百恋一首 京都編
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久しぶりの短歌 百恋一首です。
たまたま京都の歌が並びました。
大学進学の時、父親から東京までは行かさないと言われて、
なら京都にしようと思い、立命館に入学したのですが・・・・・・
京都には愛着があります。
東京に行かなくて京都でよかったのかなぁ????
なんて今になって思うこともあります。
四季折々色々な表情を見せてくれる町です。
そんな表情が伝えられたら上首尾なのですが・・・・・
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久しぶりの短歌 百恋一首です。
たまたま京都の歌が並びました。
大学進学の時、父親から東京までは行かさないと言われて、
なら京都にしようと思い、立命館に入学したのですが・・・・・・
京都には愛着があります。
東京に行かなくて京都でよかったのかなぁ????
なんて今になって思うこともあります。
四季折々色々な表情を見せてくれる町です。
そんな表情が伝えられたら上首尾なのですが・・・・・
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日曜日はゴルフで、
オールセルフのゴルフ場でした。
前後の組のマナーの悪さ・・・・・
どうにかなりませんか!!!!状態でした。
前の組、ツーサムでした。
ティーシャツの上に長袖トレーナー、
そのトレーナーはズボンに入れずに出したまま。
ドレスコードとか知っているのかよぉ。
庭の草抜きしているわけではないのだからねぇ・・・・・
その輩、午後一番のスタートでティーショットは少しフック目、
フェアウェーバンカーに入ったのですが、打ったら打ったまま。
バンカーぐらい直してよ・・・・・・
もう一人のお兄さんは、ドレスコードはOKでしたが、
クラブに当り散らすのです。
ティーショットでしくじると、
地面をドライバーで叩きまくるし、クラブを投げるなんて当たり前。
そんなにイライラしても、打ったのアンタじゃん。
後ろの組、午前中打ち込み2回。
トラブルになるのも面倒くさいので、
ハーフ上がったところでキャディーマスター室にこのコースのメンバーの方がひとこと言っておいたのですが、
食堂でも茶店でも全く挨拶もなし。
午後からのラウンドを終えてバックの片付けをしていたところ、
係りの人曰く、打ち込みを注意をしたら・・・・・
「打ち込んでないねぇしぃ〜」と言い放ってお終いだったそうです。
各ホール待ち・待ち・待ち・・・・・・・
午前午後の各ハーフ3時間、前後そんな組に囲まれての6時間ラウンド、
結構ハードでした。
小生ゴルフあんまり上手ではありませんが、
小粋にしていたいですよね、紳士のスポーツですから。
バンカーにレイキを持って入ってさりげなく直して出たり、
ボールマークを手際良くきれいにしたり、
フェアウェイでターフ跡に目度土入れて颯爽と歩き出したり・・・・・
当たり前と言えば当たり前のことですけど、
今回のラウンドは驚くことだらけでした。
みなさんゴルフはオシャレに小粋に楽しみましょうね。
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日常生活にあまり変化もなく・・・・・
と言うか、有難いことに穏やかな日々が続いているのです。
と言うことで今日の歌は
秋の月と晩冬の駅の風景(これは京都駅です)
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初夏のような空気感の昨日はお取引先の信用金庫さんのゴルフコンペ、
楽しい一日を過ごしました。
それなのに今日ご紹介の歌はなぜか秋です。
詠んだ順番に書にしておりますのでご容赦願います。
コスモス(秋桜)は可憐な花ですが、
それでいて生命力の強い一面も持ち合わせております。
月には美しさと淋しさとそして妖気のようなものを感じます。
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色恋沙汰の短歌はまだまだ続いてはいますが、
季節などランダムになってしまっていることをお詫びします。
秋と冬の歌になってしまいました。
短歌なので季語など気にしなくてもいいのですが、
四季の国日本に生まれ着いた以上四季の移ろいと共に生きているのです。
と言うことで、夜中に目が覚めてしまった更新です。
もう少し更新の頻度をあげようと思っておりますので、お付き合い願います。 |
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開設日: 2007/6/13(水)