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nippon_kokusuikai_皇紀2674年blogs
大日本帝国憲法復元改正・占領憲法破棄・自主国防体制確立・核開発推進・國體護持・日本固有領土奪還・反共産主義粉砕・韓国粉砕

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尖閣諸島(沖縄県石垣市)上空を含む東シナ海に防空識別圏を設定した中国は海域だけでなく、その空域をも自らの支配下に置こうという野心をあらわにした。
中国の視線はすでに西太平洋の沖ノ鳥島に向いていて、その周辺海域で資源採掘に乗り出している。

沖ノ鳥島は東京から約1700キロ、小笠原諸島の父島から約900キロ離れた日本最南端の島で、東西約4・5キロ、南北約1・7キロ、周囲約11キロのサンゴ礁だ。わが国は沖ノ鳥島の周囲に漁業資源や地下の鉱物資源などを独占できる排他的経済水域(EEZ)を設定しており、面積は国土面積(約38万平方キロメートル)を上回る約40万平方キロメートルにも及ぶ。その周辺海域は漁業資源ばかりでなく、レアメタル(希少金属)などの存在が期待されている。

こうしたなか、中国は2004年ごろから沖ノ鳥島について、日本の領土と認めながらも「EEZが設定できない『岩』だ」と主張。

中国は沖ノ鳥島周辺のEEZで海洋調査活動を続け、2010年4月には計10隻の中国海軍艦艇が沖ノ鳥島西方海域で軍事訓練を実施した。また、東京電力福島第1原発事故による放射性物質の影響調査を目的として2011年6月に海洋調査船を沖ノ鳥島周辺に派遣した。この同じ時期に中国海軍艦艇計11隻が沖ノ鳥島南西海域で射撃や洋上給油などの訓練をしている。

空母機動部隊など米軍の接近を阻止する戦略をとる中国は、日本列島から台湾、フィリピン、インドネシアなどを結ぶ第1列島線、さらに伊豆・小笠原諸島からグアムを含むマリアナ諸島などを結ぶ第2列島線を設定し、軍事防衛上のラインにしている。         
沿岸諸国の非難を無視しての海洋調査、そして資源採掘の強行、さらには資源採掘保護を名目にした海軍艦艇の派遣というのが中国の海洋進出のパターンだ。
海洋調査、そして海軍艦艇による訓練を行った中国が今度は沖ノ鳥島周辺海域での資源採掘に乗り出している。
尖閣諸島海域採掘と沖ノ鳥島周辺海域採掘は同時進行を中国は考えている。政府は絶対阻止せよ!!尖閣諸島を守れ!
先ずは海上保安庁が毎日、魚釣島に上陸し、 同時に自衛隊駐屯地基地建設と日本領土碑設置。総理大臣が上陸し、その後一般開放し、定期航路開始、尖閣諸島の天気予報開始する。尖閣諸島を本気で守り通す気があるのなら、国防体制の強化を行動で示せ!口だけでは中国は付け上がるだけだ!  
熱気球が接近したら、打ち落とせ!!中国活動家や漁民が来たら攻撃!!海警が領海侵犯したら撃沈せよ!!三流中国に屈するな!! 粉砕せよ!!                      
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