我が心の韓ドラ!!

最近は二次小説から創作小説に嵌っています。

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おはようございます。

放置している間に、訪問してくださった方が50000人超えましたこんなつたないブログにありがとうございます

2月のはじめに急遽上の娘からのSOSで(アクセサリーを作り、いろんなお店に出していますが、結構注文があり納期に間に合わないと子守のヘルプが来ます。)1月間千葉に子守に行き、その後娘二人に孫二人連れて戻り、4月10日にやっと無罪放免。いやあ、疲れました。

1歳7ヶ月と1歳2ヶ月の孫は、歩き始め片言で、こちらのいいまねをするし、とってもかわいい盛りですが、二人とも、母乳で、いまだ断乳していないので、お互いのおっかさまがいないとだめ。眠いとおっぱい探して大泣き加えて、1歳7ヵ月の方は、目を離すとあっという間にちょこちょことどっかに行ってしまう。。。。
もう、追いかけるのに大変で、疲れ果てました。
姉妹なのにこの母達は、全然子育ての仕方が違うのです。
方や放置で、方や過保護。まったく足して2で割るといいのにとしみじみ思いましたわ。

しかし、千葉では、放射能が怖いと外に出してなかったのか、こちらに帰ってきたら、毎日、公園巡り。海に連れて行ったり遊園地連れて行ったりと、はあ、もう大変でした。
一人ずつだと何とかなるけど、二人一緒だともうお手上げ。加えて、母共は、ちょっと見ててと押し付けてくるわで
還暦の身には染み入りました。

が、帰ってしまうと今度は主人の父が、散歩に出たまま帰ってこず、近所を探し回ったり、交番に行ったりともう大騒ぎ。
たまたま来たバスに乗って繁華街まで出てしまったらしく帰る道がわからず、バスセンターで座っていたのを、そこの従業員さんが見つけて、杖に書いてある住所と電話番号を見て連絡くださり、何とか大事に至らなかったのですが、もう、生きた心地がしませんでした。
今年89歳。認知症で、段々と訳が解らなくなって来ています。というか、今行ったことをすぐ忘れ、理解できなくなっている。徘徊も始まったみたいで、ふっといなくなるので、油断ができません。
ある意味、子供より大変です。まだ義母がいるので、何とかなっていますが、この義母も83歳。近所にいる私の母も86歳のなります。この二人も怪しい。
主人の兄弟も私の姉妹も遠方にいます。結局、主人と私で見るしかない。
私には体ひとつしかないんだけど。。。。。。

長男の嫁は辛いです。。。。。。





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らぶきょん 〜 LOVE in 景福宮(キョンボックン)26

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財閥令嬢のミルと一緒にアフリカへと向かったユル。国王が皇太子を廃位させ儀誠大君に替えるという生放送の直後のことだけに、宮廷、首相官邸をも巻き込んだ大騒動に発展。陛下が倒れたとあって、シンが事態の収拾に動かなくてはならなくなる。そこへチョギョンから携帯に着信。「今すぐ王宮を出て」と。

              約束したでしょ、あたしと暮らすって。

やがて、新聞に踊る「元皇太子妃、新しい恋人?」の記事。チェギョンは思う・・・・・この二年半、よろめき倒れていつもなぜ?なぜ?とたずねてばかりだった。人生がくれる物をそのまま受け取る。そんな風に生きていくことにした。そうしたらそんなあたしを静かに見守ってくれる人ができたの・・・・・。
だがある日、チェギョンのドレス・オークションの購入者にシンを発見するチェギョン。シンがまだじぶんをあきらめていない! しちゃいけない事だと解っている。時が癒しつつある傷を再び開いてしまうことだとと言うことを。でも今シンの声を聞けなかったら・・・・・!!そのとき、王宮ではユルの母・皇太后が現れ・・・・!!
               
               ##############################


すみませんm(__)mすっかり遅くなりました。もう最終巻も出てしまっています(汗)2週間も前に最終巻買ってきていたのですが、とにかく、26巻を書くまではとまだ読んでおりません><

何とか時間取れたので、がんばって更新します。

ミル穣と国外に逃亡したユル。何とか父親の意思を継ごうと、策略を練る。一方シンは、国王が倒れ、ユルもいなくなった、現実に身動きが取れなくなる。チェギョンからの電話にも、「俺を待つな」と言う。
やっとシンとまたやり直せると思っていたチェギョンは、シンを迎えに、景福宮に行こうと車を発進させるが、その前にシンが・・・・二人で、一緒に暮らすはずだった、大君邸に行く。そこで、シンは、もう一度皇太子妃にに戻ってくれとチェギョンに頼み込む。
強硬手段に出るシンに、チェギョンはおもわず叩いてしまう。シンはチェギョンノ頭に口付け、「行かないで」と言うチェギョンを振り切り出て行ってしまう。

公務に戻ったシンと、ボランティアに没頭していくチェギョン。そのうちに、チェギョンを支えてくれる人が現れる。が、チェギョンの服のオークションで、シンが、購入してくれたことをリストで知る。こんなことはしてはいけないと思いながら、シンに電話をしてしまう。が、電話は番号を変えられて通じなかった。。。。。
皇太子の代理慰労する宴に参加していろんな令嬢と逢わされるシン。しかし、思い出すのはチェギョンのことばかり。思わずチェギョンに電話してしまうが、切ってしまう。そこに、ソン(シンの弟)が放り投げた携帯をいたずらし、チェギョンに通じてしまう。

宴席ではユルの母が、薬を煎じたと皇帝に、差し出す。

ああ、やはり今回もあらすじで終わってしまいました。
混沌としているのですが、27巻で終わりです。どうやって閉めるのでしょうか。。。。

さあ、やっと読めます。27巻。早いうちにあげようといつも思うのですが、すみません。とにかく、読んだらとっととあげます。

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2011年もあとわずか。。。。

毎度毎度ご無沙汰ですm(_ _)m

今年もあと一日とあせってここへやってきました。
何で忙しかったかと言いますと、ジャ〜ン!
イ・ビョンホンのファンミにいっておりましたあ
さすがに福岡と大阪は24日と27日だったので、断念しましたが、横浜アリーナは3回とも行きました!!
いやあ、事情が許せば、大阪のラストはぜひとも行きたかったのですがねえ。
さすがに、亭主には内緒だし、暮れだしで、あきらめました。

亭主に、孫の子守に行くと14日に、羽田空港へ。。
なんとこの日にビョンホン様来日だったのですねえ。私、2ヶ月も前に、超早割りで航空券とっていたのですが、なんと同日来日!!大喜びで、国際線に向かいました。それが10時半。え?人少ない。ロープも張ってない。きっと午後からなんだと、変に納得して、お友達と待ち合わせしていた品川へ。少し早いランチしようと店に入ったら、他の友達から11時過ぎの到着のメールが!!
ぎゃあ!!思わず叫びましたね。何たるあほなことを、後30分待てば、お出迎えできたのにい

ここから追っかけ人生ことごとく後手を取りあきらめて、横浜アリーナで満喫しました。初日、はらはらどきどき、前の席でしたが、なんと今回花道があり、ビョンホン斜め後ろ。がっくり来ましたが、明日にかけるぞ!!と、2日目のお昼、前日より格段にいい!二階席でしたけど、正面で、しっかり舞台の全容が見えました。感激!!
夜は、もっと感激、なんと、花道の斜め横2列目でした。しっかり肉眼でビョンホン堪能してきました。
この回は、皆さんノリがよく、『いつか』のスタンディングオブベーションや、最後の『上を向いて歩こう』の歌のときはもう感極まったのか、涙ぽろぽろでした。

大阪の最後はもっと感激だったのでしょうねえ。イやあ残念!大阪も行きたかったァ!

しかし、この間娘二人の家を、言ったり来たりと厄介になったのですが、この私の様子を、上の娘の婿殿に、ツイッターでつぶやかれてしまったのは、不覚でしたわ。

まあ、なんだかんだ充実した、一週間でした。

私の今年はなんだか、ビョンホンに始まり(「悪魔を見た』の試写会2月でした。ちょうどお産の手伝いにいっているときでした)ビョンホンで終わりました。

その間交通事故を起こしたり、(こっちの方が大きいかな?)亭主と大喧嘩して家出したりしましたが、概ね、安定?違うよねえ。なんか波乱に飛んでおりましたねえ。

ま、来年も、何とかがんばって生きていきましょう!!




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らぶきょん25はらぶきょん考察の部屋にあります。久しぶりの更新で、まごついてしまいました><

ご無沙汰しています。

事故後、ずっと、頭痛がとれず、倦怠感もひどく、内科に行ったら、大学病院の耳鼻科で、睡眠障害の検査をしてもらえと言われました。
11月4日、入院して、頭にいっぱい線をつけ、睡眠剤を投与され、ぐっすり寝ました。。。つもりでした。実際、たいてい一晩に2度は起きるのですが、1度も目を覚まさず、11時から5時半まで、気持ちよく寝たはずだったのです。
昨日、検査、結果が出ました。
重度の睡眠障害だそうです。
寝ているときの酸素濃度も62%しかなく、(ふつう95〜98%だそうです。)無呼吸、低呼吸が、1時間に、44回(30以上が重症)もっとも長い無呼吸低呼吸は98.5秒でした。
いつ寝ている間に突然死してもおかしくない状態だそうです。
確かに、朝起きてもすっきりせず、日中始終眠かったし、考えてみると事故前かr頭痛もひどかったんですよね。

超音波で、のどが狭いと言われたのですが、手術だと大掛かりになるので、PPMだったかな、そういう、要するに寝ている間に取り付ける、人工呼吸器みたいなもので、一生管理するしかないと言われてしまいました。
値段聞くのも怖いので、主治医と相談しますと帰ってきましたが、とにかく、手っ取り早いのは、それしか方法がないそうです。
後、とにかく、体重を減らして、生活習慣を変える。寝るときに横向きで寝てみる。
はい。わかっております。日ごろの不摂生が祟っております。でもそれで解決するかどうかは保障できないと言われました。

糖尿病予備軍と言われ、早10年。先日、眼科で、眼底出血が始まっていると警告を受けました。

しかし、ここのところの血糖値、110で正常なんですよ?まあ、薬を飲んでいるせいでしょうが。。
糖尿は、実父の家系の持病です。

わかっていながら、夜更かし間食していました。

ここらで心してかからないと取り返しつかないかもしれません。
仕方ないので、昨晩から主人と近所を歩くことからはじめました。
後、食事は夜7時までにとり、遅くとも12時までには寝る。

いつまで続くかわかりませんが、とりあえず、近場の応急処置です。後は内科の主治医と相談して結局は、食事制限なのでしょうね。

ああ、食べることが、最大の趣味だったのですが。。。。

でも、やせる前に危険はなくならないということですよね。機械つけるしかないのでしょうか。。。。。。。

さすがにちょっとショックでした。




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らぶきょん 〜 LOVE in 景福宮(キョンボックン)25



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シン皇太子の父である国王はシンを大君に降等させ、ユルを新東宮にすることを決意する。そしてふたたびシンとチェギョンを結婚させる皇室の意志は固い。 シンとチェギョンはチェギョンの実家に戻り、シンは宣言する。「俺たちはけっこんしたいのです」一方、ユルは母・皇太后の秘密に気づき問いただす。なにをしたんです?どうか正直に話して・・・・・18年前におかあさまがなにをしたのかを!!

やっとちゃんとした恋愛を始めたの、出会って何年のたってから。宮中を追われたら?捨てられたら?って不安におびえなくていい、あたしの好きな人をただ思い切り愛していい。

突然道端に放り出されたみたいに途方にくれているシンをやさしく包み込み、改めてシンへの気持ちに幸せを感じているチェギョン・・・・だが、ユルは国王や宗親たち王室関係者にのみならず首相をも抱きこみ、母親への裏切りに国王への裏切りを重ねた予期せぬ行動に出る!!


#############################

ご無沙汰いたしておうかしている内に26巻出てしまいました。26巻今日買ってきたのですが、見る前に、とにかく、25巻をUPせねばと、ひきつり更新いたします。

ここでやっと、母親の悪巧みがにばれてしまいます。う〜〜ん。やはりドラマより格段にどろどろしています。当たり前か。
とにかく、シンを殺そうと、車に細工をした男は、昔、母親とシンの父親との逢引を目撃し、ゆすってきた写真家の男を、殺したと濡れ衣を着せられた男の息子だった。
母親の釈明にユルは、切れます。「僕の一生を・・人殺しの子にしておいて?」「僕の方にそんな重荷を背負わせて・・・僕が肩を痛めて破れて膿が出ても、僕が王になりさえすれば、お母様は満足だ。」「でも、その冷酷な血は確かに僕にも流れている。万一僕が王になったら、まずい過去の有るお母様は死ぬまで昌慶宮から一歩も出られないようにする・・・・!!」
首相が、この件で検察が、承認を一人得たとユルに、皇太子を辞退するか、母親を国外追放にするか、持ちかけてくる。

ここに来て、私、ユルに大いに同情いたしてしまいました。何もかも、母親に翻弄され、恋しいチェギョンには、袖にされ、まあ、これは横恋慕だから仕方がないか。

とにかく、チェギョンは、シンを殺そうとして画策された車に乗り、事故で、走れなくなり、シンは、皇太子を降ろされ、宮の外に出されることになり、ユルは?

ユルを皇太子にするとTVの前で、国王陛下の発表があるが、その場にユルは来ずに空港へ・・・・・

その間シンとチェギョンは、チェギョンノ両親の反対を押し切り、確実に愛を育んで行っていきます。でも、ユルの出方でどうなるのか。。。。。

と、まあ、かいつまむとこんな感じです。結構、シンとチェギョンの、らぶらぶシーンも多々ありましたが。。。

さあ、26巻読みます。なるべく早めにあげるよう努力します。。

すみません、あわてて、画像忘れました

あわてて編集したのですが、しばらくぶりだったので偉い手間取ってしまいました。真ん中に画像がいかない。。。。




 


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