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以前にも紹介したことがあると思うんだけど、
最近、音楽を通して仲良くなった友人達も増えたので、改めて。
仕事中は、CDを取っ換え引っ換えするのも面倒なんで、
iPodに放り込んだロスレスデータを流してるか、
あるいはインターネットラジオを聴いてることが多い。
アメリカのラジオステーションは、ちょっと気の利いたことやってるところは
アクセス数が多すぎて(あるいはサーバーがPOORなのかも)、
すぐに音がぶち切れたりして、精神衛生上たいへん宜しくないんだが、
フランス人が、アメリカビルボードチャート黄金時代のナンバーをいじると
かくも変態センスを炸裂させ、リスナーを気持ちよく昇天させるのか、と(笑)。
iTunesを起動,
ラジオ > 80's Flashback >ABF ANALOG
ステーション名は『M2 radio station』
というわけで、このParisから発信される80年代音楽専門チャンネルは
強烈にオススメしたい。
オーディオシステムに繋ぐなら、AirMac Expressと、
AirMac Express Stereo Connection Kit with Monster Cables
を使うといいよん。
http://store.apple.com/jp/product/M9573J/A?fnode=MTY1NDA0Mg&mco=MTEyODc1MzM
80年代、音楽は全方位的に、ホントに黄金時代だったと思う。サイコー。
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iTunesのライブラリがぶっ飛んだワタクシは意気消沈して音楽から足を洗い・・・というワケにも行かず、shoutcastでネットラジオを聞いて過ごしてます。お気に入りはブルースチャンネル。
iTunesの音の悪さには辟易します。ブラウザかfinderから聞いた方が音いい気がするのです。
そうは言っても先日、自宅をairmac expressで飛ばす様にしましたけど。
2010/2/17(水) 午後 2:41 [ sada ]
だいぶ前にIT情報系ウェブサイトで読んだんですが、某有名オーディオ評論家何名かに、CD直、MP3、AACの音源をブラインドホールドテストした記事がありました(圧縮音源はそこそこ高ビットレート)。
非可逆圧縮音源の再生はiPod。拡声装置はかなーりお高いモノを使っていたみたいだけど、ほとんど差は判らなかったらしい。AAC256だと、もはや誰ひとりとして判別出来た人は居なかったとか(汗)。
自分的には、支配的なのはアンプ3割、スピーカー7割って感じかな? あ、一番支配的なのはお値段か(汗)。
仏ラヂヲ試してみます!(流石な切り口!)
2010/2/17(水) 午後 8:25 [ comino ]
sadaさん、
お疲れさまです。iTunesライブラリ逝きましたか。ご愁傷さまですというか、それ哀しくて、悔しいっすね。めげずに今度は2TBの外付けディスクをiTunesライブラリで埋め尽くしましょう(笑)。
ちゃんと自分の耳で比較検証していないんで、いい加減なコトは言えないんですが、パソコンから音を出す手段の中では、おそらく、AirMac Express + Monster Cablesが一番クオリティが良いのではないかと思ってます。ただの思い込みだったらごめんなさい。でも、とても無線LAN経由で出てる音とは信じ難いんですよ。なので、iTuneの縛りから抜け出せないでおります。
そういえば、SongBirdのアイコンがなんか極悪イメージになっていい感じです。
2010/2/17(水) 午後 8:49 [ 二階堂 伝兵衛 ]
cominoさん、
いまの圧縮技術は素晴らしいので、ちゃんとしたアンプとスピーカーにつなげれば、多分、気持ちよく聴けるレベルにあるかと思います。ただ、圧縮音源をクルマの中でFMトランスミッター経由で聴いた時は、音質劣化が凄まじかったッス。なので、クルマを買い替えるまではドライブ中にiPod使えません。あはは。
スピーカー、キットなどで自作すれば安上がりですけど、塗装までやるのはちょっと大変。
小型フルレンジなら、ルックスはイマイチだけど、音は呆れるほど良いこちらをご紹介しておきますね。
http://shop.supiken.com/
2010/2/17(水) 午後 8:55 [ 二階堂 伝兵衛 ]