日記
日達上人は憤られてました
国会図書館その2です
昭和50年7月5日、日達上人は法華講青年部に対して、
元妙信講浅井昭衛に対する憤りの言葉を述べております
先日の顕正会員との法論では「元妙信講問題について」に載っているこの日のご指南をぶつけたところ、彼は、
「こんなどうせ学会が作ったようなものは信じられない」と言っていたので、ちゃんと機関誌を確認しました
携帯の方は読みづらいと思いますので傍線を引いたところを含む主要部分を挙げます
(読みやすく改行だけします)
↓↓
浅井昭衛は、法主である私の名前を利用し、“私が浅井父子だけに内意を打明けた”と宣伝しておるのであります。
浅井個人の考えに私の考えであるというレッテルを張られてはたまったものではありません
すべて表示
その他の最新記事
記事がありません。



