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iMacでFF14「システムインフォメーションと環境設定」

最近まったく記事にしてなかったずらけど、オラは細々とFF14を続けていたりしますずら。

βテスト版に続き、製品版でも我がiMacで快適に動いていることを報告しておくべく、今回はゲームのコンフィグ画面で得られるシステム情報を晒しておきたいと思いますずら。
今後、MacユーザーがFF14に興味を持った時の指針になれば良いんずらけどね。

かなりのマシンパワーを要求するこのゲームずらけど、オラの使っている「iMac i5 27インチ」は、何とか最低限のプレイ環境を提供してくれるに止まっていたりしますずら。
でも、最新ゲームのグラフィクスは十分堪能できるので、相当なゲームオタクでもない限り、このスペックで十分じゃないかと思いますずら。

では、そんなオラのiMacがどんなスペックなのかを、コンフィグで見られるインフォメーションで確認したいと思いますずら。

■iMac i5 のシステムインフォメーション

-=-=-=-=-=-=- System Information -=-=-=-=-=-=-

オペレーティングシステム Microsoft Windows 7 Home Premium Edition 64bit (build 7600)
プロセッサー Intel(R) Core(TM) i5 CPU 750 @ 2.67GHz
プロセッサー数 論理コア数 4 物理コア数 4
BIOS Default System BIOS
言語 日本語 (地域設定: 日本語)
物理メモリー 4085.859MB
仮想メモリー 2047.875MB
ページファイル 8169.863MB
ストレージ C:\ Hard Disk Drive Total Disc Space 150.191GB Free Disc Space 109.319GB
DirectX バージョン DirectX 11
グラフィックス ATI Radeon HD 4850
├デバイス \\.\DISPLAY1
├チップ ATI display adapter (0x944A)
├メーカー ATI Technologies Inc.
├ビデオメモリー 505.020 MB
├共有ビデオメモリー 1786.930 MB
├DAC種類 Internal DAC(400MHz)
├ディスプレイモード 2560 x 1440 (32 bit) (59Hz)
├ドライバー atiu9p64.dll,aticfx64.dll,atiu9pag,aticfx32,atiumd64.dll,atidxx64.dll,atiumdag,atidxx32,atiumdva,atiumd6a.cap,atitmm64.dll
├ドライバーバージョン 8.14.0001.6105
├ドライバー日付 2010/04/30 15:59:18
├ドライバー言語 英語
├頂点シェーダー 3.0
├ピクセルシェーダー 3.0
└頂点テクスチャ 対応
サウンドデバイス ヘッドホン (High Definition Audio デバイス)
├デバイスID {2D1CC902-3220-4DAA-8F77-05ECEBFADCFB}
├デバイス名 HdAudio.sys
├ドライバーバージョン 6.01.7600.16385
├ドライバー言語 日本語
└ドライバー日付 2009/07/14 9:07:00
サウンドデバイス デジタル オーディオ (S/PDIF) (High Definition Audio デバイス)
├デバイスID {3A333E81-9D3C-4BFF-BACB-BDE22313A06B}
├デバイス名 HdAudio.sys
├ドライバーバージョン 6.01.7600.16385
├ドライバー言語 日本語
└ドライバー日付 2009/07/14 9:07:00
サウンドデバイス スピーカー (High Definition Audio デバイス)
├デバイスID {FF07C107-EFB8-43EF-BA58-5F618F0123E6}
├デバイス名 HdAudio.sys
├ドライバーバージョン 6.01.7600.16385
├ドライバー言語 日本語
└ドライバー日付 2009/07/14 9:07:00
入力デバイス {6F1D2B60-D5A0-11CF-BFC7444553540000}
├名称 マウス
└備考 Axis 3 Button 8 Fov 0
入力デバイス {6F1D2B61-D5A0-11CF-BFC7444553540000}
├名称 キーボード
└備考 Axis 0 Button 109 Fov 0
入力デバイス {C9545B50-BD01-11DF-8001444553540000}
├名称 Logicool RumblePad 2 USB
└備考 Axis 4 Button 12 Fov 1
入力デバイス {A18FEF60-B993-11DF-8001444553540000}
├名称 Apple Keyboard
└備考 Axis 0 Button 7 Fov 0
入力デバイス {A1982CC0-B993-11DF-8002444553540000}
├名称 IR Receiver
└備考 Axis 3 Button 0 Fov 0

サウンドデバイスとしてスピーカーがちゃんと認識されてはいるずらけど、実際には内臓スピーカーからは音が出ないという不具合があったりしますずら。

これはFF14の不具合ではなく、Windows7のOS側での不具合だったりしますずら。
いろいろとドライバーを過去のものに戻したり、新しいものにしてみたりと試してはいるんずらけど、うんともすんとも鳴らないまま今に至っていますずら。

まあ、ヘッドホンから音を拾えるので、どうしてもスピーカーから音を聞きたい場合は外部スピーカーを利用すればいいので、それほど問題にはなっていませんずら。

ただ、これは製品版では試していないんずらけど、ヘッドホン端子からのデジタル出力で、ゲーム側でサポートしているサラウンドの5.1ch音声は出力できないと思われますずら。
これは現時点での問題点であり、いずれは開発側が対応してくれるものだと信じているんずらけどね。
だって、現時点で対応していると言われるHDMI端子からのサラウンド音声なんて、そこそこ新しいホームシアター用のアンプとかでしか対応してないずらからね。

まあ、メーカー側としては「ドルビーデジタルとかdtsとか、古いアンプ使ってんじゃねーよ!」って言いたいのかもしれないずらけどね。ゲーム自体の要求するPCスペックもハードル高いずらし。

■快適に遊ぶためのグラフィックス環境設定は模索中

では、そんなヒエラルキーの最下層にいるマシンスペックで、どのようなグラフィックスのカスタマイズをすれば快適にゲームをプレイできるかを考えていきたいと思いますずら。

と言っても、まだオラもゲームを始めたばかりずらし、快適にプレイできるにはどれくらいまでマシンに負荷を与えても大丈夫なのかは手探り状態だったりしますずら。

まだまだ他人との連携を蜜にするようなパーティ戦闘なんかもしてないずらし、コマンド受付や画面表示の遅れから来るラグにどれくらい影響を及ぼすかは、追々探っていきたいと思っていますずら。

ということで、オラが現時点で快適にプレイできているコンフィグ設定を載せておくとしますずら。



■ネットワーク設定
UpnPポートマップ : 自動 使用する 使用しない

■画面設定
画面モード : ウィンドウモード フルスクリーンモード
画面解像度 : 1024x768 〜 1280x720 〜 2560x2048
マルチサンプリング : NoAA 2xMSAA 4xMSAA 8xQMSAA
描画バッファサイズ : 1/2 〜 ウィンドウサイズ(1倍) 〜 2倍
シャドウマップ品質 : 最低品質 低品質 標準品質 高品質 最高品質

■グラフィック設定
アンビエントオクリュージョン : ON OFF
被写界深度 : ON OFF
イベントシーンの画面エフェクトを無効にする : ON OFF
ハードウェアマウスカーソルを使用する : ON OFF
テクスチャ品質 : 低品質 標準品質 高品質
テクスチャフィルター品質 : 最低品質 低品質 高品質 最高品質

■サウンド設定
サウンドデバイスを無効にする : ON OFF
ウィンドウが非アクティブでもサウンドを再生する : ON OFF



赤字にしてあるのが、オラが選択しているものとなりますずら。

基本は、FF14以外にも、Firefoxのブラウザや、マイクロソフトのメッセンジャーとSkypeのコミュニケーションアプリを同時に立ち上げていますずら。
なので、画面モードはウィンドウモードになっており、そのウィンドウサイズも大きすぎず小さすぎずのサイズ設定にしてますずら。

結局は体感で判断していたりするので、その時々のゲーム内での状況が違ったりしている部分もあり、あまりあてにはなっていないかもしれないずらけど、オラの感覚としては、テクスチャ関連は低品質でも最高品質でもあまりスピードは変わらなかったような感じがしましたずら。

マルチサンプリングや被写界深度の複数回描画を重ねる処理に関しては、さすがに負荷がかかっているのを感じるんずらけど、被写界深度に関しては、ゲーム画面の雰囲気がぐっと変わってくるので、こちらは多少の負荷を覚悟でONにしてたりしますずら。

まあ、これらはまたいろいろ試してみるので、また何か分かったら記事に書いてみようと思いますずら。


では、今回のFF14情報はここまでとしておきますずら(●´ー`●)ノ

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iMacでFF14「コントローラーとサウンド」

iMacでFF14を遊ぼうという企画で記事を書き始めて早何週間。
結論から言うと、FF14を遊ぶことができましたずら。

しかし、そこはやはりiMac、スクエニが想定している動作環境から逸脱したマシンずらしね、トラブルのひとつやふたつは当たり前だったりしますずら。

そんなトラブルの中から、今回はコントローラーとサウンドについて書いてみるとしますずら。

■xbox360コントローラーは断念

オラは最初、xbox360のワイアレスコントローラーをそのままwindowsで使おうと計画していたんずらけど、結局は動作させることに成功せず、PC用のコントローラーを別に買うことになりましたずら。

ネット上のログを見ていると、360コントローラーを使えたという話が出てくるんずらけど、オラのiMacにはどのドライバーを入れてもゲームコントローラーとして認識してくれることはありませんでしたずら。

まず、普通に360ワイアレスコントローラーをUSBに繋ぐと、windows7は自動的にマイクロソフトのドライバーをインストールしてくれますずら。
しかし、これがまたクセもので、そのドライバーというのが「360ワイヤレスコントローラーをUSBに繋いで充電することができる」というものだったんずらよね。
自動的にそれがインストールされるので、普通に繋いだだけではゲームコントローラーとして認識してくれませんでしたずら。

で、充電用のドライバーを手動で削除して、マイクロソフトが配布している(していた?)、別の360コントローラー認識用ドライバーを入れてはみたんずらけど・・・
結局はそれでも認識してもらえず、結局はあきらめることに決定しましたずら。

あ、そうそう。
このマイクロソフトが配信している360コントローラーのドライバーとは別に、ユーザー有志が作成した360コントローラー用ドライバーがあるんずらけど、そちらは不用意にインストールしないことをお勧めしますずら。

いろんなサイトでも警告されているずらけど、その非公式のドライバーを入れてしまうと、本家のドライバーとかち合って邪魔することもあるみたいずらし、なによりアンインストールが超めんどくさいことになりますずら。

オラはそんなことも知らず、最初にその非公式のドライバーをインストールしてしまったんずらけど、結局そのドライバーをアンインストールしきる事が出来ず、もう一度Windowsを再インストールさせられるはめになりましたずら。

レジストリを直接いじってドライバーを消さないといけないんずらけど、ReadMeに書いてあったレジストリ項目がどこにも見当たらず、はたしてどれを削除していいのか迷宮入りしたんずらよね。
これはWindows7だからなのか、iMac上では項目名が変わるのか、その原因は分からなかったずらけど、とにかくオラはこのドライバーを入れるのはお勧めしませんずら。

で、結局新しいコントローラーを買うことになったんずらけど、オラはこちらを購入しましたずら。


PC GameController GPX-500(メーカーホームページ)
http://www.logicool.co.jp/ja-jp/gaming/controllers/devices/264


イメージ 1

ロジクールのPC用コントローラずらね。
いろんなところでお勧めされているずらし、Windows用のゲームコンテンツで推奨されることも多い機種ですずら。

長いものには巻かれろ、右に倣え、事なかれ主義のオラとしては迷わずこれを注文しましたずら。

このコントローラーがFF14で推奨されているかは別として、いまのところ問題なく動作していることを確認しておりますずら。
使い心地もなかなか悪くないずらし、値段も2500円前後でお手ごろずらし、なかなか悪くないコントローラーだと思いますずら。


■5.1chは諦めるしかないのか?

FF14はベンチマークテストのころから導入されている様に、5.1chのサラウンド音源をサポートしていますずら。

オラはFF11の時に、xbox360でサラウンドでのプレイを体験しているため、今回もできれば5.1chの環境でプレイしたいと思っていますずら。
後ろから音が聞こえてくるだけで、周りにいるモンスターや味方の位置関係が感じ取れるずらからね。
FF11では意外に距離感が大事なゲームだったずらし、そこらへんを聴覚で感じ取れるのは重要だったりしますずら。

で、iMacはイヤホンジャックからデジタルで音声信号を出力しているずらし、windows上でもその出力を確認できていたので、FF14でも普通に5.1ch信号をアンプに送って再生できるものとばかり思っていたんずらけど・・・

なんと、FF14での5.1ch音声は、普通の光デジタル端子からは出力されていないんずらよね。
これはネットで調べていて分かったんずらけど、どうやらFF14のアプリケーション側からは、HDMI端子の音声信号にのみ5.1ch仕様を適用させているらしいとのことずら。

超ショック・・・

というか、それって普通ありえなくないずらかね。
ほとんどのエンドユーザーは、普通は光デジタルのインアウトでやりとりしているアンプを利用しているだろうずらし、HDMI端子を完備しているホームシアター用などのアンプなんて、かなりお金を出さないと無いんじゃないずらかね。

って、最近のアンプ事情には明るくなかったりするので、もしかしたら今では標準装備されている可能性はあるずらけど。

しかし、これはどうしたものずらかね。
5.1chを楽しむためには、iMacから一度HDMI映像出力して、そこからさらに音声を分離して切り離す機器を通して、それを2chのデジタル信号にリアルタイムでエンコードする必要があるということずらかね。

超めんどくさいずら・・・

というか、BootCampで動かしているwindows7が、iMacのHDMI出力に対応しているかどうかも分からないずらし、実験するにはあまりにもお金がかかりすぎて手が出せないずらね。

それだったら、Windows上でHDMIの音声をリアルタイムに2chのデジタル音声に変換するソフトを同時に起動しておけばって考えたんずらけど、ネットで検索してもそれらしいものはヒットしませんでしたずら。
まあ、見つかったとしても、その変換ソフトはそこそこCPUパワーを消費することだろうずらしね、マルチタスクで立ち上げておくほどオラのiMacには余裕はなかったりするずら。

ということで、サラウンドの方は一旦諦めることにして、普通にステレオ音声でFF14をしばらく楽しむことにしましたずら。

しかし・・・
ここでまたトラブルずら。

今度はいMac本体のスピーカーから音が出ないということに気づいてしまいましたずら。
これはFF14だけに限らず、Windows7からの音声が全て出ていないという症状になっていましたずら。

ヘッドホン端子からは、普通のアナログ信号もデジタル信号も普通に出ていただけに、まさかスピーカーから音が出ていないとは想像もしていなかったずらね。

ん〜、これはどうしたものか。
サウンドドライバーが古いのかと思って最新版を入れようとしても、そもそもいMacのオンボードに乗ってるサウンドカードやチップが何を使っているのか分からないずらし、ドライバー自体もAppleから名前つきで配布されているわけでもなく、まったくどこからもサポートを受けれない状況だったりしますずら。

ということで、マイクロソフトが勝手に判断して最新のドライバーをインストールしてくれるのを信じるしかないんずらけど、こちらもバージョンが古いものを検索しようとしても、はたしてなんて名前のものなのかも見当がつかず、バージョン違いでいろいろ試してみることも出来ずじまいずら。

八方塞・・・

とりあえずはヘッドホンで音声を確認できるので大丈夫ではあるんずらけど、こちらはコントローラーの問題とは違い、いずれ解決させたい問題ではあるずらね。

スクエニが改心して、ちゃんと2chのデジタル出力に対応した5.1chにすれば問題は解決するんずらけどね。
いや、本体のスピーカーから音が出ないのは致命的な問題ではあるずらか。

まあ、こちらの本体側のスピーカー問題は、Appleが原因を調査して次のBootCampで修正をしてもらうことを期待するとしますずらか。
って、この問題をかかえているのはオラだけなんずらかね?もしかして、オラが変なドライバーを入れてしまって本体から音が出なくなってしまっているんずらかね?
・・・まあ、今となっては判断しようがないので、同じような症状の人をこれから探してみることにしてみますずら。


■証拠画像

最後に、iMac上でFF14が動いているという証拠・・・ではないずらけど、画像を貼っておきますずら。

イメージ 2

jpeg画像になってはいるずらけど、サイズは原寸ですずら。
画像をクリックして別ウィンドウで確認してみてくださいずら。

コンフィグでいろいろいじっているので最高画質ではないんずらけど、iMac上で快適にプレイできるくらいの画質になるとこんな感じというところずらかね。

イメージ 3

こちらは少し人が多いところで撮ったスクリーンショットずら。

右側にはタスクマネージャーのCPU負荷メーターを同時に表示してみましたずら。

iMac i5 なので、4つの分散型CPUとなっていますずら。
CPUパワー的には多少重いところでも50%くらいしか使ってはいないんずらけど、ここにエフェクトとかが乗っかってきたらどうなるか気になるところではあるずらね。

まあとにかく、FF14はCPUパワーよりもグラフィックボードの性能に大きく左右されるずらし、そちらの性能チェックはまた別の機会にレポートしたいと思いますずら。


では、今回のFF14奮闘記はここまでとしますずら(●´ー`●)ノ

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iMacでFF14「ブラウザと時計」

FF14のオープンβが始まったみたいずらけど、オラはいまだにアカウントを取れずに入ることができませんずら。
どうやらプレイヤー人数を制限するために、アカウント発行ページを一時封鎖しているみたいずらね。
まあ、2〜3日はこんな状態だろうと思っていたので、気長に待つことにしますずら。

で、その待っている間に、MacユーザーがWindows環境で生き抜くためのアレコレをまた書きたいと思いますずら。

今回メモしておくのは、ネットサーフィンするためのブラウザ設定や、時刻設定のズレ問題ずら。

■とりあえずFireFox

Windowsがめでたくインストールできたら、次は便利なフリーソフトをいろいろ入れたくなるもんずらけど、残念なことに、Windowsにはインターネットエクスプローラーというブラウザしかデフォルトで入っていませんずら。

ということで、そのインターネットエクスプローラーを一瞬だけ使い、FireFoxをまずはダウンロードしましょうずら。
MacユーザーならSafariでも良いんずらけど、Safariに対してはマイクロソフト側がいろいろと妨害工作をしている可能性があるので、ここは歴史の古い安定感のあるFireFoxを入れてみることにしましたずら。


FireFoxのダウンロードはこちらから
http://mozilla.jp/firefox/



Safariとは少々勝手が違うずらけど、まあ基本的な部分は一緒ずらね。
ブックマークとかをMacから移行したい場合は、MacのSafariでブックマークをhtml保存し、外部ストレージとかを経由してFireFoxでインポートしてくださいずら。
…もっとちゃんと説明した方がいいんずらかね。でも、めんどくさいのでやめておくとしますずら。

ちなみに外部ストレージって書いたずらけど、オラの場合はMacのタイムマシーン用に外付けしてあるUSBハードディスクを利用していますずら。
タイムマシン用の外部ハードディスクの一部をFAT32フォーマットにすれば、Mac側でもWindows側でも覗けるようになってファイルのやり取りが楽になるずら。
そのパーテーションを切る作業は、Macのディスクユーティリティで行うことができますずら。

■ページ読み込みエラーをねじ伏せる

なんとかFireFoxを入れて一安心するんずらけど、マイクロソフトはそんなに甘くはないずら。

たぶん、デフォルトの環境下では、FireFoxでネットを閲覧しようとすると、見ようとするペー毎に読み込みエラーが出て困ることになると思いますずら。

エラーが出ても、そこで再読み込みボタンを押せば問題なくページを開けるんずらけど、毎回そんなめんどうな作業をしたくないので、ここは力技でエラーを回避させますずら。


そのやり方が載っているページはこちら
http://d-linux.ddo.jp/net/ff2.html



何をするかと言うと…、詳しいところまで把握していないので、やり方だけ書いておきますずら。

まずはロケーションバー(アドレスを入力するところ)に「about:config」と入力してリターンキーを押すずら。
次にフィルタの欄に「network.dns.disableIPv6」と入れ、検索で出てきたその項目の値を'true'に変更するずら。

するとあら不思議、今まで頻繁に警告メッセージが出ていたのがパタっと無くなりますずら。

まあ、これによってどんな弊害が出るのかいまいち分かってはいないんずらけど、今のところは問題無い感じではあるずらね。

■時差ぼけを直す

次はWindowsで時刻がズレる問題を解決しますずら。

インターネットから自動で時刻調整するようにしておけば良いというウワサもあるんずらけど、どうやらWindows立ち上げからしばらく経たないと自動調整しないらしく、いまいち怪しい気がするので、ここは強制的に時刻を直す方向で設定してしまいますずら。


BootCampを使ってWindowsを立ち上げ時計がずれる問題解決方法
http://inforati.jp/apple/mac-tips-techniques/windows-hints/how-to-fix-time-zone-problem-of-boot-camp-windows.html



上記のサイトに詳しく載っているので、そちらを参考にしてもらいたいずら。

この設定変更は、Windowsのレジストリを直接いじることになるので、パソコンに不慣れな人は誰かにやってもらうのをお勧めしたいところずらね。
まあ、手順どおりに進めれば問題は無いと思うずらけど。

一応、オラも簡単に作業手順を書いてはおきますずら。

ウィンドウズマークのスタートメニューで「すべてのプログラム」を押し、「アクセサリ」フォルダを開き、そこにある「ファイル名を指定して実行」を起動しますずら。

出てきたウィンドウに「regedit」と入力してOKを押し、レジストリエディターを開きますずら。

レジストリ設定の一覧から「TimeZoneInformation」という項目を探しますずら。

場所はけっこう深い階層にありますずら。

>HKEY_LOCAL_MACHINE
>SYSTEM
>CurrentControlSet
>Control
>TimeZoneInformation

「TimeZoneInformation」を選択したら、「編集」メニューより「新規」を選び、「DWORD(32ビット)値」を選択するずら。
「RealTimeIsUniversal」という名前で新規の項目を追加し、それをダブルクリックして内容を編集するずら。

デフォルトの内容は「0」となっているので、これを16進数の「1」にして終了しましょうずら。

あとは再起動すれば時計が正常に認識するようになりますずら。


今回は普通ならいじらないような箇所をいじっているだけに、はたしてFF14をやる時に支障が出ないかどうか心配であったりしますずら。

…まあ、きっと大丈夫だとは思うずらけど。


FF14に入れるようになったらコントローラーの話とかを書くとして、今回はここまでとしますずら(●´ー`●)ノ

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iMacでFF14「キーボードとマウス」

FF14のオープンβ開始が延期されたずらね。

9月1日からスタートする予定だったみたいずらけど、なにやら致命的な欠陥が見つかって延期になってしまいましたずら。

でも、オラとしてはまだ準備が整っていなかったので、多少の渡りに船感はあったずらかね。

で、何の準備が整っていないかというと、Windows7にデバイス関連を繋げて認識させることや、キーアサインのズレを無くす作業をやっている最中といった感じずら。

今ではだいぶ繋がってきて、あとはやりながら調整という状態ではあるんずらけど、今回はそのデバイス関連を動作させるまでの過程を書いておくとしますずら。

まあ、ネットで知りたい情報を検索した方が早かったりするずらし、先人達が記したものの方が詳しかったりするんずらけど、とりあえず参考資料としてオラも体験談を書いておきますずら。

■iMacの標準機器では路頭に迷う?

前回はWindows7をインストールしたところまで書いたずらけど、ここからは実際にOSが立ち上がってからの話をしますずら。

で、iMacユーザーがBootCampを使ってそのままWindows7をインストールすると、きっとそのままでは操作を受け付けずに立ち往生する可能性がありますずら。

それは、iMacを普通に購入すると、キーボードもマウスもBluetoothを使ったワイアレスのものしか無い状態なんずらよね。
もちろんMacOSはそのまま認識するように設定してあり、最初から何の設定もなく両方を使う事ができるんずらけど、Windows7ではそのキーボードもマウスも認識できていない状態で立ち上がる事間違いなしずら。

オラはマウスだけBluetoothのワイアレスだったので、USB接続のテンキー付きキーボードを使ってマウスを認識させることに成功したずらけど、両方ともワイアレスの場合は、きっと何も操作できずに電源を落とすことしかできない状況に陥ると思いますずら。

(※オラの場合、Windows7インストール画面時にはBluetoothマウスが何もしなくても認識していたのに、いざOSが立ち上がってから急に認識しなくなりましたずら)

なので、iMacユーザーは、マウスかキーボードのどちらかだけでいいので、最初にUSB接続できるものを用意しておかないといけないことになりますずら。

ん〜、これはちょっと不親切ずらね。
アップルにそこまで求めるのは筋違いずらけど、BootCamp時に陥るトラブルとして、何かしら警告をお願いしておいて欲しかったずら。

ちなみにキーボードやマウスの認識は、画面左下隅にあるWindowsマークから、コントロールパネルを開き、デバイスの追加を選んで認識作業を行いますずら。
…ちなみにこの記事はMacで書いていたりするので、名称等はかなり適当に書いていたりしますずら。

■Macユーザーをイライラさせるキーボード配列

次にMacユーザーを混乱の渦に巻き込むのは、キーボードのキーアサインの違いずらよね。

ビルゲイツはアップルの真似じゃないと言い訳するため、微妙にMacと違うキーボード配置にしたずらけど、そのちっぽけなプライドが、今もMacユーザーを苦しめますずら。

で、何が違うかを書くのはめんどうなので、そんなものを確認する前に、さっさとフリーのキー配列変換ソフトを入れてしまい、イライラを取り除くとしましょうずら。

現在オラが入れているソフトはこちらずら。


これを入れるだけで、ほとんどMacと同じ様な感覚でキーボードを使うことができますずら。
まあ、普段からWindowsを使っている人は入れない方がいいとは思うずらけどね。

ちなみにオラのテンキー付きキーボードは問題なく動いているんずらけど、さすがに一部のキーは死んだ状態になっている感じだったずらね。

例えば、大抵のMacキーボードに付いているイジェクトボタンずらかね。こちらは完全に死にキーとなっていましたずら。
普段からこれを多用している人は、Windows上でいちいちメニューから取り出す作業をしなくてはいけなくてめんどくささを覚えることだろうずら。

あとは、テンキーの認識が少しMacと違っていて、Windows用PCで良く見られる「NumLock」キーを「clear」キーで代用していますずら。まあ、これは位置が同じだから分かり易いずらね。

でも、テンキー自体の反応の仕方が少々違い、MacOS上ではどんな時でもかならず半角数字が入力されるのに対し、Windows上ではその時の日本語入力モードに依存しており、日本語入力モードで数字が変換待ちの状態で入力されたりしますずら。

まあ、これは今のところ不便さを感じていないので良いんずらけどね。

■ファンクションキーに気をつけろ!

その他にMacユーザーが戸惑うのはファンクションキーの使い方ずらよね。

MacOSではほとんどのファンクションキーが、画面の明るさ調整やボリューム調整などに割り当てられており、普段はあまり使う事がなかったりしますずら。

しかしWindowsはファンクションキーにご覧の様な機能を割り振っていますずら。

F1 ヘルプ
F2 ファイル名変更
F3 検索
F4 アドレス入力
F5 ?IME入力中に押すと文字一覧などのウインドウが開く
F6 全角ひらがな変換
F7 全角カタカナ変換
F8 半角カタカナ変換
F9 全角英字変換
F10 半角英字変換
F11 フルスクリーンモード
F12 ?
F13 スクリーンショット(フルサイズ)
F14 ?
F15 ?
F16 ?
F17 ?
F18 ?
F19 ?

問題なのは日本語入力に多用されている事ずらかね。

オラはけっこう慣れていたからすんなり入ることが出来たずらけど、Macしか使った事がなかった人にとっては、日本語入力の際にどうやってカタカナや英数に変換するか分からなくて苦戦することだろうずら。

オラもたまにカタカナに変換する時、オプション+xキーを無意識に押してしまうずらからね。
もうこれは徐々に慣れて行くしか無いかもずらね。もしかしたら更なるキーアサインアプリで自分用のショートカットをカスタマイズできるかもしれないずらけど。

あと、このAppleKbWinでは、Macのスクリーンショット用のショートカットに対応してくれているずらけど、残念ながら範囲選択は無かったりしますずら。

あ、そうそう、このアプリケーションは再起動すると消えてしまうので、忘れずにスタートアップフォルダにショートカットを入れておきましょうずら。

と言っても、Macユーザーにスタートアップフォルダなんて言っても分からないずらよね。
これはWindowsの昔からある仕組みずらけど、Windowsマークを押すと発見できるフォルダですずら。
このフォルダにアプリやそのショートカットを入れておけば、Windows立ち上げ時にそのアプリを立ち上げてくれるという仕組みずらね。

アプリのショートカット(Macで言うところのエイリアス)を作るには、たぶんMacとあまり変わらず、アプリのアイコンを右クリックしてオプションメニューを出せば出来ると思うずら。
中途半端な解説ですまんずらけど、きっと分かるずらよね。

■Magic Mouse はアキラメロ?

オラはバッファローのBluetoothマウスを使っているんずらけど、iMacに標準で付いているマウスであるMagicMouseはおすすめできない感じだったずらかね。

理由としては、MacOS上で得られる絶妙なフィード感覚は味わえないからずら。

一応、左右の2ボタン認識はできているんずらけど、オラが単純に認識させた状態では、指を滑らすだけで反応していたホイール機能が死んでいましたずら。
これは何かしらいじれば反応するようになるのかもしれないずらけど、たぶんMacOS側がサポートしていた縦横へのスムーズな移動や、ツーフィンガーによる画面の拡大縮小とかは使えないと思われるずら。
ちゃんと調べていないので、もしかしたら使える可能性もあるんずらけどね。

ということで、それらの機能が死んだ状態では、この微妙に重量感があるMagicMouseはやめておいた方がいいという結論に至りましたずら。



さて、まずはキーボードとマウスの事を書いてみましたずら。

次回はFF14に必要なコントローラーやデジタルオーディオ出力について書いてみようと思っていますずら。
あ、ちなみにコントローラーはxbox360のワイアレスコントローラーの話になりますずら。


では、今回の奮闘記はここまでとしますずら(●´ー`●)ノ

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iMacでFF14「Windows7インストール編」

みなさんはFF14をどんな環境で遊ぼうと考えていますずらかね。

ハイスペックなPCは手が出せないから、来年のPS3版まで待とうと考えている方もけっこういると思いますずら。

オラも最初はそんなことを考えていたんずらけど、スクエニが推奨するPCスペックを見てみると、今使っているiMac i5 27インチでも行けるんじゃないかという希望が見えてきたので、早速Windows7を買ってベンチマークテストをしてみることにしてみましたずら。

結果は先日のブログ記事で書いたとおり、Lowモードで2700台のスコアが出ていたので、なんとかギリギリ遊べる環境であることが分かりましたずら。

ということで、これからFF14を遊ぶためにiMacの環境を整えて行くんずらけど、それらの情報を少しでも皆と共有できればと思い、このブログ内で、FF14をプレイするまでの環境づくり話をちょくちょく書いて行きたいと思いますずら。

では、まずはiMacでWindows7を動かすところまでを紹介したいと思いますずら。


■BootCampを使えば簡単にWindowsマシンに?

アップルが無料で提供している、intelマックにWindowsをインストールできるソフトを利用することになるんずらけど、こちらはもちろん無料となっていますずら。
最近のMacには、最初からインストールされていると思うので、下記のフォルダを探してみて下さいずら。



イメージ 1アプリケーション > ユーティリティ > Boot Camp アシスタント.app


まずはアシスタントの指示に従ってWindows用のパーテーションをハードディスク上に作成。
オラの場合は1Tバイトのうち、約150GバイトをWindows用に割り当てましたずら。

Windows7のOSが、だいたい20Gバイトくらい容量を食うので、まあこれくらいあれば大丈夫なんじゃないかと思われますずら。

ちなみに、BootCampの最新版は現時点でバージョン3.1となっており、それより古いバージョンではWindows7が動かない可能性が高いので、必ずアップデートを確認しておくことをお勧めしますずら。

そして、今回はWindows7をインストールするんずらけど、もちろんiMac i5では64bit版を入れることになりますずら。
はたしてそれでFF14の動作が速くなるのかは謎ずらけど、たぶん32bitよりは何かと効率が良くなるだろうと勝手に考えてチョイスしてみましたずら。
なので、インストーラーディスクは64bitの方を入れて下さいずら。

■最初にハマるトラップ

iMac27インチでBootCampを使う場合、たぶん大勢の人が陥る罠がありますずら。
それはiMacの27インチディスプレイのドライバーがWindows7のインストーラーディスクに入っておらず、画面が真っ黒になって操作が出来なくなるというものずら。

Boot Camp:Windows 7 のインストール中に iMac に黒い画面が表示される(アップルサポート)
http://support.apple.com/kb/TS3173?viewlocale=ja_JP


アップルのサポートページに対応策が載っているので参照して欲しいんずらけど、できればこれはインストールする前に警告して欲しかったずらね。

そのドライバはこちらからダウンロードしてくださいずら。

Apple_Win7_Upgrade.zipの使用許諾契約「Boot Camp (Windows Utility)」
http://support.apple.com/kb/HT3981?viewlocale=ja_JP


解凍して出来たファイルを、USBストレージ機器やSDカードにコピーしますずら。
ここでの注意点は、USBで繋ぐ機器は、必ずiMac本体裏に直刺しすることずら。そして、そのハードディスクやUSBメモリなどはFAT32でフォーマットしておかないといけませんずら。

オラは256MバイトのUSBメモリがあったので、それをMacの「アプリケーション > ユーティリティ > ディスクユーティリティ.app」を使ってFAT32にフォーマットしましたずら。

後々、外付けのハードディスクはMacとWinの間でデータをやりとりするために必要となってくるので、安い物でもいいので欲しい所ずらね。まあ、今はUSBメモリやSDカードも安いので、そちらをやり取り用に使ってもいいずらけどね。


グラフィックドライバを入れた状態でBootCampアシスタントを実行し、いざWindowsとご対面となりますずら。

Windows7のインストールが始まってまず最初にするのは、Macで作ったパーテーションをFAT32からNTFS形式にする作業ずらね。

これはけっこう注意が必要な作業で、ストレージ一覧で出てくるボリュームの中には、Mac側で使っている領域も出てくるので、間違ってそれを消してしまわないようにしないといけないずら。
なので、ちゃんと自分の割り当てたハードディスクの容量を覚えておき、「BootCamp」とラベルに書いてあるやつを選んでフォーマット→インストールして欲しいずら。


■もしドライバを用意し忘れて暗転してしまったら

もし、最初にグラフィックドライバを用意し忘れて、画面が暗転したまま何も出来なくなったら、その時は落ち着いて本体背後の電源ボタンを長押しして、電源をオフって下さいずら。
強制終了になってしまうずらけど、まあ壊れはしないと思うずら。ちなみにオラのMacは壊れませんでしたずら。

で、また電源を入れ直すんずらけど、その時はキーボードの「option」キーを押しっぱなしにして電源を入れて下さいずら。
画面上にMacとWinのどちらで立ち上げるか聞かれる画面が出るまでoptionを押しておいた方が安全ずらかね。
そうしないと、デフォルト状態では勝手にWindowsが立ち上がってしまい、またインストールを再開して真っ暗状態になってしまいますずら。

ということで、MacOSを立ち上げたら、今度こそドライバをダウンロードして、外付けのストレージにFAT32フォーマットでファイルをコピーしてくださいずら。
コピーできたら再起動を選択し、再びインストールをやり直すことになるんずらけど、そのままだとちょっと不安なので、もう一度BootCampで割り当てたパーテーションをフォーマットし直してみるのが良いと思いますずら。


■最後にひと手間、MacOSをデフォルトOSに設定する

BootCampを使ってWindowsをインストールした直後は、いつものようにMacを立ち上げようとすると、必ずWindowsが自動的に立ち上がってしまうようになっていますずら。

WindowsとMacを選択する画面は、立ち上げる時にoptionボタンを押しておくことで出てくるんずらけど、やっぱりデフォルトはMacOSが自動的で立ち上がって欲しいずらよね。

ということで、その起動ディスク設定をMac側で設定し直すのを紹介しておきたいと思いますずら。

設定するには、トップのメニューバーのアップルマークにある「システム環境設定」を開き、システム項目の「起動ディスク」を選択しますずら。

その起動ディスク設定内に出てくるMacOSをポチっと選択してアクティブ状態になったのを確認したら、そのままシステム環境設定を閉じて終了して下さいずら。

これで次回から自動的にMacOSが選択されて立ち上がりますずら。
まあ、FF14漬けの生活を送りたい人はやる必要は無いずらけど。





さて、これで無事インストールできると思うんずらけど、当然WindowsとMacとではキーボードのアサインが違うずらし、Bluetoothのマウスなんかを使っていると、その認識作業にひと手間かかったりもしますずら。

では、次回はWindows7上でMacユーザーがどう立ち回わればいいのかを書きたいと思いますずら。


今回はここまで(●´ー`●)ノ

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