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1970 にっぱー

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最近、膝の痛みのため、小学校の時から続けている週末のサッカーから少し離れ、高校時代バイトして買ったサンスイAU-α707iを使って音楽を聴いて部屋で過ごす事が多くなり、スピーカーに不満が出てきました。1987年頃598戦争モデル、ケンウッドLS-990Dのエッジが経年劣化して低音の締まりが無いです。そこで、スピーカー探しが始まりました。条件は国産小型2WAYでキャビネットに無垢材を使用している物。パイオニアのピュアモルトも気になっていましたが、ネット検索した際ビクターのSX-V1X-Mがヒット、部屋の使用場所からスタンドが必要と思っていたので、こちらの候補に決まり、オークションでまめに検索して手に入れました。このスピーカーは V1、V1A、V1Xと改良?されてきた様です。早速繋いで試聴しました。夜遅くでしたのでボリュームは絞っています。まず驚いたのは小音量時のポテンシャルの高さでした。
ダイヤトーンのDS-300と比較にならないほどバランスがいい、低音はもちろんですがボーカル帯域の音楽性が非常に優れてます。
見た目も素晴らしく、マホガニィ無垢のキャビネット、フロントバッフルの処理、スタンドデザイン、どれも部屋のアクセントになり気に入りました。詳しいことは、またの機会に!

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