールで誘ってみるとすごく喜んでいる様子。当日待ち合わせ場所に行くと、彼女がお洒落をして来てくれてかなり嬉しい。それまでが普段着に近い服装で会っていたので見て蛾得る。ひと目
2005/7/18(月) 午後 0:36 [ ざいごのあんにゃのブログ ]
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いいですねぇー 続き、お願いしますねw
2005/7/15(金) 午後 11:14 [ 稲葉 莉彩 ]
こんにちは、応援ありがとうございます。
2005/7/18(月) 午後 0:22 [ 新潟裕次郎 ]